2010/6/15

カメルーン戦 勝点3  スポーツ

FIFAワールドカップ、カメルーン戦、前半39分、本田が先制点を取り、後半、エトーの猛反撃にも耐えて、1対0で勝利した。摂津出身の本田は、ベタベタの関西弁で、勝利者インタビューに答えていて、好感度アップ、岡田監督の試合終了の鐘は、つぎの試合の始まりという、キリッとしたコメントも印象的だった。とにかく勝ち点3を得た、日本、つぎのオランダ戦にも善戦して欲しい。\(^o^)/
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