2012/5/28

久しぶりのマリンバ三昧・・・  月曜:ちょっと舞台裏


週末はマリンバ三昧しました。

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ちょっとぐずついたお天気ながら、金曜夜のラッシュアワー・タイムにしてはまずまずの流れの首都高速。
途中霞が関付近で滞ったものの順調に走って我が家から銀座ランプまで30分強で到着。

銀座ランプから晴海通りを海に向かうのは随分久しぶり。

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勝どき橋は昔、渡船の行き来が激しい時代に、中央の跳ね上げ橋を開閉させて陸上交通と海上交通をさばいていた貴重な歴史遺産。しかもこの橋の真ん中を都電が走っていたのだから。

高度成長期には橋を跳ね上げる事で交通が遮断されて渋滞が激しくなった為に開閉を止めてしまったのだけど、今でも開閉していれば東京の名所入り間違いなしだ。
(facebookに寄せられた情報では今でもイベントの時に開閉しているらしいが・・・未確認)

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勝鬨橋。橋は三連構造で両側をアーチ橋に挟まれた真ん中の部分が跳ね上げ橋。写真の真ん中のくの字型の欄干の部分が跳ね上がる仕組み。

一日に時間を決めて開閉していたというのだから、どこかにゆとりのあるいい時代だったのでしょうね。

久しぶりの勝鬨橋を渡ると左側に聳えるのが・・・

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第一生命本社のあるトリトン・スクエア

昔はこんなの無かったから唖然。
以前ここには日本の高層集合住宅の祖でもある“晴海高層アパート”があった。
子供の頃から建築物に興味があったので、東京に出て来た頃に観に来た事がある。
銀座から驚くほど近いのにびっくりした。

今とは発想が大きく異なる建築物で、10階建でエレベーターがスキップ方式というユニークなもので、3-6-9階にしか停まらないというもの。エレベーター階からは上下に階段でアクセスする方式で、このレイアウトだと共有部が少ない階は居住空間が広く取れるメリットがあった。

現在のバリアフリーな観点からは逸脱するが、外観もちょっとユニークで印象的な建築物だった。。。

あ、いかん、マリンバの話しだった。戻ります。

で、現在はその跡地に高層建築のトリトン・スクエアがあり、その中に第一生命ホールがあり、そこが「マリンバ三昧」の会場だ。

このホールは初めて訪れた。
実はホールという建築物にも子供の頃から興味があり・・・・・っま、それはまたいつか改めて。

700人強の広過ぎず狭すぎずのちょうどよいサイズのホール。
サイドアップの二階席(まぁ、バルコニー席とは言えなくもないが・・・)もステージサイドまで回り込んでいるのだけど、前列に座るとステージが半分しか見えないという、ちょっと設計としては疑問が残るもの。たぶん飾りだろうが意味の無い座席は無いほうがいいので、この部分を除けば700人規模の無難なホール。

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第49回朝吹記念・マリンバフェスティバル。

マリンバのソロやチームが9組出演するもの。

今日は神戸を拠点に幅広く活躍されているマリンバ奏者・佐藤梨栄さんに御招待いただいて訪れた。
佐藤さんの実弟はヴィブラフォン奏者だった大島正嗣さん(故人)。大島さんのお名前は僕がバークリー留学直前にA・ピアソラとの共演で来日中だった師匠のゲイリー・ バートン氏から初めて聞いた。ゲイリーの1970年代の弟子(日本人の弟子第一号)で日本流に言えば僕の兄弟子にあたる。

実際にお会いするチャンスが無かったのが惜しまれるが、大島さんが残した音源を佐藤さんがアルバムとして個人的に発売しているのを聞き、それを音楽配信販売するお手伝いをさせてもらった。

そんな切っ掛けから繋がって、毎年春になると佐藤さんお手製の神戸の風物詩“いかなごの釘煮”を届けてくださる。

縁とは不思議なもので、このブログでもお馴染みの神戸のヴィブラフォンのtakiさんが佐藤さんのお弟子さんだったり、その大島さんのアルバムをtakiさんが信州は松本近郊の安曇野(安曇野市)にある『日本一ジャズ濃度の高い歯科医院・いさつ歯科医院』 の主でビブラフォン奏者でもある伊佐津和朗氏に教えた事が切っ掛けとなって僕に伝わった。

