小泉進次郎 「TEAM−11」いいおか訪問  飯岡津波 復興への歩み
    8月11日小泉進次郎「TEAM11」被災地いいおかを訪問
 当日は復興どんぶりと磯がきを昼食として当店で食べることになった。自民党の青年局などバスで27名、地元の衆議院議員や旭市長などが加わり37名が一堂に会した。
 小泉氏も大きな磯がきは始めてとあって興味を示された。磯がきの説明やカキ採りの漁師を紹介したり、帰りには写真を撮りたいなど気さくな一面を示した。
 小泉氏のブログ

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防災教室ー4  飯岡津波 復興への歩み
     柏市大木戸町会の皆さん
 会長の石戸さんとは以前からの知り合いで今回の企画になった次第です。
11時に刑部岬展望館に到着、仮設住宅、避難タワーを見学。昼食は復興どんぶり、午後は語り部さんとの交流、おみやげ品の購入、再建した山中食品の工場見学し帰途に着きました。
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防災教室ー3  飯岡津波 復興への歩み
    三鷹市井の頭地区住民協議会の防災教室
 7月8日、37名のメンバーがいいおか地区を訪ね、防災教室に参加した。避難タワーの見学・語り部との交流・復興どんぶり・工場見学などのコース・お土産品の購入などを実施した。
 代表の前田さんは事前に2度ほど当地に訪れ、時期の磯ガキを昼食に取り入れるなど今後の交流に思いを注いで頂いた。
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被災地同士の交流に向けて  飯岡津波 復興への歩み
     3,24「浦安市舞浜自治会」防災教室
 昨年、浦安市の舞浜で液状化被害対策を進めている伊能隆男さんとの出逢いがあり、これを機に交流することになった。
 今回は語り継ぐ会の活動や今後のまちづくりを進めている「いいおか地区」の現状を確かめたいということで交流の申し出を頂いた。
 この防災教室には37人の舞浜自治会の皆さんが参加、午前11時から被災地を見学、昼食は復興どんぶり、午後は福祉センターで語り部さんとの交流、船倉教授の防災教室、そして、被災地同士での交流を図る第一歩にしようと確認した。
 千葉県は東北3県と異なり法律でいう復興の対象地域ではない。このため地域全体が復興の対象ではなく、被災後のまちづくりは現実的には個々住民の意思に委ねられている。
 この防災教室・交流会に朝日新聞、読売新聞が取材、報道した。
 
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第2回語り継ぐいいおか津波の集い  飯岡津波 復興への歩み
    2年目を迎えてー1
 被災地も少しづづ変りつつある。今年の集いは被災を語り継ぎ、まちづくりが地域の住民で進めて行きたいと追悼を企画した。地元区長会との協力で開催に到った。
 「忘れじの時計」を設置、献花、希望の鐘を突き、慰霊というひと時を過ごしたいと願った。 昨年はなかったが防災紙芝居と「あの日を忘れない」の関島秀樹さんを向かえミニコンサートを開いた。
 ◎ユートピアセンターから車で運び会場に設置した「とき忘れじの時計」
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 ◎防災紙芝居
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 ◎関島秀樹さんのコンサート
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◎ 産経新聞取材記事報道
東京新聞取材記事報道
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