とりあえず、のブログ

正直いろいろありましたが,どうするか不明です。的なブログです。

 
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二度の落城でも生き延びた命を大切になさいませ。

人を怨む心は茶々様の幸せも阻みまする。

NHK大河ドラマ「功名が辻」第27話〜落城の母娘今日で柴田勝家&お市様とお別れ・・・登場人物が減っていくのはさみしい。進軍シーンは多いけど戦闘シーンはわずか。戦闘シーンはお金がかかるから少なめなのでしょうか・・・。冒頭は吉兵衛の最期のシーンからだめです...
またまたいきなり吉兵衛最期のシーンから始まった今回の物語。
すごい引きずりようです、よほど吉兵衛最期への思い入れが強いのか、それとも何か別な意味あるのでしょうか。少し不可解。

しかも吉兵衛の弟が登場!
おとうとって・・・小倉久寛さんじゃないっすか!
...
気がついたら、全49回の半分をとうに過ぎていたのですね。早いなぁ…。
いよいよ賤ヶ岳の合戦。秀吉の天下取りも、王手を掛けるこの一戦。どちらも負けられないのは必定。そんな折、二人の女の死が印象的な今回でした。一人は、吉兵衛との将来を夢見た女、たき。一人は、武将の家に生まれ、戦国の世の辛酸をその目で間近に見据えてきた女、市。...
女性として妻として道具では終われない彼女たちの戦いが始まると、オープニング前のナレーションどおりに進む。で?ナゼココで前回のおさらい?あ。たきが去ることを。。。で。。感傷に浸る一同シーンもうちょっと、イベントなどで作り込んでおけばココで回想シーン流せた...
「落城の親子」

今回の歴史的トピックは賤ヶ岳の戦い。

先週の吉兵衛の最期で悲しいのはお終いかと思っていたら、なんとタキまでが・・・。「あの世で祝言を挙げてるだろう」って言われてもなんだか納得いかないわ・・・{/face_naki/}

秀吉軍には新たな若手のスターさ...
茶々、いつの間にか大きく成長されましたね〜。
何歳なんでしょう?
あの頃の市がそのまま、娘の中で息づいているかのようです。

三話に亘って描かれた「吉兵衛の恋」
第一話分の予告の時は、てっきりコメディーかと思う雰囲気すらあったのに、その結末は吉兵衛の後を追...
大河ドラマ・功名が辻ですが、今回は賤ヶ岳の合戦と北ノ庄城落城ということで、中々見ごたえがありました。最初は、先週の五藤吉兵衛討ち死にの回想ですが、武田鉄矢がもう出ないのは寂しいものはあります。そして、吉兵衛の恋人だった細川ふみえが、まさか自決するとは思...
第二十七回「落城の母娘」秀吉の伊勢攻めを知った勝家が出陣の決意を市に告げていた。穏やかな暮らしと夫婦の情を初めて知った市。「必ず生きてお戻り下さいませ・・・」。そして勝家軍が出陣。これを迎え撃つべく、秀吉は近江北部の賤ヶ岳に入る。両軍は各所に砦を築き、...
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