2010/2/8

「な・LIVE」2月の予定  演劇

「な・LIVE」の練習日程が、携帯のメールに送られてきた。参加する場合は、3日前までに、申し込なければならない。いろいろ行事が重なり、2月は、1〜2回しか参加できない。7日の日曜日は、珍しくなにも予定がなかったので、のんびり家で過ごした。録画番組や、DVD鑑賞に、好きなだけ時間を使えるのって、幸せ。
0

2010/2/7

浅野温子 語り舞台  演劇

古事記(ふることぶみ)千三百年紀序章「日本神話への誘い」、浅野温子語り舞台を郡山城ホールで観てきた。ドラムとバイオリンの演奏を左右に配し、浅野温子に、語り部がのり移ったかのように、流暢な一人芝居、第一話「ヤマタのおろち〜スサノオの悔恨と成長〜」、第二話大国主神と兄たち〜愛する母との永別(因幡の白ウサギ)〜」。親子兄弟の情に溢れた、古代の物語に、日本人の心の原点を、思い出させる舞台だった。
0

2010/2/6

「アバター」  映画

映画館で、3Dで観てきました。イオンカードの値引きで2200円のところを、1800円で、白黒からカラーに変わったときの感動が、よみがえるような映像ショック、ただ字幕版でみたので、黄色の文字は、読みやすかったが、縦書きのオレンジっぽい字幕は読みづらく、現地惑星人の言語が理解しにくかった。人と人の間に字幕が浮き出ていること自体、驚きの体験。サニーとナビィー、純粋恋愛物語に、メガネをかけているにも関わらず、涙が流れてくる。アンテナ
0

2010/2/5

不毛地帯  テレビ

近畿商事の石油開発が、大手商社におされ10パーセントの取り分におさえられた。いつも窮地に追いやられる、壱岐正(唐沢)、頭脳明晰ながら、時代と人脈に翻弄されていく人物が描かれ、重いバックミュージックによって、より見るものの心を不安にさせる。特にエンディングの、雪の中に立っているシーン。寒々とした境地が、直接伝わってくる。昨夜は30分遅れの放送であったが、お気に入りの番組である。
0

2010/2/4

「キッド」  映画

ブルース・ウィルス主演「THE KID」を見た。「冬のソナタ」3時50分〜4時50分の中断をはさんだので、見終わったのは5時半。1968年にタイムスリップにする40歳の男性のお話。過去の自分と未来の自分が現れ、今の人生を修正する。「バック・トゥー・ザ・フューチャー」に少し似通った作品だが、見終わったあと、さわやかな気分になった。劇中に出てくるイヌの名前「チェスター」、今度飼うペットにつけてみようかな。5時半からの、巻きずし作りは、少々あわて気味だったが、夕食には間に合い、西南西に願いを込め、一気に食べ、イワシの頭を残し、豆まきでオニを追い払った。今日は立春。映画
0

2010/2/3

冬のソナタ  

デジタル放送で、「冬のソナタ」を見ていたら、視聴時間によってポイントがたまり、携帯から韓国旅行や、クオカードが当たる、応募画面が現れた。1時間見ていたので、さっそく2ポイント応募した。視聴率をとるためか、テレビ局も、手を変え、品を変え工夫を凝らしてくる。
0

2010/2/2

ワークショップW  演劇

4ターン目のワークショップに参加した。カムカムミニキーナの劇団員、長谷部洋子さん、米田弥央さん、佐藤恭子さん、亀岡孝洋さん、主幹の松村武さんが指導し、演劇のシュミレーション、月曜日は、米田弥央さんと、ジェスチャーゲームを組むことができ、4問正解の好成績だったが、後半追い上げられ、5問正解組が現れ、2位に終わった。弥央さん、反応が鈍い私、中国が分らなかった。「人口」を当てていれば、1位を取れたのに、残念。
0

2010/2/1

「な・LIVE」ワークショップ  演劇

日曜日も、2ターン、ワークショップ講座に出かけた。前日に引き続き、カムカムミニキーナ主宰の松村武氏、佐藤恭子さん、亀岡孝洋さん、米田弥央さん、長谷部洋子さんが、指導にあたり、演じることの楽しさを、教えてもらった。恭子さんと組んだ、ジェスチャーゲームが、一番勉強になった。
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