2009/3/4

アニトラの踊り  音楽

ノルウェーの作曲家、グリーク(1843〜1907)の作品「ペール・ギュント」第一組曲の「朝」、「オーゼの死」、「アニトラの踊り」、「山の魔王の宮殿にて」のうち3曲目の「アニトラの踊り」を連弾で弾いた。文豪イプセンから自作の「ペール・ギュント」の付帯音楽として依頼された曲は、幻想的で空想の中のできごとをあらわしているのだが、私が弾くと、ただ楽譜を追っているだけ、それも間違いばかり、もっと練習してから人前で弾こうと、いつも反省することばかり。
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