2016/12/21


筆グルメの住所録に喪中ハガキが来ていた人の宛名を印刷しないよう入力し、届いたハガキをもう一度じっくり読み返してみた。死亡年齢が100歳を超えている人が何人かあり、続いて90代、80代、良い人生を歩まれたのだなと文面より察知し、70代で亡くなられた人は少し若すぎる感じがした。それぞれ、亡くなるまでの経過を書かれていたり、身内の方がつぎつぎと逝ってしまった悲しみや、思い出が綴られていたり、年賀状よりずっしりと重いハガキだった。メモ
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タグ: 年賀状印刷



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