サバの白子ポン酢  食によるまちづくり
 5月から6月にかけてサバの産卵が始まる。この時期、銚子沖ではマイワシの群れにサバが混在し水揚される。サバをおろしてみると800グラム以上の内蔵には写真のように白子で充満している。白子ポン酢といえばタラ、フグで知られているがサバもこれらに劣らない。海辺里でも季節の一品に載せている。
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