2019/3/25

古事語り部座芹井稽古  演劇

24日はレセプションホールで古事語り部座芹井稽古が行われた。午後1時から始りなので金魚班は午前11時集合で、動きのわからないところを台本で確認し合あった。実際に動いてみると数々の疑問点が浮き彫りにされ、松村稽古が思いやられる結果となった。歌、セリフは完璧でないとお芝居は始まらない。カチンコメモ
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タグ: 小道具 台本

2019/3/17

古事語り部座芹井稽古  演劇

古事語り部座の稽古が剣道場で行われた。演出助手の芹井さん指導の下、台本が多数カットされたところの復習から始り、冒頭部分からの見直しをした。細かいところの記憶が少しずつ違っていて、なかなか前に進まなかったが、皆の動きを確認する事が出来、今後の練習に役立った。バニー♪x3バニー
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2019/3/12

休養日  演劇

月曜日は何の予定もなかったので一日家で休養、録画しておいた「3年A組」の最終回やら、R−1グランプリを観て感動し、次々最終回に突入してゆくテレビドラマに追いつくのに必死だった。途中ポケコインを稼ぎに行ったり、ゆったりした気分でアレイと散歩したり、古事語り部座の喧噪を癒すのには、ぴったりの一日だった。風呂
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2019/3/11

古事語り部座松村稽古  演劇

台本最後までの演出が付いた。松村さんいわく、これからが本当の稽古の始り、1幕の何場の稽古始めますとか、2幕の何場の稽古しますとかの指示に、戸惑うことなく反応し、自分がどの位置にいるかを把握しておかねばならない。いつも頭はフル回転、台本を何度も読んで場面の把握をしておかねば、これからが大変、本番までは気を抜いてはいけない。ダンスカチンコ
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タグ: 台本

2019/3/10

何をしているのかわからない人  演劇

「郡山ラプソディ」の松村稽古が土曜日の午後行われた。列車に乗って現れる群衆や闇市で買い物をする人々など、何処で出て行ってどこからはけるのかよくわからない人が多く、松村さんから何をしている人かわかっていない演技が多すぎると注意を受ける、「金魚班」は特に小道具の位置が曖昧だと指摘される。主役のちよと潤一郎が代役であったことも加味して、変更されたところが皆に浸透していないとまた叱られる。私、脳みそが劣化してきているのか、セリフと歌詞が未だに覚えきれていない。頑張らねば、また雷が落ちる。バニー♪
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タグ: 演技 群衆 

2019/3/6

セリフ  演劇

古事語り部座松村稽古が週末にある、台本を読み直してもシーンがうかんでこない、セリフが覚えられていない、10曲の歌詞が滅茶苦茶にまじって、まともに歌える曲がない。松村さんの怒りの顔しか見えてこない。これではいけないとデモ演を聴くのだが耳の穴を通過していくだけ、試験勉強をせずに受験の日がやってくるみたいな悪夢に毎夜襲われる、そのわりには熟睡しているのだが、いつも何かに追いかけられているこの感覚からはやく解放されたい。バニー♪
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タグ: 歌詞 セリフ

2019/2/24

古事語り部座松村稽古  演劇

土曜日は午前中、自主練習で柔道場、午後からは剣道場で古事語り部座のお稽古があった。台本も後半に進み新しいシーン作りが急ピッチで進んだ。今までのシーンの見直しもあり、私には十分把握できていないところが多々あることが判明、解決できていないまま、どんどん先へ進んでいく松村さんの頭の回転力。ついて行くためには相当な努力が必要なこと、今更ながら危機感がつのる。バニー汗
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2019/2/17

古事語り部座自主歌練習  演劇

楽譜を見て歌うと、間違って覚えて歌ってしまっていた箇所がわかり、メロディーやリズムが少し違っていたことが発見される。歌詞を覚えることも大事だが、正確な譜読みも大事、有意義な古事語り部座、夜の歌練習、忙しいスケジュールの中、指導してくれた、ゆいちゃんに感謝。♪ピアノ
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2019/2/11

バロックダンスと古事語り部座  演劇

日曜日は、午前中「親子でおどろう!バロックダンス」、午後からは「古事語り部座松村稽古」という大変充実した一日だった。バロックダンスは、劇音楽が誕生した1600年からバッハが亡くなった1750年までのバロック音楽の時代に宮廷で踊られていたダンス、王に認められるために貴族階級の人たちは毎日踊りの練習をしていたそうだ。まずは、生駒図書会館でメヌエットの踊り方を習った。午後1時からは、郡山城ホール柔道場で、古事語り部座松村稽古「郡山ラプソディ」第3世代の演出と、「M8心当たりなき戦争」の歌の動きを練習した。家に帰ると抜け殻のようにぐったりした自分がいた。ダンスカチンコ
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2019/2/10

古事語り部座松村稽古  演劇

土曜日は朝9時からレセプションルームに集まって、「金魚ブギウギ」と「少女鉄道」の全体練習をした後、昼食をとり、午後1時から松村さんの演出で、この間の続きから演技の指導が行われた。一番遅れている「金魚班」というレッテルを貼られ、少々めげそうになりながらも、必死に食いついて立ち位置を覚えて行く。演劇は本当に奥が深いことを再認識した。
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