アベノミクスの円安政策の次には何が来るのでしょうか。 東京オリンピック以降に冬の時代が来るとして、何の準備ができるのかと模索するブログです。

2008/9/16

これは役立ち情報: 重要事項説明  不動産屋とのやりとり  すまい

今回は不動産屋とのやりとりの問題です。必見。


<リンク:http://soudan.smatch.jp/cgi-bin/qa_view/10010266/Z000/>スマッチ:重要事項説明書の効力について
私の現況を説明しますと、土地購入を前提に、仲介業者の方から、重要事項説明書による説明を受け、この説明書に記名・押印をし、手付金を支払いました。(但し、売買契約書は取り交わしていません) が、その直後、売買契約書の締結前に、諸事情から購入が困難となってしまい解約依頼する状況となっています。

このような状況を前提に伺いたいのは、重要事項説明書への買主の記名・押印は「重要事項の説明を受けた点への了承を表す」、または「重要事項説明書での記載内容につき承認した」、のどちらの解釈となるのでしょうか?(具体的には支払った手付金の取扱について重要事項説明書の記載内容に縛られるのかどうか?といった部分が気になっています)


<リンク:http://soudan.smatch.jp/cgi-bin/qa_view/10010313/K000/>スマッチ:黒カビ発生の修復義務
1Fが駐車場の鉄筋4F建ての2Fに住んでいます。間取りは3LDKです。
冬は異常に寒くて、窓を開けたりすると、とても寒くて生活出来ない状況でした。
換気扇を回しても同様に暖気が逃げてとても寒いので、換気口を閉め、換気扇も夜の間は止めていた状況でした。
冬に入ってから2部屋にだけ異常にカビが生えました。
管理会社に来てもらい見てもらったところ、換気がされていないことが原因だと言われました。
通気口や窓を開けていればカビは生えないとのことでした。
この時点では、無償で壁紙の張り替えをするとのことでしたが、転居することになりそのことを伝えると修繕費をもらうと言い出しました。

換気口をあけると寒くて生活出来ないので閉めていたのですが、その結果カビが生えたのはやはり借り主が悪いのでしょうか?
ちなみに北海道です。


<リンク:http://soudan.smatch.jp/cgi-bin/qa_view/10010282/Z000/>スマッチ:2×4工法の問題点
ある記事で「2×4住宅などは耐震性を売り物にしていますが、構法や素材の問題で耐久性に問題があることを考えると20〜30年たった後に地震が襲ってきたときの耐震性を考えると怖いぐらいです。」や「合板で通気をさえぎってしまうので高温多湿の日本の風土には合わない」「SPF材はすべての材料が耐腐朽性と耐蟻性が極小または小で、かつ、合板で壁の通気性をなくしてしまう工法が日本の気候風土に合うとは思えません。」等々あります。
最近の分譲住宅やハウスメーカーの在来工法でも合板はかなり使用されていますが、合板はそんなに悪い物なのでしょうか?
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タグ: 住宅 すまい 不動産



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