2021/9/25

「ふることぶみ」場当たりU  演劇

金曜日は、「ふることぶみ」の三場四場の場当たり、13時半から始り、照明や音声のタイミングを松村さんが決めてゆく、それが終わるとサキタハヂメバンドの生演奏でランスルー、コレで完璧と言いたいところなのだが、舞台は水物、本番で何が起こるかは、観てのお楽しみ。バニー♪x3
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2021/9/24

「ふることぶみ」場当たり  演劇

木曜日は、レセプションホールから本番が行われる大ホールへ移動して、場当たりが一場からおこなわれた。照明と音声のタイミングが決まると、もう一度一場のランスル−、サキタバンドの生演奏で本番仕様で通してゆく、それをくり返して二場の終りまで進んだ。今日は三場と四場の場当たり、ギリギリまで改良は続く。ダンスカチンコ
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2021/9/23

古事語り部座松村稽古  演劇

大ホールで込み込み作業(舞台作り)を終えた松村さんが、レセプショーホールでの通し稽古を夕方6時から始めた。平日稽古だったので、遅刻や欠席する人もいたが多くの団員が集まり、本番直前のダメ出しを真剣に受け止めた。ホールを出たのは、夜9時半を過ぎていた。家に帰っても興奮からか、なかなか寝付けなかった。体を休めねば本番に備えられないとは、わかっているのだが。バニー♪x3
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タグ: 通し稽古 夕立

2021/9/20

最後の通し稽古  演劇

日曜日は、団員が揃う最終の通し稽古、まだまだいろいろなところが不十分で、松村さんからのダメ出しも納得のいくところばかりで、本番までに修正しておかねばならない。自主練で何度も繰り返し練習する事になった。皆の熱意が成功をもたらしますように。バニー♪x3
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2021/9/19

古事語り部座松村稽古  演劇

土曜日は、レセプションホールで「ふることぶみ」の松村稽古が行われた。来週からは仕込みや場当たりが行われるので、衣裳付きで最終の通し稽古となるこの土、日、皆の表情も引き締まり、松村さんからのダメ出しにも真剣に聞き入って、なんとかよりよい演技にしようと必死、来週も穏やかな日々で台風なんか来ませんようにと祈るばかり。ダンス♪x3
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2021/9/13

古事語り部座松村、芹井稽古U  演劇

日曜日は、本番の大ホールで稽古できる最終日、衣裳を着けての通し稽古、13時には開始出来るようにとの事前連絡、その前には、影絵のライト調整が行われ、オロチの影絵役の私は、影を大きく見せる練習。ピリピリした緊張感と松村さんからのダメ出しで、どっと疲れたが、みなで後片付けをしたり、駅まで、たわいも無いおしゃべりをして帰る途中で、少し元気を取り戻した。アートメガネ
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2021/9/12

古事語り部座松村、芹井稽古  演劇

土曜日はレセプションホールで、「ふることぶみ」の衣裳付き稽古が行われた。頭に巻く布、顔を覆う布、通常衣裳、役衣裳、小道具を全部そろえての通し稽古、新しくなったところを繰り返し練習しながら前に進む、頭が大混乱、衣裳が上手く扱えない、いろいろな問題を抱えながら帰宅、とりあえず衣裳のズボンにゴムを通した。バニーダンス
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タグ: 衣裳 ゴム通し

2021/9/7

「サナギ」パンフレット  演劇

月曜日は、「サナギ」のパンフレットを読破する予定であったが、60数ページにもおよぶ分厚さに圧倒され出演者紹介あたりまでしか読み切れていない。劇団員それぞれの境界線への考え方が面白かった。劇が終わってからも楽しめる、読み応えのあるパンフレット、二度目のおいしさを味わっている。花丸
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2021/9/6

「サナギ」千穐楽  演劇

カムカムミニキーナ本公演「サナギ」を、やまと郡山城大ホールで観てきた。サルタヒコが半透明な有刺鉄線で演劇世界と現実世界の境界線を引いて、次元もゆがんでいろいろな時代に繋がってゆくという松村ワールド。コロナ禍の中、東京、北海道、奈良と奇跡の千秋楽を迎えた作品、松村さんと劇団員の演劇に対する情熱が伝わってきて、観劇後は爽やかな風に吹かれているようなスッキリした気分になった。
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2021/9/5

古事語り部座松村稽古  演劇

郡山城大ホール「サナギ」の公演を控えた松村さん指導の下、土曜日はレセプションホールで「ふることぶみ」の通し稽古が行われた。カムカムミニキーナの劇団員の方も見学に来られて、緊張の中、なんとか最後まで劇を通すことが出来た。松村さんからの、キツイダメ出しを受けながら疲労感が半端なかった。ダンスピアノ
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タグ: 通し稽古



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