とりあえず、のブログ

正直いろいろありましたが,どうするか不明です。的なブログです。

 
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「 いつなりとも お出ましあれ 」 家康様、静かに怖い…(−−:
ひたすらに、ひたすらに
悲劇までのドキドキを待っていたような気がする今回。
先にストーリー知っているってのも心臓に悪いです。
わかっちゃいるけど・・・という話。
 やはり今日は、思ったとおり悲しくて辛いお話でした。そしてやはり、私はメソメソとずっと泣きながら見ていたのでした。
普通なら、これはドラマの中のお話なんだよと気持ちも切り替えていく事もできるでしょうが、これは、ずっと昔に本当にあった事なんだという思いが...
よね姫の運命を、もうわかっているのだから、泣く事はないと思っていたけど・・・やっぱり泣いてしまった。やっとやっと授かった一人娘を 亡くしてしまった千代と一豊の哀しみを 想像するだけで涙が出てしまう。あととりとか血筋が とても重要な時代だったから、今の時...
虫かごに虫を飼うことを康豊にたしなめられ、ちょっとムクれたよね。虫を作ってくれる康豊に思わず見とれるよね。叔父上さまの嫁になりとうございますと千代に内緒話をするよね。母の手づくりの新しい小袖を着て喜んで走り回るよね。胸騒ぎのする夜、母と一緒にいたいとわ...
「功名が辻」第31話のサブタイトルは「この世の悲しみ」。先週から
覚悟はしていましたが、放送時間が近づくにつれ、テレビの前で
家族全員緊張してしまいました…。夏休みで帰省している姉の
娘たちにも、その雰囲気は伝わったようで…。
亡くなる事が解っていたので、もう冒頭部分のよねのコオロギ探しからウルウルです。。。映像は全て、自分の頭の中で想像していたままの物でした。よねの亡骸が、やけに綺麗だった事だけが想像の外でしたが。。。子供を亡くした親の悲しみ。千代の慟哭が胸を突きます。この...
今までのお話の中で一番、感想が書きにくかった今回。「この世の悲しみ」というタイトルがそのまま当てはまる今回。「よね姫の轢死」は作り話ではなく、約400年前に実際に起こった事実だと考えると非常に胸に痞える物があります。この時代に限ったことではなく、子供が自...
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