研究テーマは仮設住宅  震災後のまちづくり NPO光と風
   東京電機大行動環境研究室が新たな仮設住宅への提案
 NPOの光と風の防災教室に印西市にある東京電機大の学生さんから参加の申し入れがあった。
7月19日研究室の学生さん8名が飯岡地区を訪れた。NPOの語り部高橋さんが現地案内人となり、昼食は復興どんぶりを食べ仮設住宅を調査、防災資料館で被災者からの聞き取り・交流会が開催された。
 研究室の代表斎藤さんは被災者のコミュニティー形成を調べ仮設住宅の新たな提案を研究したいという。

仮設住宅の調査
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防災資料館で被災者との交流
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避難タワーの見学

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