2019/3/10

何をしているのかわからない人  演劇

「郡山ラプソディ」の松村稽古が土曜日の午後行われた。列車に乗って現れる群衆や闇市で買い物をする人々など、何処で出て行ってどこからはけるのかよくわからない人が多く、松村さんから何をしている人かわかっていない演技が多すぎると注意を受ける、「金魚班」は特に小道具の位置が曖昧だと指摘される。主役のちよと潤一郎が代役であったことも加味して、変更されたところが皆に浸透していないとまた叱られる。私、脳みそが劣化してきているのか、セリフと歌詞が未だに覚えきれていない。頑張らねば、また雷が落ちる。バニー♪
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タグ: 演技 群衆 



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