2019/12/27

ギリギリクリア  

ドラゴンクエストウォークの仲間集めのイベントがの木曜日午後3時で終わった。あと2時間半というところでやっと、初級、中級、上級のデスピサロをやっつけることが出来、全クリアとなった。他のゲームマニアのツイッターをのぞいてみると、終了間際のSココロのドロップを狙っていたみたいで、ゲームに対する熱心さが人それぞれ違うのだと思った。これからもマイペースでゲームを楽しみたい。とは言ってもも、強い敵が出てきたときには、アレイのことなどかまいもせず立ち止まって戦っているのだが。ゲーム
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2019/12/23

年末  

今年も31日までのカウントダウンが始まった。カーテンを洗い窓を拭く、一日では出来ないので計画を立てる。ゴミ収集の最終は27日のようなので、溝にたまった枯れ葉や、いらない植木鉢もはやい目に処分しておかなくては、クリスマスは楽しみだけれど、あと一週間の忙しさは、毎年の事ながら、年齢を重ねるにつれ、頭の中ではやる気が充満しているのだが、体が思うように動かない。落ち葉クリスマス
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2019/12/19

「地上最大のショー」  

水曜日午後一時からBS3プレミアムシネマで、「地上最大のショー」が放送された。全米をまわるサーカス団の物語なのだが、観客の中に実際のポパロング・キャンディやビング・クロスビー、ボブ・ホープが出演していて、サーカスのショーが、いかに大衆の娯楽を担っていたかがよくわかる1952年の映画、67年の時を経ても、ワクワクドキドキが止まらない佳作、年賀状の宛名印刷もなんとか終了し、年末の重荷がひとつ減った後の楽しい映画は、幸せ感満載。花束ビデオカメラ
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2019/11/19

パリの恋人  

BS3プレミアムシネマで「パリの恋人」(1959年スタンリー・ドーネン監督)を観た。オードリー・ヘップバーンが可愛らしく、フレッド・アステアの踊りがすごく、「スワンダフル」の歌が素晴らしかった。ミュージカルって心をうきうきさせてくれるものだと再認識、「郡山ラプソディ」も皆に夢を与えるような作品に仕上げねば。バニー♪x3
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2019/10/3

孫守り  

火曜日、水曜日と娘宅に孫守りに行ってきた。どんどん言葉を覚えて、ますます面白くなってゆく2歳半の孫、新しい保育園に慣れるまでのお手伝いだけれど、楽しいし可愛い。帰宅後は、近くの体育館で卓球、病気で休んでいた人が、久しぶりにやって来てダブルスの試合を5〜6回楽しんだ。もちろん宿命のジャンケンにも勝利した。
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2019/9/25

低電力モード  

7月に買い換えたスマホの様子が少し怪しい、低電力モードのまま充電しているとなかなか電池のメモリが上がらず、黄色い表示のまま、バッテリーの低電力モードを外して充電すると赤い表示から始り満充電までに長い時間がかかる。ドラゴンクエストウォークのやり過ぎが関与しているのか、しかしそんなにレベルは上がっておらず、3章のアーマーを未だ倒せていない。
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タグ: 充電

2019/7/12

水漏れ  

トイレに水を流すレバーを回したら、タンク左下から水が漏れ始めた。慌ててフタ裏に記載されている修理フリーダイヤルに電話、今日の午前、修理の人がやって来ることになった。タンクの製造番号を聞かれたが、小さくて読めないし、かなり下側にシールが貼ってあるため、顔を斜めにし、虫眼鏡で拡大してようやく、アルファベットの文字と数字が読めた。もっとわかりやすい所に表示しておいて欲しい。
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2019/6/13

6人卓球  

いつも7人で練習をしている水曜卓球、このところ一ヶ月ほどお休みされている人が、昨夜顔を見せに来てくれた。当初腱鞘炎だと思っていた手の腫れは、痛風によるものだったらしく、ラケットが持ち辛い状態だった。早く治してまた皆でダブルスを楽しもうと約束した後、6人で順番に組んで3セットマッチの試合に興じた。ランナー
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2019/5/27

通し稽古  

日曜日は,剣道場で自主練習の予定だったが、さけもとあきらさんが来て下さり午前M3とM8の歌練習、午後からは通し稽古になった。衣裳を持っている人は着替えながら、小道具も使い、第1幕80分、第2幕75分かかったが、なんとか最後まで演技を通すことが出来た。6月に松村さんが来られた時への準備、気温と皆の熱気で暑い一日だった。晴れバニー
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2019/3/24

さけもとあきらトーク&ライブ  

古事語り部座の一員でもある、ミュージカル俳優さけもとあきらさんのトーク&ライブショーを郡山城ホールに観に行ってきた。映画「塔の上のラプンツェル」日本語吹き替え版でラプンツェルの歌の吹き替えを担当した小此木まりさんをゲストに池田安友子さん(パーカッション)、渡里拓也さん(ピアノ)、宇治宏さん(ギタ−)、大谷滉さん(ドラム)という豪華な生バンドの演奏にのせて、二人のミュージカルの世界が繰り広げられ、うっとりする2時間弱だった。歌の力は素晴らしい、ああいう風に感動させられるミュージカルを「郡山ラプソディ」で作り上げねばと、決意させられる舞台だった。キャッスルダンス
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