NPO光と風活動報告  NPO光と風活動
   千葉県 生涯大学東総学園にてNPO光と風活動報告
 毎年、生涯大学では授業の一つとして地域の実践活動の報告と交流が行われている。NPO光と風では1年間の日常活動の中から
@代表理事が台風15号により事務所が大きな被害があったこと、復興かわら版の取材が一時中断されたこと、公益財団法人ちばのWAがから復興支援として助成があったことなど報告した。
A劇団「福」による紙芝居「助五郎と飯岡大漁節」、藤本栄の三味線「旭めでたや」、副理事長船倉武夫による「大漁節と天保水滸伝」
B第4回文芸賞の募集について実行委員長の渡邉昌子より説明、また審査委員の紹介として清谷千郁氏の紹介があった。
C最後に第3回入賞者の宮崎富士子さんと高島章子さんの朗読が披露された。
           「劇団福」による紙芝居
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            藤本栄の三味線「旭めでたや」
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            第4回文芸賞の募集
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千葉科学大学教員免許講習に参加  NPO光と風活動
 千葉科学大学では毎年、教員免許更新講習を8月の初旬に開催している。今年は8月8日NPO光と風では紙芝居「赤ぼうさいずきんちゃん」と防災教室を行った。参加した教員の皆さんから好評を頂いた。
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旭市・茅野市児童交流事業で紙芝居  NPO光と風活動
  旭市と茅野市では平成17年に姉妹都市を結び毎年交流事業を継続している。今年は7月31日から8月2日まで児童交流が行われた。NPO光と風では旭市の協力要請で7月31日紙芝居劇団「ふく」が防災紙芝居を実演した。
         防災資料館での紙芝居

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生涯大学校東総学園での活動報告  NPO光と風活動
 5月16日銚子市にある千葉県生涯大学校東総学園でNPO光と風の直近の活動報告を行いました。
@飯岡土人形と飯岡歴史民俗資料館の活用について
  講師 飯岡土人形保存会 加瀬和男
A第3回旭いいおか文芸賞について
  講師 文芸賞実行委員会 千葉科学大学教授 船倉武夫
  入賞作品の朗読(定型詩) 千葉県生涯大学校東総学園長賞受賞 三浦好博さん
B紙芝居 「通蓮洞ものがたり」 劇団「ふく」
                 代 表 竹之内玲子 他5名

 
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