2007/10/17

an inconvenient truth  映画

2007年のノーベル平和賞を受賞した。アル・ゴア氏の「不都合な真実」のDVDを見た。エンドロールで、地球温暖化を止めるのは、ひとりひとりの行動力にあると訴える。なにかを変えようとするには、まず自分自身が変わらなければならないとメッセージを投げかけてくる。映画の中で出てくる、2005年の空気中の二酸化炭素量は、2007年の今、少しは改善されているのだろうか。京都議定書に世界の合意が必要とされている。
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