2015/7/11

一天にわかにかき曇り  天候

台風9号の影響だったのか、金曜日の天気は、雨と晴れの境が激しく、日が射していたと思ったら、一天にわかにかき曇り、滝のような雨が雷を伴って降り、陰と陽がはっきりしているのは、良いのだが、洗濯物や布団を急に取り入れなければならなかったり、家の中に居ながら、スタートダッシュを繰り返す、スポーツ選手の気分を味わえた。
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タグ:  夕立ち

2015/7/10

蒸し暑い  スポーツ

体が暑さにまだ慣れていないからか、テニスや卓球をしていると、汗が異常に流れてきて、目に入ったり、ラバーが濡れたりする。ウェアは、もちろん汗でグッショリ、湿度が高いので不快感はピーク、毎年、今年の夏までかも、こんなに動けるのはと思いつつ、スポーツを続けている、丈夫な体を授けてくれた両親に感謝。テニス
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タグ: テニス 卓球

2015/7/9

プレミアムシネマ  映画

BSプレミアム(BS3)で放送されている映画が面白い。往年の名作が多いのだが、昼1時と夜9時に映画が始まる。火曜夜は2次元グルメドラマ「本棚食堂」を録画する予定が、「バンテージ・ポイント」が録れていたので、火曜午後「コルドラへの道」、水曜午前録画映画「バンテージ・ポイント」、水曜午後「ロング・キス・グッドナイト」と立て続けに、映画を3本鑑賞することができた。途中居眠りをしてしまい、見逃すシーンも多々あるのだが、気楽に名作を楽しむことができ、マイブームになりつつある。映画
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タグ: BS3

2015/7/8

ひまわり8号  天候

新しい気象衛星、ひまわり8号からの映像が美しい。世界初のカラーで、解像度が上がって鮮明になり、台風の発達や動きが2分半ごとに捉えられ、火山灰と雲の違いもわかるらしい。梅雨の時期に、9、10、11号と3つもの台風が発生するのは10数年ぶりらしく、これからの微妙で正確な天気予報を期待している。悪天候での外出は、できるだけ避けたいので。台風ヒマワリ
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タグ: 台風観測

2015/7/7

魔の16分  スポーツ

まさか、前半16分で4点も取られると思わなかったので、NHKの朝ドラ「まれ」を観て、庭の手入れ、カメのえさやりをしてから、サッカー女子ワールドカップ決勝にチャンネルを合わせたら、日本対アメリカは、すでに0対4、ロイド選手にハットトリックを決められていた。その後日本は互角に戦うことが出来たのだが、点差を詰めることはできず、2対5で負けてしまい、準優勝に甘んじたが、何が起こってもあきらめない、なでしこジャパンの健闘にエールを送りたい。サッカーサッカー
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2015/7/6

世界遺産  文化・芸術

ドイツ・ボンで開催されているユネスコ世界遺産委員会で「明治日本の産業革命遺産」が世界文化遺産に登録された。8県にわたる主な資産は、岩手県「橋野鉄鋼山・高炉跡」、静岡県「蒜山反射炉」、山口県「萩反射炉、松下村塾」、福岡県「官営八幡製鉄所」「三池炭鉱・三池港」、佐賀市「三重津海軍所跡」、長崎市「端島炭鉱(軍艦島)」、「三菱長崎造船所、第三船渠」、熊本県「三角西(旧)港」、鹿児島市「旧集成館」で、日本では19番目の世界遺産登録となった。
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タグ: ユネスコ

2015/7/5

貴重な休日  家事

今日は、古事語り部座のお稽古も、キッヅワークショップも無い貴重な休日、一日のんびり過ごせる日。と言っても家事はこなさなければ、掃除も洗濯もササッと片付けて、紫陽花を見ながらティータイムといたしましょ、録画しておいた番組もチェック、アレイとゆったり遊びましょ。
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2015/7/4

七夕飾り  ゲーム

ゲーム内の自宅に七夕飾りを購入した。庭に星の飾りのモビール、室内に金平糖の釣り飾りと、桃色の照明器具と虹色のライトを設置し、七夕気分を盛り上げて、ゲームを楽しんでいる。短冊に願い事を書くことが出来るのだが、他の人に読まれるのが恥ずかしく書いていない。「世界平和」や「くじが当たりますように」などと書かれたゲーム仲間の短冊を読んで、笑って冒険の旅は続く。虹
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2015/7/3

野菜をもらう  スポーツ

木曜日の卓球クラブメンバーの中に、畑をされている方がいて、昨日練習の終わりに、ピーマンや青トウ、キュウリ、まんがんじししとうなどの収穫物を持ってきて下さって、皆にわけてくれた。袋いっぱいに好きな野菜を選んで、各自料理方法など教え合って、笑顔で家に帰った。娘にもおすそ分けしようと思う。ナストウモロコシ
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タグ: 卓球 野菜

2015/7/2

SASUKE2015  テレビ

卓球から帰ると、丁度テレビで、「SASUKE」の後半戦をやっていたので、見入ってしまった。皆の真剣な表情、気合いがこちらまで伝わって来るようで、時々応援する家族のエピソードが流れるのも感動的、全く知らない素人の人々だが、最後まで頑張ってと、こちらまで力が入って来る。頂点を極めたのは、23歳の大学院生、15歳のころから「SASUKE」に挑戦し続け、努力で栄冠を勝ち取った笑顔は、爽やかだった。
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