2015/1/21

メルボルン  スポーツ

オーストラリアからの生中継を、午前は、全豪オープンテニス、午後は、アジアカップサッカーと贅沢に観戦できた火曜日。どちらの試合も日本が危なげない勝利を収めることが出来、大満足。夜中に起き出してみることもなく、生活時間帯に生の試合の迫力を感じることができるメルボルン。夏で暑そうだが、日本が、もっと勝ち進んでくれればと、微力ながら応援して、元気をもらっている。
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2015/1/20

一日ずれる  演劇

「七度狐」の発表会が、一日早くなったらしい。19日の稽古には、都合で出席できなかったのだけれど、夜に届いた団員からのメールに書いてあった。困った、その日は音楽指導員の定例会を予定していた日、やはり初めから、七度狐には、出演できないと、きっぱり断っておくべきだったかも。2週間前には、定例会の日にちと場所を会員にメールで知らせることにしているのだが、こっちを1日ずらせることができるか、難しい。注意
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タグ: 金曜日

2015/1/19

町内新年会  行事

2015年の町内会役員引き継ぎを目的とした、新年会が花惣で行われた。送迎バスがあるので、御近所仲良く出かけて行って、たくさん食べて、たくさん飲んだ。20年来のお付き合いなので、みな気心が知れている。日曜日の夜は、楽しく過ごすことが出来た。ビール酒
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2015/1/18

その女アレックス  

普段は翻訳ものは、あまり読まないのだが、本屋さんで、本にかけてある赤い帯広告にひかれて、「その女アレックス」という文庫本を購入した。英国推理作家協会賞、リーヴル・ド・ポッシュ読者賞など、ミステリーの賞を6冠も受賞しているだけあって、ストーリーが二転三転し、つぎつぎとおこる殺人事件に、驚きながらも、アレックスという人物の生い立ちが、分かって来る。読み終わったものだけが知る衝撃と感動、101ページ以降の展開は、だれにも話さないでくださいと言う、宣伝文句も、ミステリーらしくて、わくわくする。今年の目標、ひと月一冊読破、1月は達成できそう。ノート
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2015/1/17

20年間  家族

1・17阪神淡路大震災の日が来ると、母が入院していた日々を思い出す。末期のがんで、この一週間後に亡くなるのだが、テレビの悲惨なニュースの映像も、ただ映し出されているだけで、ひたすら母が一日でも長く生きていてくれることを望んでいた。揺れている時も、入院中の母が、ベットから落ちていないかを心配していた。幸い家が壊れるような被害を受けず、母の最期をみとることができたのだが、1995年は、悲しいことばかりを思い出す。20年間も母とおしゃべりしていないことが、いまだ、私の心に重くのしかかっている。母との会話は、楽しかったな。おばあちゃん
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タグ: 1995年

2015/1/16

お正月飾り外す  行事

15日間の松の内が終わったので、玄関ドアに掛けていた、お正月飾りを、取り外し、通常のベルに取り替えた。小豆正月などと言って、おぜんざいを食べていた記憶があり、またお餅が食べたくなった。もう1月の半分が過ぎたのかと、何も改善されていない自分にあきれている。年頭の決意はどこへいったのだろうか。寒さに負けている。ヒツジオバケ
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タグ: 玄関ドア

2015/1/15

○○妻  テレビ

また新しいドラマがはじまった。「○○妻」〜完璧な姿に隠された夫の知らない5つの顔・・・今夜一つ明かされる〜と書かれた新聞タイトルにみごとに捉えられ、読売テレビ、14日夜10時初回の、連続ドラマを観た。「家政婦のミタ」の制作陣が再集結しただけあって、とても謎めいた妻が描かれている。昨夜の内容では、○○には、契約という言葉が入るようだ。お姫さま
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2015/1/14

新しいテレビドラマ  テレビ

1月も2週間が過ぎ、新しいテレビドラマが続々始まっている。昨夜は、「ゴーストライター」の第1回目、天才とされつつも、才能に行き詰まりを感じている女性作家と、才能はあるのだが、日の目を見ない作家志望の女性の立場が逆転して行くお話。冒頭シーンが、二人の乱闘で、迫力があった。続いて放送された第2話の「銭の戦争」も、草薙剛の主演で、展開が面白い。「まっしろ」は時間がずれていたせいで、初回を見逃した。どのドラマのファンになろうか、新春はわくわくが続く。案内
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2015/1/13


娘一家が渡米する時に、置いて行った電磁調理器で、カニ鍋を休日の夕飯に作ってみた。カニも年末に冷凍で送られてきていたもので、豪華な食卓となった。食べやすくカットされていたので、身も取り出しやすく、甘くてプリプリした食感を味わいながら、テレビの仮装大賞を観た。鍋
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タグ: 電磁調理器

2015/1/12

成人の日  美容・コスメ

1月15日だった成人の日が、ハッピーマンデーの導入で、今年は12日、娘達の時は、朝早くに美容院を予約しておいて、成人式に行かせたものだったが、それからもう十数年がたち、今度は、孫達の成人式を心待ちするようになった。時の流れは、すごい、待ってはくれない。かく言う私は、18歳の時、親が引っ越ししたため、誰も知り合いのいない、居住地の成人式には出席せず、式の雰囲気を知らない。ドレス
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タグ: 1月15日 成人式



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