数は少ないがビブラフォンのネットワークも大したものだと思う。

で、佐藤さんの演奏はCDやyoutubeなどで聴かせていただいていたのだけど、生の演奏を聞くのは今日が初めて。本日は親子で委嘱作品を演奏するので注目している。


さて、これまた偶然が重なるのがこの世界の狭いところで、このマリンバフェスティバルに出演している他のチームとも何かと繋がりがあるから面白い。

二番目に登場するファンカッションという四人のマリンバチームは、メンバー三人が現役のヴィブラフォンの弟子達(笑)。時々ココにも登場する“おっちょ”に“yoshitomo嬢”、そして最近弟子入りしてきた“mariko嬢”。物凄く度合いが高い。

さらに大トリに登場する関西の木琴協会の重鎮、松本真理子さんは現在ニューヨークで活躍している元弟子のMikaちゃん(三村未佳)のお師匠様。彼女がバークリーに留学する直前に松本さんのコンサートツアーに参加していたところをナント僕の郷里の松山のひめぎんホールで観た。その時につくづく感心させられたのがマリンバという楽器の連弾の可能性だった。ちょっぴり目からウロコな時間だった。

そんな知り合いも多数出演しているこのフェスティバル、実は最初はちょっと悩んだ。
と、いうのも、時々マリンバのコンサートなどを聞いたり、時にはゲスト出演して来た経験から、なかなかこのマリンバ一つで一日のコンサートをじっくり聴くというのに少々ためらいもあったのだ。
しかもそれが9組も集まっているのだから・・・・・ううん。。。

マリンバという楽器の長所でも短所でもあるのだけど、音が伸びない(持続しない)ので、どうしても音数が他の楽器よりも多くなってしまう傾向があるのは否めない。
それとホールの場合、残響と倍音が生音とディレイして聞こえるのが実は苦手。
これまでも、いくつものコンサートで中座する事があった。

好きか嫌いかと問われたら好きなのだけど、長時間聴き続けると疲れるというのが僕の悪い癖。

さて、どうしたものか・・・

と、プログラムを眺めながらう〜む、、、と。

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出演のみなさん

ちょうど三部構成で二回休憩を挟むようなので取りあえず最初から着席して判断しようと言う事に。

ホールの真ん中に座って、まず興味があったのは、どんな客層のコンサートになるのかだった。
開演直前まで人の流入は続き、一階席は七割強の入りでほどよい雰囲気だ。

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開演案内が入るところで客席全体を見渡して思ったのが、客席の平均年齢の高さだ。
目見当で当てにはならないが、たぶんシニア層が三分の一、その他はミドル層が大半で若者の姿が見えない。出演者と比べると客席の年齢層が高いのが特徴に思えた。

昔のクラシック系のコンサートやフェスティバルとは随分客層が変ったような気がした。

これは最近の音楽界で共通した現象のようで、とにかくコンサート会場では驚くほど若年層が少ない。
ライブハウスになると出演者の世代よりも若干客席は若くなるが、やはり昔に比べると平均年齢は高い。

昔業界でこんな指針を聞いた事があって、「出演者よりも明らかに客席が若い音楽はこれから発展する可能性がある音楽」「出演者と客席が同世代の音楽は今がピークの安定指向の音楽」「出演者よりも客席の世代が上回る音楽は擁護されつつある音楽」と。

楽器による違い、イベントによる違いはあるとしても、そうなのか・・・・と思わずにはいられなかった。
ただし、擁護と言っても衰退という意味ではないので誤解されないように。
事実、帰りのエレベーターの中で一緒になった白髪の御婦人達から「いいわねぇ、マリンバの響きって。初めて聴きましたわ〜」「ほんと、ほんと」と嬉しそうな会話が飛び交っていた。
きっとこの方達は、いろんな音楽に触れている最中なのではないかと思った。そういう層に広く受け入れられる音楽でもあり、意外と会場に来られた方々がマリンバ教室などで楽器と関わり合いを持っている率も高いという話しも聞こえてきた。

