石笛の里祭り  震災後のまちづくり
    「石笛の里祭り」案内
 16日(日)飯岡港公園向かい側広場で「岩笛の里祭り」が開かれます。
チラシ・イベント案内のようにたくさんのお店が参加したり、お囃子・紙芝居・お話しなど盛りだくさんです。
10:00から15:00まで お問い合わせは0479−57−5291まで

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久留里城祉資料館「天災ときみつ」展  震災後のまちづくり
    11.28「天災ときみつ展」視察 
 大型バスをチャーター、43名で天災ときみつ展を視察した。資料館の学芸員布施さんの案内で町並みを歩き酒蔵など見学した。そして昼食は「みんなの会」との皆さんと交流会となった。
 みんなの会の皆さんは昨年の2月26日、42名でいいおか津波の防災教室に参加、その内から10数名の方が私たちを迎えてくれた。資料館では劇団ふくが防災紙芝居「あか防災ずきんちゃん」を披露した。
 古き時代の面影を残す町並みに見て久留里とは「久しく留まりたい里」という意味を心に留めた。
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8月の円卓会議  震災後のまちづくり
           第4回円卓会議
 今回はワーキンググループからの報告と試食・展示が主になった。
旭市民芸土産研究会からは「天の岩笛」の展示、復興弁当研究会からは特産の素材を用いた「あさひ福幸弁当」が25個配られた。アンケートに記入頂いたが美味しいという評価が多かった。
 今後はいくつかの課題を解決し10月に試食・展示会、11月には産業祭などのイベントに出展の予定である。
東京新聞は取材し、震災から2年半を機に「旭の市民団体NPO法人化」の記事を掲載した。
 また、同新聞は福幸弁当の試作品を取材し今月11日の紙面で紹介した。

 
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 天の岩笛−1  震災後のまちづくり
   旭市工芸土産研究会ー1

 現在、設立中のNPO「光と風」のメンバーである研究会では震災を後世に伝えるため工芸で土産品の開発を進めている。「天の岩笛」を素材に海音窯に集まるメンバーが試作中。
 25日から30日まで 近藤やきもの教室が主宰する海音窯で試作品を見ることが出来る。この「天の岩笛」は大小さまざまだが何れも穴があり息を吹き込むとヒューと音がする、夏の器展へ是非、立ち寄ってご覧下さい。
 旭市下永井784 陶芸ギャラリー&カフェ 電話 0479--57-5291

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まちづくり円卓会議(2回目)  震災後のまちづくり
       震災後のまちづくりに向けて
 4月以降、3回目の円卓会議が開かれた。展望館2回で参加者は42名、特に「花のイベント」開催でNHK,千葉大学が加わり多くなった。
報告として @NPO光と風の設立について A千葉県地域コミュニティ活性化支援事業について
審議では @ NHK千葉放送局・千葉大学・旭市協働による「花のイベント」開催について
A まちづくりi,Lab(アイラボ)について
 この@、Aはまちづくりに向けて本年度の主要な事業の一環になる予定である。
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