第2回旭いいおか文芸賞作品集「海へ」  旭いいおか文芸賞「海へ」
      作品集「海へ」の発行と配布
 2月27日の本審査会での発表から3ヶ月の編集を経て作品集が印刷に回っています。特に問題が無い限り25日には発行の目途が付いてきました。 B5版、カラー・モノクロ含め80ページの製本、定価1500円(税別)です。
 25日は海辺の復興景観まちづくりフオーラムがユートピアセンターで開催されます。その会場にブースを設け入賞者の皆さんに配布する事になっています。時間は12時から1時まで予定しています。また、頒布もしますのでお立ち寄り下さい。
問い合わせは☎0479−57−5769NPO光と風事務局まで

◎旭市および近隣の書店で販売しています。
 旭市 三川屋書店(駅前店・国道店)
 匝瑳市 多田屋書店

◎6月8日 読売千葉版取材記事掲載

      作品集 表紙
 
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     目次
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     目次−2
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旭いいおか文芸賞「海へ」本審査会  旭いいおか文芸賞「海へ」
    旭いいおか文芸賞審査会プログラム
 2月18日開催の旭いいおか文芸賞のプログラムが出来ました。皆様方のご参加をお待ちしております。当日の式次第は最後にありますのでご覧下さい。

2月8日(木)読売新聞千葉版「海」の文学賞作品朗読 18日の審査会に向けて取材記事掲載、併せて県立東部図書館で高橋順子さんの著書などの展示も。

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審査会の式次第が出来ました。
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旭いいおか文芸賞「海へ」応募状況  旭いいおか文芸賞「海へ」
       第2回旭いいおか文芸賞審査会
 11月の5日に締め切られた文芸賞の審査会が高橋順子委員長のもと17日海辺里にて開かれた。応募総数は1613件、昨年の応募総数1681件に比べほんの少し減少した。その内訳は下記の表の通りである。1回目の審査会で絞込を行い2回目で1次審査会通過作品を決める予定になっている。

審査会場
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応募状況
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第2回旭いいおか文芸賞の応募  旭いいおか文芸賞「海へ」
    旭いいおか文芸賞「海へ」の応募受付中!
 去る9月1日に受付を開始、12月に予備審査発表、来年の2月18日に本審査会となります。すでに学校関係、一般から応募が寄せられています。
 11月5日(世界津波の日)締め切りです。次世代へ地域の絆を深める「読み 書き 歌い 語り継ぐ」へ応募を期待しています。
HP 旭いいおか文芸賞「海へ」

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応募要項
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申込シート

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旭いいおか文芸賞「海へ」  旭いいおか文芸賞「海へ」
 作品集の発行・注文の受付を開始しました。追って地域の書店でも販売して行きますのでお買い求め下さい。
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◎作品集の申込は「海へ」HPから出来ます。

◎入選作品集お披露目 旭いいおか文芸集 [読売新聞 2017年6月27日取材記事]


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