コンサートはマリンバというイメージそのままで元気いっぱいな連弾とピアノから始まった。最初は「まぁ、いかにもだよなー」と高をくくっていたのだけど展開部に達する頃には知らぬ間にピークに持って行かれるようなきがして新鮮だった。
二つ目の弟子達のステージは元気いっぱいで勢いはあったのは良かった。ただしマリンバのアンサンブルというよりも打楽器アンサンブルのような感じがして二曲ともまったく同じ印象で終わったのは残念。メロディーやハーモニーが聞こえてこそマリンバなのだが最初から最後まで同じヴォリュームでガツガツするだけに聞こえたのは大きな課題だ。
三つ目はよく耳にする現代曲だった。

こんな感じでどんどん流れて行く。

ところが、それが、意外にも飽きないのだ。

面白いねー。

たとえば例にしちゃ悪いのだけど、二つ目の弟子達の演奏だけで一日の半分プログラムが組まれていたとしたら、きっとすぐに飽きて中座してしまっただろう。でも、1チーム毎に全然違う響きと音楽が聞こえてくるのだ。しかもどれもマリンバと言う楽器だ。
所変われば品変わるではないが、ホント、人が変われば全然違う響きがするのだ。

二部はサイドアップの二階席で聴いた。

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四つ目の(二部の最初の)人達はビートルズ・メドレーという、これまた肩の凝らない選曲と演奏で始まった。でも、サウンドがとても明るくて低音から高音までスッキリ聴ける。この人達は音大出身ではない(別にそれはどうでもいい事だと思うけど)メンバー構成なのだそうだけど、スッキリしていて気持ち良かった。

五つ目の人達はステージ前面にヴァイオリンとチェロを配し後ろにマリンバ二台というちょっと変ったセッティングに目が行った。始まると弦楽器が主旋律を奏で、マリンバがピアノ伴奏のパート(一人が右手、一人が左手という事?)を弾くという、まぁ、ナントベタでざっくりした構成だろうと逆に度肝を抜かれた。低音のロール(トレモロ)はいただけないが、意図した事は伝わった。

六つ目の人達は今らしくアカデミック・ポップな作品で四度構成で書かれた曲を奏でていて心地よかった。ほとんどコードミュージックなので逆にヴィブラフォンのほうが似合う音楽(マリンバは三度、ヴィブラフォンは四度の響きが似合う)とも感じたくらい親近感を持った。ここまでのマリンバの世界とは少し違った世界が覗けた時間だったかもしれない。

休憩を挟んで席を二階席の後方に移した。

いきなりモーツァルトで始まるのだから、もう耳はすっかり固定観念から解き放たれている。
七つ目の人達は四人で演奏しているにはちょっと小じんまりした感じもするのだけどいろんなタイプの音楽を聞いてきた耳にはちょうどよい。マリンバのオーソドックスな響きが聞こえてきた。

八つ目は佐藤さん親子によるデュオだ。作曲者の真島俊夫さんも会場に来られていた。マリンバのトレモロでハーモニーを奏でる事を軸とした作品で二台の掛け合いに焦点が絞られた作品。意外にも、ここまでの演奏で、そう言えばトレモロを前面に押し出した作品という印象が少なかったので改めてマリンバのトレモロ効果に耳を傾けた時間だった。真島さんの作品は優しく無理なく、それでいて印象的な展開を残す感じがした。

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同行したマリンバの松島美紀さんと佐藤梨栄さん、とスリーショット

九つ目は松本真理子さん。真っ赤なステージ衣装で速攻「やられました」。お家芸とも言える三人による連弾。これは観ていても楽しめるマリンバだけが持つ特権。真ん中の人が挟まれて窮屈そうに演奏している姿(もちろんこれも演出だが)が微笑ましい。後半はドラムセットと言う飛び道具まで飛び出してこれまた「やられました」。とにかくこの人の一挙手一投足全てがステージパフォーマンスに繋がるところが改めて凄いと思った。

