2011/6/1  1:03 | 投稿者: Author


不自然なガール/Perfume, Chihaya

2011/5/27  20:51 | 投稿者: Author


2011/5/25  20:45 | 投稿者: Author


2011/5/5  13:03 | 投稿者: Author


2011/3/19  9:38 | 投稿者: Author


CHA LA HEAD CHA LA/Yukinojo Mori,Hironobu Kageyama

2011/3/18  1:10 | 投稿者: Author


a life/Ryuichi Sakamoto, Taeko Onuki

2011/3/16  23:09 | 投稿者: Author


Radioactivity/Kraftwerk,Fatboy Slim

2011/3/14  0:58 | 投稿者: Author


きみでいて ぶじでいて/Kanno Youko(Youtube up)

2011/1/6  19:52 | 投稿者: Author

1月6日今日、さつきがてんこもりakaTENKOMORI(JP)の楽曲、
「ネトゲ廃人シュプレヒコール」が着うたになった模様。
ソースは以下のURL
http://blog.nicovideo.jp/niconews/2011/01/010828.html

さつきがてんこもりのコメント
「お断りします」に続いての着うた化ありがとうございます!
さつき が てんこもりです。
MMORPGを題材に、ネトゲ廃人達の悲痛な叫びをミクに代弁してもらってます。
着うたでもどうぞ宜しく!(上記URLより引用)

それにしてもネトゲ廃人の具体的なモデルってひょっとして・・・
TMで有名な・・・あの一世を風靡していた・・・・・・・・・・・?

2010/12/22  23:24 | 投稿者: Author

さつきがてんこもりことTENKOMORI(JP)より発表された情報によると、
てんこもり作の「ネトゲ廃人シュプレヒコール」がボーカロイドネクサス2
というコンピレーションアルバムに収録されて発売されるとのこと。
これは前作アルバムがオリコンチャート第5位に入ったことや、
比較的新しいボーカロイド曲であるにもかかわらず再生人気上位に
入っているマトリョーシカという曲が収録されていることから、
オリコン1位になることも期待できるとのコメントがなされた。
また、同曲は着うたの配信も決定されたとのこと。
さらに、さつきがてんこもり氏は1,2ヶ月前にDTMマガジンから
ネトゲ廃人シュプレヒコールの件で取材を受けており、掲載が決定している。

いずれも発売は来年初頭となる模様であり、最近うなぎのぼりの
調子を見せているTENKOMORI(JP)のますますの活躍を期待したいところだ。

2010/7/16  8:31 | 投稿者: Author

この間たまたま耳に入ったニコニコ系の曲があり、
それは作詞作曲、PVも含めなかなかいいものだったので
ニコニコ系楽曲をけぎらっているぎみの俺にしては
脳内で比較的べた褒めの評論をしていた。
そしてある日ニコニコのトップページあたりを見てみると
(あくまで技術的調査のためにニコニコを見ていた)、
例のあのわりかし気に入ってしまった、わりかし頭に
気持ちよく残っていたあの楽曲のサムネイルが人気急上昇中的な
扱いで表示されているではないか。おうおう、あれはいい曲だからな
こういうふうになってもおかしくはない、ニコ動では典型的パターンじゃないか。
よしもう一回聴いてみるかと思い、
トラックを視聴していたところ、とあることに気づいた。
「・・・え?作詞・作曲・・・・さつきがてんこもり・・・・」
そうである、その曲は実はあのてんこもり作のトラックだったのである。
作曲だけではない、その名作詞までもがてんこもり作である。
これは嬉しかった。俺の耳は確かだった。
てんこもりは他のニコニコ・アキバ界隈系作曲家とは一線を画す
良質な作曲家だと、ことあるたびごとに脳内で評論し、やっぱり
人物的にも音楽的に好きになれる作家であるな、と何度も何度も
リフレインしてきたのである。
そしてその「好き」さが、作者を隠した上で純粋に楽曲の良さを
気に入った「好き」さにぴったりと重なったわけである。
そしてそれは俺の耳の精度を証明した形になったわけだ。
という、まあ自画自賛である。

ところでその問題の楽曲をまだ知らない人は気になるだろうが、
あえてここで貼る必要もないだろう。あのような名曲は
ここで紹介しなくともそのうちメディが取り上げることによって
ここを読んでいる読者にも漏れることなく伝わっていくことに
なると確信できる。

PS:
てんこもりの音楽はどんなタイプの楽曲でも、どこかにさわやかさと
カラッと晴れた気持ちのよさを湛えており、それは決してはっきりと
前面に押し出されるものではないが、微妙な質感の違いをかぎ分けられる
ものにはわかる。
そして音楽的に的を射た尺度でマジメな造りになっている。
ピントがズレた尺度でマジメな作家はたくさんいるが、的確にマジメ
なのだ。
それらの要素が総合されることによって、どこか他のアキバ系、
ニコニコ系作家たちとは一線を画しているのである。
それはファミコン宇宙人にも通じるところがある。

結論としてやっぱ俺の音楽評論力ってすげえなあ。
今後もてんこもりに負けないよう評論していきたい。




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