晴耕雨読

淡々と日々の暮らしを立てるために働き続け、木々の緑、雨音、枯れ枝に架かる雪を密かに楽しむ。
老いては老いを楽しみ、若者の成長に目を細め、良い人生だったと感謝しつつ旅立つ。
こんな当たり前の人生が許されない世にはして欲しくありません。

 

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アメリカ軍は戦後65年たった今も日本の要職に自分たちが自由にコントロールできる人間を送り続け、間違いなくの国を支配し続けている。残念ながら日本は今もアメリカの占領国なのだ。...

証拠改ざん、前田検事をきょう起訴…懲戒免職へ
郵便不正事件の証拠品のフロッピーディスク(FD)を改竄したとして、最高検は11日、大阪地検特捜部主任検事・前田恒彦容疑者(43)を証拠隠滅罪で大阪地裁に起訴する。

『検察の犯罪に加担するマスメディア』

各紙朝
 今日は、ここ最近の事件を追ったエントリーとは変わり、普段から私が内心考えている、「善・悪、二項対立論」の誤謬と危険性を、最近のはやりの「陰謀論」批判と絡めながら論じてみたい。  「善・悪、二項対立論」とは、簡単に言うと、世の中の現象や主義主張を、ある…
 尖閣諸島、漁船衝突事件に端を発した、日中間の緊張の中で、中国側の対抗措置ではないかと疑われていた、ゼネコン・フジタの高橋定さんが、昨日解放された、拘束されてから19日ぶりである。  本当に、中国人船長逮捕の対抗措置かどうかは断定はできないものの、邦人…
 ここ1年余りの間、特に検察と警察に関する不祥事や、取り調べの異常性についての事件が後を絶たない。  先日、「最強の捜査機関」と異名をとった、地検特捜部(大阪)の検事が証拠捏造と、その元上司が証拠隠滅の罪で最高検に逮捕されたのは衝撃的であった。  さらに…
 「滅ぼす」っという表題は少し過激ですが、要は、自民党「的」な、50年以上続いた、ある意味では明治以来続いている、右派保守主義は、現代社会と、国民の幸福になんら寄与しないので、消えて行ってもらいたい。と言う意味です。  自民党が、故・金丸信たちの経世会…

各種マスコミ報道によると枝野氏は、
『悪しき隣人でも、隣人だからそれなりの付き合いをしなければならない。だが、この国と、例えば米国や韓国と同じように信頼関係をもって物事を前に進めることを期待する方がおかしい。』と講演で断言。
日中の『戦略的互恵関係』につ
 あらかじめ断っておきますが、これまでも書いてきたように、私は小沢一郎と言う政治家を信用していません。裏切りや変節を繰り返し、改憲は主張していないものの、それは自民党が取ってきたなし崩し的解釈改憲でなんでもできると言うやり方と、同じ方向性を持っているも…
最高検が「改ざん上申書」復元…隠蔽裏付けか  郵便不正事件を巡る証拠品のフロッピーディスク(FD)改ざんに関連する犯人隠避事件で、大阪地検前特捜部長・大坪弘道(57)、前副部長・佐賀元明(49)両容疑者が、主任検事・前田恒彦容疑者(43)に改ざんの経緯…
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