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松本真理子さんとのツーショット

気が付くと9組の演奏をしっかりと聞き通したにも関わらず、全然疲れていない。
ちょっとこれまでのマリンバの演奏会とは違った印象が芽生えた。

これだけ同じ楽器を使って、それぞれのチームのカラーが発揮出来るという事は、逆に言えば一人の演奏や一つのサウンドを求めて突き進む事が果たしてこの楽器の進化の為に良いのかどうかという疑問にも繋がった。
こんなにバラエティーに富んだ事が、いとも簡単に出来るのだから、もっともっと個人個人の個性を反映すれば、一人では出来ない事が二人で可能となり、二人では出来ない事を三人で仕上げるという当たり前の姿になり、それが四人、五人と増えれば物凄くカラフルな世界が生れる可能性を感じた。

最初に形(例えば三人とか四人とか)を決めてかかってしまうとそれが不自然である、という事もこの楽器は正直に伝えるものだな、とも。

マリンバという楽器の長所も短所も、そしてやり方としての正解も不正解も、全て観せてくれたコンサートだった。

終演後は佐藤さんのホテルで打ち上げにお誘いいただいて、北海道から関西まで各地から集まったお仲間と楽しい時間を過ごさせていただいた。作曲家の真島さんともある事の談義が出来たりと、終わっても終わらないマリンバ三昧な週末。

佐藤さん、ありがとうございました。

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只今放映中!
『横濱ジャズプロムナード2011/赤松敏弘(vib)道下和彦(g)ユキ・アリマサ(p)TWIN DUO×TRIO』

昨年秋のジャズフェスティバル『横濱ジャズプロムナード2011』に出演した時のステージがテレビで放映中。

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赤松敏弘(vib)道下和彦(g)ユキ・アリマサ(p)TWIN DUO×TRIO @ 横濱ジャズプロムナード2011

【放送日程】
横浜ケーブルビジョン(YCV情報チャンネル)http://www.catv-yokohama.ne.jp/catv/ycv_infochannel_list/
・期間/5月28日(月)〜6月3日(日)
・YCV情報チャンネル-1ch 午後1時〜(月〜金)地デジ101ch
・YCV情報チャンネル-1ch 午前1時〜(月〜日)地デジ101ch
・YCV情報チャンネル-2ch 午後4時〜(月〜日)地デジ102ch

ケーブルシティ横浜(MMコミュニティチャンネル)http://www.ccy.or.jp/comm_ch02.html
・期間/5月30日(水)〜6月5日(火)
・毎日/午前10時〜、午後1時〜、午後6時〜、午後10時〜、

各60分。

どうぞお楽しみに!

ちなみに東京では観れないので誰かコピーしてちょーだいな!(笑)




『BEST LIVE 2011(動画)』公開中!


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

・当日のセットリストは以下の通り

[1st set]

1.Trisoniqe......(by Hakuei Kim)
2..White Forest......(by Hakuei Kim)
3.Sound of Focus.....(by Toshihiro Akamatsu)
4.[duet] Newtown......(by Hakuei Kim)
5.Ruby, My Dear.....(arr Toshihiro Akamatsu)
6.Axis.....(by Toshihiro Akamatsu)

[2nd set]

1.The Gleaner.......(by Toshihiro.Akamatsu)
2.[Tribute to 1964's Miles]......So What
3.[Tribute to 1964's Miles]......Stella by Starlight

4.[Tribute to 1964's Miles]......Walkin'
5.[duet] Silent Butler.....(by Toshihiro Akamatsu)
6.Kuala Lumpur......(by Hakuei Kim)

[Encore]

1.Dear Old Stockholm
2.O Grande Amor

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

・セットリストの赤文字の演奏をアップしています。
・動画は従来通りMySpace版と、プラグインの関係でMySpaceビデオがご覧になれなかった人向けにYouTube版もアップしています。
・MySpace版YouTUbe版とも、どちらも同じ内容です。


[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目



★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]




[MySpace版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部1曲目



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]






ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




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