2010/4/20

テニス2クラス  スポーツ

TN21テニススクール木曜日の振り替え授業を、月曜日の午前中に、場所を変えて、午後は、屋外でのクラスに参加した。テニス三昧の月曜日、体がついていけるか心配だったが、終わってみれば、さわやかな疲労感。スポーツは、あまり考えることもなく、ボールを追っていればよいので、肩がこらず、演劇より健康的かも。
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2010/4/19

ネオ大仏  演劇

人の感情や、会話、音楽などを、無くしてしまう、ネオ大仏(マザーコンピューター)が、ネオ平城京に設置されたが、完成までには、もう一つの部品が必要となり、それは、旧大仏の中に、考古学者が100年前に隠したことが判明、秘密を知っている考古学者の孫と、ミカド率いる政府軍との、部品をめぐる争奪戦となる。これが、日曜日に「もいち堂」で皆が考えたお話。これを劇にしていき、最後に4つの劇を、発表し合ったが、時間をかけた割には、私達の班は、発展がないという評価。アイデア不足を痛感した。ビデオカメラ衛兵
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2010/4/18

ネオ平城京  演劇

もいち堂で、6月末に行われる演劇祭を、盛り上げるため、@1300年前の奈良「女の都」、A100年前の奈良「吉野のバラ」、B今の奈良「四面阿修羅」、C100年後の奈良「遷都1400年祭」という4つの劇のダイジェスト版も、同時に発表することになった。本番は9月の、草芝居リーグだが、「な・LIVE」ワークショップでの、各班に分かれた劇作りに熱がこもって来た。私は、4番目の未来の奈良を選んだが、ミュージカル仕立てにすることが条件となっているため「ネオ平城京」のイメージが、音で表現しにくく、試行錯誤。観客に伝えるということが、どれほど難しいかを実感している。カチンコヘッドフォン'_';
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2010/4/17

大和郡山城ホ−ル  演劇

郡山市民劇団、7回目のワークショップは、劇の本番を演じる、大ホールの舞台を使って行われた。広々とした会場に20人程ほどが集まって、「ふることぶみ」の劇を作って、動き、セリフを舞台上でやってみる。なんとも贅沢な時間だった。家に帰って、脛のところにアザができていることに気付いた。立ったり座ったりしている間に、どこかで脛をぶつけたようだ。痛さを感じないほど、舞台げいこは、面白かった。
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2010/4/16

郡山市民劇団  演劇

歌劇「古事記(ふることぶみ)」6回目のワークショップが、劇団カムカムミニキーナの亀岡孝洋さん、元尾裕介さん、長谷部洋子さんの指導のもと、行われた。今回は、伊邪那美命が、黄泉の国に去って行き、それを伊邪那岐命が、探し求めてさまよい歩くというシーンまでを、「古事記」に記されたことを忠実に辿りながら作ってみた。2班に分かれて、配役を考え、動きやセリフをつけていくのだが、うちの班は、どうもうまく進まない。連日の寒さも影響しているのか、剣道場は、いろいろな意味で冷え切っていた。7回目のワークショップに繋がるよう、皆の、もうひと頑張りが欲しい。(私も含めて)
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2010/4/15

歌劇「古事記」  演劇

郡山市民劇団で、2012年、稗田阿礼生誕1300年事業として演じられる「古事記(ふることぶみ)」の仮台本ができ上がり、演技練習が始まった。ウイジノカミ、イモスイジニノカミ、ツイグイノカミ、イモイクグイノカミ、オホトノジノカミ、イモオオトノベノカミ、オモダルノカミ、イミアヤカシコネノカミなど、舌をかみそうな名前の神々が登場する。うまく言えるか心配だが、劇団員のみんなに会えることの方が先行、歌劇になるよう、練習あるのみ。
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2010/4/14

絶対零度  テレビ

「未解決事件特命捜査〜悲しみを溶かす日」上戸彩が刑事として主演するドラマが、フジテレビで、昨夜9時から始まった。警視庁に実在する捜査班を舞台に、過去と現在を行き来しながら、迷宮入りした事件に挑む。会話のスピードや展開の速さが、天海祐希の「BOSS]を思い出させる。北大路欣也が扮する長嶋室長との、絡みもおもしろい。CMのお父さん犬を想像してしまうのは、私だけだろうか。
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2010/4/13

寒の戻り  心と体

暑くなったり、寒くなったり、なんとも体に障る気候、4月ってこんなに寒かったっけ、毛布や膝掛け、洗濯するきっかけを失っている、コートもまだクリーニングに出していない。このまま初夏に突入ということになるのかな。長袖と半そでが、行ったり来たり、部屋は片付かないし、どうなっているのだろうか、このごろの天候は・・・。
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2010/4/12

雨の月曜日  天候

なんだかうっとうしい夜明け、またもや雨、午後からテニスコートは使えるだろうか、キャンセルの電話を入れないと、使用料は返ってこない、空を見上げる一日になりそう。雨
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2010/4/11

大仏開眼(後)  テレビ

広嗣の乱は、政府軍に鎮圧され、都は恭仁京に移る。聖武天皇(国村隼)は、世の混乱が増すごとに大仏造立への思いを募らせる。吉備真備(吉岡秀隆)は、国が疲弊する今、大仏を造るべきではないと主張。しかし、布教活動を行う僧侶の行基(笈田ヨシ)と出会い、聖武天皇との間を取り持つ。聖武天皇から、大仏造立への思いを聞いた行基は、協力を約束するが、開眼前に、亡くなってしまう。東大寺の大仏が、どのような思いで建立されたのかが、よくわかる歴史ドラマ、奈良には、すごい人々が集まっていたのだと、再認識させてくれる番組だった。中国人インド人
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