外教氏のツイートより。
> 直立演人 墜落して捕虜になった飛行士の父親が、ISISに対する怒りではなく、米軍と合同の空爆に踏み切ったヨルダン政府に対する憤りを露わにしていたのが印象的だった。これが欧米に追随してきたヨルダンの厳しい現状を物語っているように思えてならない。
> 三宅雪子 後藤さん、無事で帰ってきて欲しい。もう一つの願いは、ご無事で戻れたとき、ご本人は謝罪の言葉を口にするだろうけれど、空港で迎える方々はマスコミを含め皆生還を喜んであげて欲しいということです。
> 北丸雄二 後藤さんの美談を取り上げ強調して「解放を!」という世論を盛り上げたいのもメディアの手法としてわからないではないけれど、でもそれはナチスの優生思想と同じ考え方だという視点は忘れずにいてね。どんな素晴らしい人間でも、どんなバカな人間でも、等しく救出する、それが私たちの国家の責務。
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