2014/5/24  17:54 | 投稿者: Author

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△SakakibaraKikai社製 ランドウォーカー

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△ランドウォーカーのヒトとの大きさの比較

クリックすると元のサイズで表示しますデータ
全高 3m 40cm
総重量 1000kgw
搭乗人員 1名
動力 エンジン(250cc)
移動方法 すり足二足歩行
移動速度 時速1.5km/h

搭載装備
エアー砲 2門 (クッションボール)
・ 右側 バルカンタイプ(6発)
・ 左側 ショットガンタイプ(6発)
コクピットモニタ(切替式)
・ 本体の前下、後下


△ランドウォーカーのスペック(データはSakakibaraKikai社のホームページより)

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△未来的印象のモダニズム溢れる建築物の背景
 ワンフェスの会場は、幕張メッセである
 (メッセの物理的外部のディテールはあまり明瞭な資料が存在しないのではないだろうか
  貴重な映像となれば幸いである)

2014/4/15  23:05 | 投稿者: Author

ひきつづきワンフェス2014冬の情報をお伝えする(ってどんだけ長くやってんだ)。

会場を歩いていると、なぞの2足歩行マシン(垂直歩行型双脚戦車)を発見。

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調べてみると、SakakibaraKikaiの新型ロボット、”ランドウォーカー”
であることが判明

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よく見ると、左右にガトリング砲となにか銃火器的なアームが付いている。

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支援制御により、ロボット本体の移動を前後左右、四つのペダルによる足操縦にしているらしい。

2014/4/3  21:17 | 投稿者: Author


2014/3/30  0:50 | 投稿者: Author

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ここで通行人の超ドアップの盗撮!

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もう1人ドアップ盗撮!

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実はこれも超リアルなフィギュアでしたー


ちなみに上の2つの大きさは子どもだとするとだいたい実寸(1/1)
くらいの大きさだった気がする。
他にも超リアルなフィギュアがぞくぞく・・・。


▼双子?
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2014/3/7  0:32 | 投稿者: Author


2014/2/22  20:08 | 投稿者: Author

ワンフェス2014冬のリポートのつづき。

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▲クトゥルフ神の飾りレリーフ(ブローチ?)

2014/2/20  2:40 | 投稿者: Author

WonderFestival2014Winterで見聞きしてきたことのつづき。

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▲クトゥルフ神

2014/2/16  20:59 | 投稿者: Author

ワンダーフェスティバルのつづき。

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▲なぞのかっこいいマシーン。

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▲犬と記念撮影。パシャ。

2014/2/12  22:39 | 投稿者: Author

いきなり時系列的に今回のワンフェスの最後のほうに飛びますが、
まだ企業のプロモーションスペースの中で寄り忘れていた出展卓のほうに
行こうとすると、なにやら先ほどまでとは違い、「上手な歌」と
「耳ざわりの良いサウンド」が特設ステージから聴こえてくるし
ちょうど近くなのでちょっと聴いてみることにすると・・・
・・・ん?聴いたことある気がする曲になってるぞ・・・?

しばらく聴いていると「やっぱり、あの曲だ!」
なんと、あの有名なMay'nさんが(情報を知ってない俺のような人からすると)
ゲリラサプライズライブしているのだった!!

さながらイメージ的にはヘリコプターで急襲降下し、そのまま
「わたしの歌をきけええええええええええええええええええええええええ!!」
していました。


▲May'nさんが熱唱する
 そのとき聴いた曲はこの射手座☆午後九時Don't Be Late.
これは横浜アリーナでのライブの模様だが、クオリティー的には
 これくらいのものと思ってもらって遜色ないキレキレのパフォーマンスを
 展開していた。あくまでも小っこいステージなのにもかかわらずである。
 自身、ずっと前からフィギュアが大好きだったと語っていたこともあり、
 WFで歌っていることにテンションが上がってのことからだろう、
 ソロライブに迫る本気感があったといえる。
 そしてなによりも歌がうまく、カッケエェー!と思った。
 まじで歌のうまさにびっくりした。CD音源を疑った。

(つづく)

(つづき)

