2014/11/22

年賀状  趣味

年賀状を買いに行ったら、100枚につき一枚、宝塚観劇のペアチケットが当たる、応募券がついてきた。早期に購入した人のみくれるものらしく、応募期間も、11月30日まで、それも郵便局の窓口まで持っていかねばならない。来年の運だめし、張り切って挑戦してみるつもり。バニー
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2013/11/15

予定のない金曜日  趣味

今年は、1月から11月前半まで、金曜日はいつもネットワークの会議か、演劇の稽古で予定がつまっていたが、久しぶりに、何もない一日、何をして過ごそうか、朝からワクワク、でも年賀状のデザインを考えなくてはいけないし、年末あわてないよう、徐々に掃除も進めておかねば、主婦に休日はないのかも。カップルイヌ
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タグ: 会議 稽古 講座

2013/2/24

植木鉢  趣味

冬の庭は、なんとなくさびしく、咲いている花も少ないので、空いている植木鉢に、春咲きの花の種を植えようかと思っているうちに、2月も終わりに近づき、植える時期を逃してしまったようだ。去年の球根から、いろいろな芽が出てきている。チュ−リップやクロッカスが、もう一度咲いてくれるといいのになあ。
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タグ: 花の種 球根

2013/1/16

ピアノの調律  趣味

年末に行っていた、ピアノの調律、去年は、12月の日にち調整が合わず、今年に持ち越しとなった。ピアノを習い始めた、子供のころから使っている古いピアノは、毎年調律しているからか、まだよい音色を出してくれている。思い出が、いっぱい詰まった、象牙色のピアノ、大事に使って行きたい。♪ピアノ
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タグ: ピアノ

2012/2/22

「昭和の名人」出囃子全集  趣味

落語「昭和の名人」完結編を全巻予約すると、特典で送られてるCD、「出囃子全集」を聴いている。寄席の空気のような、寄席囃子が、大切な役割を果たしていて、噺のサゲの余韻をうけ、ホッと安心させたり、次の噺家への期待を抱かせたり、何より、開演を告げ、仲入りの休演も終演をも知らせてくれる。わくわくする寄席囃子の楽しさが詰まっている。♪x3着物
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タグ: 寄席囃子

2012/2/13

桂 三枝 創作落語独演会  趣味

大和郡山城ホールに、桂三枝の落語を聴きに行って来た。桂三語が「鶴」の古典を演じたあとは、創作落語、が4本。三枝のお話には、遺産相続や、来世が組み込まれ、人情に溢れるものばかりだった。圧巻は、最後に「浪速恋サブレ」という演歌を、三歩の司会で、三枝が堂々と歌っていたこと、これがなかなか上手で、思わず聴き入ってしまった。くだらない歌詞なのに。楽譜ヘッドフォン
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タグ:   

2011/12/27

六代目 三遊亭圓生  趣味

昭和30年ごろからの独演会で、芸が目覚ましい勢いで、充実していった六代目 三遊亭圓生は、上に目標とする文楽、志ん生がいて、下から追い上げて来る三木助、古さんに負けまいとする迫力があったと、近頃亡くなった圓楽が語っている。50代半ばでメキメキと実力をつけていった圓生の「文七元結」は、人情にあふれた、絆を感じさせるいい物語だった。ラジオTдT
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2011/12/14

三代目 古今亭志ん朝  趣味

落語昭和の名人、第二巻、古今亭志ん朝「居残り佐平次」「猫の皿」を聞いた。五代目古今亭志ん生の次男として生まれた彼は、父親の恩恵もあったが、5年で真打になった実力の持ち主。上方落語が好きだった私に、江戸っ子の粋と、語りの軽快さとテンポを印象付けてくれた、三代目志ん朝の、細やかな演出に感激した。酒
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2011/12/13

二代目 桂 枝雀  趣味

小学館から発刊されている、「落語昭和の名人」第一巻の桂枝雀のCDを聞いた。昭和56年に収録された「親子酒」と、57年に放送された「代書」、どちらも会場が爆笑の渦に巻き込まれている様子が想像されるのだが、枝雀の身ぶり手ぶりに笑いがおこっているのか、話術が空白になっているところがある、悲しいかなCDでは表現されていない。商魂たくましく、第一巻の裏表紙には、EMIファミリークラブからDVDも発売されている宣伝も、どんどん欲しいものが増えていく。
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2011/12/10

落語昭和の名人  趣味

小学館から発売されているCD付きマガジン「落語昭和の名人」、第1巻の桂枝雀から、第20巻の笑福亭松鶴までをまとめ買いすることにした。前々から欲しかった本だが、書店で見つけるたびに躊躇して、購入できなかった。近所の書店で注文し、家に届けてもらうことにした。昨晩書店から電話があり、発送したとのこと、少し早いクリスマスプレゼント、届くのが楽しみ。クリスマス雪CD
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タグ: 落語



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