台風15号「ふっこう割¥5,000」新年の20日から始まる  飯岡地区の観光
      「ふっこう割」千葉県は当初12月から実施の予定であった「ふっこう割」がやっと決まった。しかし予算枠に達し次第割引は無くなる。何しろ一人5,000円の割引なので熊本地震などでは発売開始の僅かで締め切りになったようだ。
 千葉県では 〇宿泊する日が、令和2年1月20日(月)〜令和2年2月29日(土)まで
ネット予約方法⇒じゃらん・楽天へ「ふっこう割」クーポンを1月20日午前9時から申し込む⇒宿泊の日程は1月20日から2月29日までを予約する。
不明な点は
飯岡宿泊組合(0479−57−4248,海辺里090−8747-5684渡邉まで)
 このふっこう割については12月24日TBSテレビ Nスタで「被災地に客足を戻せ」と報道された。非常に判りやすく説明されていたので紹介する。
       

        
        
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「恋する灯台」飯岡灯台へ行こう!  飯岡地区の観光
飯岡灯台は戦後飯岡港の完成に伴い、航行する船舶の道しるべとして昭和31年10月31日に設置、コンクリート造りの白タイル張り高さ9,8メートルの建物である。技術の進歩でその役割を風前の灯火となっているが昨年8月14日日本ロマンチスト協会からロマンスの聖地にふさわしい魅力的な観光資源として「恋する灯台」に選ばれた。
 旭市観光物産協会はGWの期間、「恋する飯岡灯台へ行こう」!キャンペーンを行っている。灯台にあるスタンプを押した台紙を見せると協力店でのサービスを受けられる。恋愛中の皆さん、是非訪れては!
                飯岡灯台−1       
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                飯岡灯台−2           
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                飯岡港から夕日の灯台
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「恋する灯台」に認定  飯岡地区の観光
    飯岡灯台が「恋する灯台」に県内初認定される
 8月14日日本ロマンチスト協会からロナンスの聖地にふさわしい魅力的な観光資源として「恋する灯台」に選ばれました。
 飯岡灯台は戦後飯岡港の完成に伴い、航行する船舶の道しるべとして昭和31年10月31日に設置、コンクリート造りの白タイル張り高さ9,8メートルの建物。その後、隣接地には刑部岬展望館が造られ、ここからの眺望は地元の光と風キャンペーン実行委員会の活動などによって「日本の夕陽百選夜景百選・朝日百選」などに選定されています。
 今回、同協会は「美しく立ち昇る朝日、九十九里浜に沈む夕日、そして漁船と街の灯りが演出する夜景まで、恋する時間をいつでも演出してくれるロマンチックなスポット」であることを選んだ理由に挙げています。
 岩井俊二監督の出世作となったテレビドラマ・映画『打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?』の重要な舞台となった。その後2000年山崎貴監督の諸作『ジュブナイル』などにも登場している。
日本の夕陽百選・朝日百選・夜景百選の地へ「現在、恋愛中の皆さん!これから恋愛を目指すカップルの皆さん!この機会に飯岡灯台へ!
 
お問い合わせは飯岡宿泊組合0479−57−4248まで
 
 
 
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飯岡灯台の夕景(加藤健司撮影)
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飯岡漁港からの灯台
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5/26の景観まちづくりフォーラムin飯岡  飯岡地区の観光
       5/26の景観まちづくりフォーラムin飯岡
 昨年の10月22日に予定されていた「海辺の復興景観まちづくりフォーラム」は荒天のため延期になっていましたが5月26日(土)に開催することになりました。
 NPO法人光と風では活動報告で「旭いいおか文芸賞」入賞者の発表や紙芝居「通連洞ものがたり」の上演を行います。
 保険の関係で申し込み締め切りは5月7日です。受け付けは043−303−1688NPO法人千葉市民活動、旭市ではNPO法人光と風0479-57-5777 📠0479-57-5769まで

参照チラシ

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申込

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飯岡歴史民俗資料館の見学  飯岡地区の観光
 3月30日(金)旭市への要望に続き歴史民俗資料館の見学会を催した。市の生涯学習課より担当の方や飯岡助五郎の著作者で助五郎に関する資料を提供した伊東 実さんにお出で頂いた。
 今回、展示室の隣にある収蔵庫を見学、そして文献等展示室の飯岡助五郎に関し伊東 実さんから説明頂いた。ここにある資料等は長年に渡って集め、買い求めたものは金額にして500万を下らないという。今後については隣にあるユートピアセンターの一室を借り「飯岡助五郎の展示」に向けて協議を進めることになった。

収蔵庫内
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飯岡助五郎に関する展示


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