第4回旭いいおか文芸賞  旭いいおか文芸賞「海へ」
        文芸賞拡大委員会の開催  
 12月9日文芸賞実行委員会は審査委員会の審査が終わり今後の作業について話し合った。
@第4回の応募総数は全国各地から1746点、昨年は1568点で増えている。
A11月20日第2回目の予備審査会で入選候補が30点に絞られた。
B佳作候補に56点が決められた。
 今後の予定として25日までに応募者への結果を報告、2月に朗読練習会など3月1日本審査会まで了承された。 

            拡大委員会 
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文芸賞作品集の発刊集会  旭いいおか文芸賞「海へ」
      第3回文芸賞の作品集ができました。
 6月23日作品集を発行したので入選者への贈呈を兼ねて審査委員長である高橋順子氏の講話をお願いし集まりを行いました。100名近くの皆さんが会場に参集し一時を過ごしました。入賞した方に呼びかけたところ9名が参加し7組の方が朗読しました。
 作品集(¥1500円)をお求めされる方は電話0479−57−5777NPO光と風事務局まで
          講話する高橋順子氏
     
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     朗読・演技された東庄町橘小学校3年生の皆さん

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          会場の皆さん


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旭いいおか文芸賞出版記念  旭いいおか文芸賞「海へ」
 2019作品集出版記念を兼ねて高橋順子氏の講話と第4回文芸賞募集要項の発表が6月23日に行われる。会場は千葉県東部図書館3階、午後1時30分から3時45分まで 作品集は入選者に無料で配布されます。

           案  内    

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           高橋順子さん
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旭いいおか文芸賞作品集  旭いいおか文芸賞「海へ」
 旭いいおか文芸賞作品集の発行のお知らせ
 この作品集は応募者が会場に集まり自筆原稿を読み・歌い・パホーマンスで表現し、語り継ぐことへの実践である。その編集も終わり印刷中である。19日に出来上がり23日に出版記念が開かれる。その内容はB5サイズ(横置き)
ISBNコード付き
ページ数  80ページ 
冊数   300冊
出版日  6月19日
扉もくじモノクロ  4ページ
写真カラー     8ページ
本文カラー    48ページ(原稿用紙コピー)
あとがきモノクロ 20ページ(佳作リスト・審査委員講評等)
定価は\1500円、予約は\1300円


問い合わせ先 NPO光と風事務局 0479−57−5777まで

             表紙   
   
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   大賞に選ばれた作品 楽しい運動会
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      受賞写真
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旭いいおか文芸賞「海へ」の活動報告  旭いいおか文芸賞「海へ」
 第4回旭いいおか文芸賞の日程を令和2年3月8日から3月1日(日)に変更 
 5月15日「高橋順子を囲む会」の拡大役員会があった。当面の活動と6月23日の「2019作品集・高橋順子・講話」について確認した。作品集はほぼ編集が終わり最終的な修正に移った。
 作品集では千葉文化遺産(県内の文化資産のうち、県民参加により選定した、多様で豊かなちば文化の魅力を特徴づけるモノやコト)のことが話題になった。隣の銚子市で数箇所が選定されたが旭市はゼロであった。ただ、旭市・東庄町のまたがる「天保水滸伝を伝えるゆかりの地が選定された。その内容は飢饉や疲弊で社会不安な天保時代(1830〜44年)に実在した、笹川繁蔵と飯岡助五郎の二人の侠客の勢力争いは、「天保水滸伝」という物語で浪曲や講談、そして映画となり有名となりました。町にはゆかりの品や場所も多く残り昔から語り伝えられてきました。」
 そういえば行政から「千葉文化遺産」の情報が伝えられていなかった。住民も関心することなく地域の将来へ投票する機会を失った。
 3月に「飯岡の幕末を考える会」で飯岡助五郎を見直すこともあって7月12日(金)「天保水滸伝史跡バスツアーを計画、選定された史跡の見学となり参加者を募っている。問い合せはNPO光と風事務局まで0479−57−5777
 

            役員会
    
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           文化遺産
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県のホームページより
[天保水滸伝を伝える ゆかりの地]
飢饉や疲弊で社会不安な天保時代(1830〜44年)に実在した、笹川繁蔵と飯岡助五郎の 二人の侠客の勢力争いは、「天保水滸伝」という物語で浪曲や講談、そして映画となり 有名となりました。町にはゆかりの品や場所も多く残り昔から語り伝えられてきまし た。 旭市 東庄町
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