2007/5/30

乙一  

角川文庫の「さみしさの周波数」乙一(おついち)作を読んでいる。かわいいイラストがついているのだが。内容は心霊写真や未来予報であったり、少々コワイ、1978年生まれの作者の文章は、主語が時々、意図的にかくされていて、読み手を引き込んでゆくようだ。
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