2017/7/26

タップダンス部  演劇

アスモの4階は熱気にあふれタップシューズの音が響きわたっていた。火曜日の夜、古事語り部座のしゃけさんがはじめた、タップダンス部の練習も5回目になり難度が増してきた。とにかくリズムが早くて、ステップがどんどん遅れてゆく、足が思うように上がらない、跳んでいるつもりなのに音が鳴らない、体重移動とリズムが勝負の分かれ道のタップ、先生のように踊れるのはいつの日やら、汗かき損のくたびれもうけにならないよう練習あるのみ。バニー汗
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