2011/4/21

ヘブンズ・ドア  映画

100円レンタルで、マイケル・アリアス監督の映画「ヘブンズ・ドア」を観た。余命一週間と言われた、脳腫瘍の青年と、末期ガンの少女が、病院を抜け出し、死ぬまでにやりたい事をそれぞれにやり遂げ、最後は、海を見に行くというストーリー。死を覚悟している人間の強さが、ユーモアや人情とともに描かれている。途中、それはないと思われる点も多々あるのだが、見終わると、それもありかなと感じられ、さっぱりとした気分になった。○
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タグ: 映画鑑賞



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