復興かわら版46号  いいおか津波復興かわら版
      復興かわら版46号の発行
 今年最後のかわら版は若い世代へつないで行く意味で「トリプルI」のメンバー佐久間さんに原稿をお願いしました。また、「あの日を忘れないー語り継ぐわたしの3.11」では飯岡中学の時被災にあった寺村さんからの聞き取りです。


表面
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裏面
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復興かわら版45号  いいおか津波復興かわら版
    かわら版45号の発行
 表面では原稿依頼を地元の飯岡小学校長 伊豆先生にお願いしました。先生は防災や復興について自助・共助・公助のモデルケースに「我等が波止」を「飯岡の心、飯岡の宝」として生徒への指導に注がれています。 

表面
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裏面

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復興かわら版44号  いいおか津波復興かわら版
      復興かわら版44号の発行
 毎号1日発行で進めているが今回は17日となった。このため裏面に掲載した「いいおか潮騒ホテル」からのお知らせでオープン1周年となる18日配布が出来なかった。同様の内容で朝日新聞が「被災の宿再開1年」の記事を18日の千葉版で掲載している。
 地元に愛されるホテルを目指し、地元をアピールする飯岡の情報発信に努めたいという。飯岡宿泊組合には潮騒ホテルの電話(0479-85-6677)を教えて頂きたいという問い合わせが夏場になり多くなっている。しかし同ホテルからの協力以来や要請などは残念ながら全くないのが現状である。
ーあの日を忘れない私に3,11ーで三川の大久保キヨ子さんを紹介した。当時被災を受けたが民宿「大潮」を経営し、学校関係の合宿などで自営し事業は順調になってきているという。

 かわら版44号表面

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 44号裏面
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復興かわら版43号  いいおか津波復興かわら版
           復興かわら版43号の発行
 5月1日発行の予定であったが連休で11日になりました。今月号で震災から昨年まで様々な支援活動に取り組んできた「コープみらい千葉」さんから報告をお願いしました。とりわけ毎月、仮設住宅での「スマイルカフェ」などご存知の方が多いと思います。
 ーあの日を忘れないー語り継ぐ私の3,11で取材した小学4年で被災にあった佐久間由莉さんがもう高校生になっていました。
 新聞等で報道されたガラスソーシング(株)の備蓄倉庫「蔵」の取材、伊藤会長・赤坂社長の災害への備えに対する熱い想いを感じました。
 「石笛の里を歩こう」は予定どおり開かれました。天候のも恵まて30数名の方が参加、まち歩きを行い海津見神社で紙芝居が披露されました。

 かわら版表面

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 裏面

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復興かわら版42号  いいおか津波復興かわら版
    震災5年目 復興かわら版42号 
 震災から5年目を向かえ、これまでかわら版に掲載した方で前向きに生きている姿を取材して特集にした。
 2月の13日から3月13日まで刑部岬展望館で「復興かわら版」の1号から42号まで展示している。東総文化会館では8日から13日まで1回のロビーで展示することになった。また、こうした展示を見て3,11に向けて産経新聞をはじめ文化放送や日本テレビなどから取材の申し入れがある。
 42号表面
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 42号裏面
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