新生活応援
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This blog is a diary of mere soldier of an on-line multiplayer game
called Tank Mania (=TM) and Tank Match which is clone creation based on TM.
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http://tankmatch.net/
このブログはTankMania及び、それを基にクローン作成されたTank Match
というオンラインマルチプレイヤーゲームの一兵士の手記です.
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※現在オリジナル先祖の"Tank Mania"は閉鎖しています.

TMblog食堂テレビTV

2019/5/10  23:48 | 投稿者: author

Twitchにてnobinkoの実況を捕捉。nobinkoによれば実況は「顔出しの時代」だ!とのこと。

2019/4/2  2:10 | 投稿者: author

今日は960mまで掘った。あと40m先がゴールだったのに惜しい。まだ訓練は続く。

2019/3/22  0:45 | 投稿者: author

このところ俺は実は穴掘りの職についている。
もう総計で何キロを掘ったことになるのだろうか・・・?それもわからなくなるほど深く、深く掘り続けている。

くわしいこと―その位置や組織、目的・・・ーは守秘義務によって話せないし、そもそもが機密なので俺もあまりくわしいところまでは知らされていないのだが。何の目的か、地下へと垂直に穴を掘り進めるのが今の日課だ。とは言っても、今のところは手始めに1000mを目標に練習を積んでいる段階で、何度も何度も数百メートルを掘ってはまた1から掘り直している。そして最終的には前人未到の到達深度が最終的目標になっている。

その深度も機密なのだが、参考までに、地球でヒトが到達した最深記録は3.9キロメートルだ。

2019/2/14  22:19 | 投稿者: Author

情報筋によると昨晩深夜から明朝未明、Kakiによる放送は
記念すべき500回目のbed time pazzlerを迎えた。
ここに祝福を送りたい。

2018/11/6  23:39 | 投稿者: author


2018/9/20  22:37 | 投稿者: Author

(「闇」というタイトルの一つまえの手記で書いたように)闇に包まれた時代、そんなふうに思うようなときも一時はあった(大戦直後の混沌期には社会情勢や保証の遅れなどで惑星TMは荒れていたのである)。だが、大半のものは戦後に受け取った莫大な保証金で宇宙のあらゆる高級居住地域に飛び散り、そこで悠々自適の退役ライフを送っているというのが実態だ。闇に包まれたような事例はごく一部の限られたものだし、そもそも俺自身、そこそこは充実した退役ライフの中でたまたまそういうやつらの体験をVRシステムで疑似体感したから、そのときの雑感をこの手記に記録しておいただけにしかすぎない。



PS:
そういえばVRシステムを紹介してくれたサイボーグのおっさんはこう言っていたのを思い出した。
「よくそういう退役後の生活を第二の人生というような言い方をするだろ?俺はああいう言い方が好きじゃない。いくらそう自分で思い込んでみても事実の人生はすべて一つに繋がったものだし、その1回しかないものだろ?そういう言い方は自分を騙す方便さ。それともそいつはよっぽど前の人生を無かったことにしたいのかな?・・・大事なのは、もしそうだったとしても二つ目の人生を別物のようにでっちあげるより、前半の人生すら肯定できる今の時間を作ることじゃねえかな。俺はそう思う」このおっさんはしゃべりすぎだと思った。


もっとも、あまりにも退屈な生活に飽きて、元々の宇宙戦闘機パイロットの仕事に復帰しようと思ったが、これがなかなか職が見つからないというのは多少とも彼らに通じる現状だ。

2018/8/10  16:31 | 投稿者: author

厳しく長い戦役が終わり、兵士として輝かしい栄誉と退役後の未来が約束されていると俺たちは信じていた。だが現実はちがった・・・。

街を行く人からは唾を吐きかけられ、戦車を降り、軍を離れても新しい職はみつからない。
俺たちは悪人扱いだった。すべては戦後の平和主義運動の洗脳による軍の縮小、そして
元軍人の社会からの排除政策によって仕組まれたものだ。

せっかく平和な時代になっても結局俺たちは戦車から降りて暮らすことはできない身にならされたのだ。
また、努力で軍を離れてどこかで裏の稼業(賞金稼ぎ、殺し屋、運び屋、傭兵・・・)で細々と暮らすもの、精神を患い病院に隔離されるものもいたが、いずれのものにも、闇が訪れていた。

望んでいることではないが、もし大規模な戦争でも起こればまた俺たちに再招集がかかり
また煌びやかな活躍もできるのかもしれないが、平和な時代にそれは起こらなかった。

国家間や反政府組織テロリストの多少の小競り合いもあったが、減らされた軍備と兵員の中で、
それはすべて白兵戦による決着が図られ、戦車の出撃は意図的に封殺された。

平和だが、俺たち戦車兵にとっては闇の時代が続いていた。

2018/8/9  23:48 | 投稿者: author

genomstrike(IN)の実況を捕捉。
TMから離れてからヒマになりやることがないのでTMに帰ってきたようだ。

PS:genomstrike(IN)は実況の装備を新たに整えたので今後も実況にやってくるとのことだ。
  今後の実況に期待したい。

2018/7/17  23:22 | 投稿者: author

Pasta(JP)の実況を捕捉。今日も俺は再訓練プログラムをこなしてゆく。

2018/4/6  1:35 | 投稿者: Author

sakanoの実況を捕捉。
新戦車の慣らしにはいい実戦形式戦闘だった。




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