この時間帯の前に高知のご当地アイドル、はちきんガールズのミニライブのステージも
見ていたんですが、彼女らも決して歌やダンス的にヘタではない。むしろマイナー
アイドルグループにしては▲■○や○○■と並ぶかそれ以上のレベルで確実にうまかった。
だがそれでも、さっきまで聴いていた歌の感触がMay'nの引き立て背景になってしまうほど
May'nのレベルは高かった。他の歌うまいアイドルなどが得とくしている基本は同じで
根本は変わらないのだろうがプラスアルファで付加されているワザの数が違うといった
感じ。まあ10代やら二十歳そこそこの歌手から比べたら歳の功で経験値が違うんだろうけどね。
(というか、たしかWikiでみたらMay'nも24歳くらいで二十歳そこそこなわけだが
 なに?このお姉さん感・・・)。
正直、▲■○と○○■どっちが歌がうまいとか論議してるのがはずかしくなるレベルだし
それらファンや、ネット界隈でちょっとやそっと歌を披露して調子に乗っている
歌い手たちが何万人もMay'nさんの前に行列して一人一人、「すませんでした」「すませんでした」
「すませんでした」「すませんでした」「すませんでした」「すませんでした」
「すませんでした」「すませんでした」「すませんでした」「すませんでした」
「すませんでした」「すませんでした」「すませんでした」「すませんでした」
「すませんでした」「すませんでした」「すませんでした」「すませんでした」
「すませんでした」「すませんでした」・・・・・・・・・
とひとこと謝っていく想像図があたまに浮かぶほどの衝撃であった。

不等号でいろいろ表そうとおもったけど、もうそれもかったるい
May'n>>>>>>>>>>>>>>>>>>その他もう等号の向きとかどうでもいいやつら
こんな感じだ。

だが、ここでこんな大げさにべた褒めしているけど実際、だからってどこまでも
無敵にすごいわけじゃねえだろ、どんくらいのレベルなんだ?というマジメな
発想で比較対象を探すと・・・(アニソンの企画でデュエットしてたのは除外して)
例えばコラボデュエットみたいにして引けをとらない感じなのは・・・えーと、うーん、うーん
「安室奈美恵」?とチラッと脳内に仮でメモしていた俺だったのだが、
WikiでMay'nさんの歌手になった動機を読んで納得した。
子どもの頃に安室奈美恵の歌を聴いて衝撃を受けたのが歌手になろうと決めたきっかけ
だったそうである。

な、俺の耳もMay'nレベルにすごいだろ?と密かに一人でほくそえむ俺なのだった。
というか、俺の耳が確かならば、May'nは安室奈美恵のような歌手になるという
夢を叶えたということになると思う。おめでとう!

2014/2/11  23:22 | 投稿者: Author

先日2月9日ワンダーフェスティバルという祭典に行ってきたので
見聞きしてきたものをだらっと紹介していこうと思います
(当日の疲れやUPの準備やその他もろもろの整理整頓であんまり速報
じゃなくなってしまったけどね)。

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▲まずは宇宙戦闘機。ワシが昔乗っていたやつじゃ。ちょっと
 パワーアップしてるようだが。ピントボケている。
 今回痛感したのは日ごろ家の中の静物か、外の落ち着いて撮影できる
 ところばっかり撮っているので、こういう取材的な撮影の経験値が
 ぜんぜんなくてちゃんと撮れなさ杉、カメラの機能を駆使できなさ杉
 であることであった。以降もクソ写真がある程度続きます。

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▲ガイナックスが配っていてもらったお面。ガイナックスの新作は
 巨人が大怪獣と戦う実写特撮ヒーロー、ネギマンである。
 どこへゆく・・・ガイナックス・・・。
タグ: ワンフェス

2012/1/22  23:08 | 投稿者: Author

osamu moet moso @AKIBA 開催中。無料。

手塚治虫のキャラクターを今を代表するクリエイター(アキバアニメ・ゲームカルチャー含)
たちが現代的解釈と萌えと絵師の持ち味で再現する展覧会。
まあ言ってみれば、主催者の政治による強制的に「オラオラ、おまえら手塚治虫リスペクトしろよ」展なのではあるが・・・、
CGではなく手書きの生命感、塗料の発色、意匠の深み、何よりも絵の美しさは
思った以上に芸術度が高く、息を呑むもので、ひさびさにPCモニター越しでは
ない生の感性に触れることの大切さを感じることができる。
規模の小さなプチ展覧会だがおすすめできる展覧会である。


会場

有隣堂ヨドバシAKIBA店 〜2月5日(日)
           年中無休10時〜20時

東京アニメセンター・オフィシャルショップ@AKIBA INFO. 〜2月5日(日)
           月曜定休11時〜19時

参加クリエイター
文倉十/いとうのいぢ/岡崎武士/垣野内成美/KEI/高田明美/POP/美樹本晴彦/村田蓮爾/吉崎観音/森チャック/加茂/平野俊弘/上条衿/岡崎能士/岡崎みな/河森正治/おとなり工房/天神英貴/西又葵/和泉つばす/呉由姫/ワダアルコ




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