旭いいおか文芸賞「海へ」 募集要項発表会  
2016年6月5日(日)
旭いいおか文芸賞「海へ」 募集要項発表会《熊本地震チャリティー》の案内

主催 高橋順子を囲む会
   旭いいおか文芸賞「海へ」実行委員会

会場 飯岡福祉センター多目室

時刻 プログラム
13:00 受付開始
13:30 オープニング 劇団ふく 紙芝居「さとちゃんのいなむら火」
13:45 あいさつ 渡邉会長(趣旨)
13:50〜14:20 熊本地震チャリティー関島秀樹トーク&ソング
負けんばい 熊本いつか笑って話せる日が来ることを信じここからはじめよう
14:20〜 我らの波止 作:中村六三郎  朗読:服部幸子
14:35〜
15:05 高橋順子講演 文芸賞を語る
花は真っ赤になって言葉を吐き出そうとしている 
(14時46分 黙祷)
15:05〜15:25 要項発表 【審査委員】高橋順子(委員長) 他の委員を発表
【要項概略・Q&A】説明
15:25〜
15:55 書道パフォーマンス 千葉黎明高校 横芝敬愛高校
15:55〜
16:00 むすび 熊本地震への募金の目録謹呈(渡邉会長)
謝辞 熊本地震復興応援“誓春”事務局:児島 正 立会い 高橋順子・関島秀樹
16:00〜16:30 アフター サイン・募金・インタビュー

◎6月 1日千葉日報記事掲載 言葉で生きる勇気を 文芸賞「海へ」創設 審査委員長に詩人・高橋さん 5日に要項発表会 津波被害旭・飯岡


◎ 5月29日産経新聞千葉版「旭市 文芸賞「海へ」「勇気と希望を」与える作品募集

  記事掲載

◎ 読売新聞取材記事掲載 2016年5月26日 朝刊
      「新聞報道 震災を語り継ぐ テーマ「海」」
 

◎ 5月25日(水)NHK千葉 ひるまえほっと
     高橋順子『詩で向き合う ふるさとの津波』放映


◎ 「新聞報道 旭の震災継承文芸賞 要項決定」
       朝日新聞 2016年5月24日 朝刊 千葉版

◎ チャリティに協力をお願いした関島さんを紹介する新聞記事「故郷・熊本、歌で 恩返し」京都新聞 2016年04月23日
   
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2011/3/17

東北、関東大震災・飯岡津波  
     飯岡津波報告−1
 発生から6日目を迎えています。
経営する海辺里の被害をほとんどありませんでした。今週の末ぐらいを目途に再開する予定です。しかし、自宅は海岸の近くにあって津波による災害を被りました。床上1.5Mほど海水に浸水されヘドロが5センチ至る所に溜まっている現状でした。
 内部の家具類を外に搬出し今日、行政の車両が回って来て道路も車の通行が出来るようになりました。
 2週間ぐらい立たないと生活できないようです。また、パソコンなど情報手段を失いましたのでしばらくに間、このブログで報告させていただきます。クリックすると元のサイズで表示します
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2009/8/10

屏風ヶ浦 写真展ー2  
  屏風ヶ浦を船上から撮影 写真展の構成する骨組みとして船上から屏風ヶ浦を撮影する企画を9日の午後、遊漁船「幸丸」さんの協力で実施した。銚子まで約8キロ位を撮影、幸い天候に恵まれ屏風ヶ浦全体のパノラマを展開出来そうだ。クリックすると元のサイズで表示します
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2009/2/12

フグの中毒事故について考えてみたい  
 今年になって山形県の鶴岡市と大分県の由布市でフグの中毒死が起き、マスコミ等で大きく話題になった。
 私もフグの処理師の免許を取得し認証施設を営む以上、関心を注がれた。
事実、予約された方から問い合わせがあり料理の変更があった。 
 いずれもフグの調理師の資格の無い人が起こした事件であるが、フグ特有の問題を孕み消費者の自衛策が迷走するように思えた。
 これについて皆さんの率直な考えて聞きながら事件を未然に防ぐ方策を整理して行きたい。画像は飯岡港で水揚げされるショウサイフグ
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2009/2/5

飯岡港で獲れたアンコウの紹介  
 1月の中旬から時化が続き港は精彩を欠いています。今頃は「ゴボウイワシ」といって北の海から下りてきた大きいセグロイワシで浜は活気でみなぎっているはずです。
 その他の魚も低調で時化による不漁はしばらく続きそうです。
アンコウはこれからが本番、飯岡港では小型の底引きや刺し網漁のため2月から4月までが水揚げの時期。昨日に水揚げされたアンコウを紹介します。重さが8キロと6キロ。中位の大きさでキロ¥1500円。8キロの場合、料理にすると8人前になります。
 捌き方はいわゆる「吊るし切り」の方法を取っています。食べ方はこのところ好評な「どぶ汁仕立て」です。クリックすると元のサイズで表示します
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