2011/12/14

三代目 古今亭志ん朝  趣味

落語昭和の名人、第二巻、古今亭志ん朝「居残り佐平次」「猫の皿」を聞いた。五代目古今亭志ん生の次男として生まれた彼は、父親の恩恵もあったが、5年で真打になった実力の持ち主。上方落語が好きだった私に、江戸っ子の粋と、語りの軽快さとテンポを印象付けてくれた、三代目志ん朝の、細やかな演出に感激した。酒
0



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