2011/7/28

最もポスト・メセニーなコンテンポラリー・ジャズギタリスト・・・カート・ローゼンウィンケル  木曜:Jazz & Classic Library


'_';あ〜、びっくりしたー!

何にかって?

それは昨日の午後の事でした。

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ビブラフォンのレッスンをしていた時のこと。
この日一番最初のAoko嬢はオリジナル曲を書いてそれを演奏するという段階のレッスン。
前回から取りかかっていた訂正箇所のチェックを終え、「OK、それじゃ最初からやってみよう」と僕がキーボードで伴奏しそれに合わせて彼女がインプロ演奏している時だった。

“タン、タン、タン・・・・”

うん?

“タン・チャラ、チャラ、タン、チャラ、チャラ・・・・”

う〜む。

ははぁ〜ん。さては何か身に着けたアクセサリーがマレットにでも当たって鳴っているのだろう。
演奏する時は注意しなきゃなぁ。。。

“タタタ、チャラ、タタタタタ、タン、タララ、、”

さすがに「こりゃちょっとまずいな」と思い、注意しようと演奏にストップをかけた。

すると・・・・

ドボドポドボ〜、タタタタタラ〜

っな、っなんだ〜!!◎o◎'_';'_';´Д`'_';

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何が起こったのかは、今のこの部屋の状態の中にヒントがある。

何かココには相応しくないものが写ってませんか?

わかりにくいか。。。

っんじゃ、これでは?

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なにか青いモノに気付きませんか?

これ。

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バケツ!

そう、エアコンから突然水が滴り落ちて来たのです。>へ<◎o◎

びっくりしました。

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タン、タン、タンとか聞こえていた音は、エアコンからポタポタと落ちた滴が直下の譜面を入れたクリアーファイルや乾燥した紙に跳ね返る音だったのです。

エアコンの近くにはビンテージもののM55(A=440)が置いてあるのですが黒い合皮のカバーをかけていたのと、元々エアコンとかの直下には楽器や電気製品を置かない主義だったので直撃は免れました

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エアコンの真下には椅子とその上に大量の譜面が置いてあったのですが、不幸中の幸いか全部クリアーファイルに挟んでいたのでこちらも影響なし。若干滴によって湿った程度。

ふうーっ'_';

みなさ〜ん、エアコンの直下には水に弱い物を置いちゃダメですよ。
最終のアッキィのレッスンが終わって急いで駆け付けた閉店間際の家電量販店。
1店目はモノはあるが取り付け工事が最短で8月5日と言う。
冗談じゃない。地デジのアンテナ工事で人出が足りないんだとか。。

鞍替えして目と鼻の先の別の量販店に閉店時間のアナウンスが流れる中駆け込み二日後の工事の確約を取ってから決める。ついでにエアコンを付けていなかった別の部屋も同時に工事する事にした。

調べてみると今回壊れた部屋の(12年前の)エアコンと比べると消費電力は四分の一。
それなら節電の夏に二台取り替えても今よりも半分の消費電力だ。
許容範囲だろう。

そうなると他の部屋のエアコンもどうするか考えモノ(どの部屋も新築以来使っているので経過は同じ)だけど、やりだしたらキリがないので今回は急を要する二台に。
家電の進化はホント驚くほどですよ。
12年前のエアコンでも当時は最新式の省エネタイプだったのに、今や消費電力で比べる限り天地の差。
でも、もっと驚いたのはエアコンが水を噴出して壊れる事もあるって事。

ネットで調べてみたら、修復も可能なようだけど、中には漏電や感電の危険があるから素人が触らないほうが良い、というのにグッと来た。た・し・か・に!

そんなこんなで、毎日何か起こるもんです、はい。



大変前置きが長くなってしまいましたが、m(_ _)m;;;

本日の『Jazz & Classic Library』はコレ!


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『DEEP SONG/Kurt Rosenwinkel』(verve/2005年)

そもそも僕はギター好きで、ヴィブラフォンをやるようになったもの、ジャズにのめり込むようになったのも、元を糺(ただ)せばラリー・コリエルというギタリストを知ったからだ。
それがフルートのハービー・マンのアルバムであり、ビブラフォンのゲイリー・バートンのアルバムと出会う事になった。ラリー・コリエルが在籍していたバンドを遡ったわけだ。だから小学生の終りから中学生にかけては、ラリー・コリエルに心酔していた。

当然のように、当時はラリー・コリエルの入ったゲイリー・バートン(当時の表記はゲーリー・バートン)クァルテットとトランペットのマイルス・デイビス(当時の表記にはマイルス・デービスというのもあった)のバンドがアイドルだった。

中学半ばでヴィブラフォンにフォーカスが定まってからもギタリストは常に心を震わせる存在だった。
ラリー・コリエルを筆頭に、ソニー・シャーロック、ジム・ホール、サム・ブラウン、ジョン・マクラグリン、バーニー・ケッセル、ケニー・バレル、ミック・グッドリック、ラルフ・タウナー、ジョー・パス、パット・メセニー、ジョン・アバークロンビー、テリエ・リピダル・・・・
高校の頃までに出会ったギタリストを挙げてみると出るわ、出るわ。。。

その中でもその後、一つの潮流となったギタリストの代表にパット・メセニーがいる。

1970年代半ばから2000年代半ばまで、ギタリストというだけでなく、パット・メセニー・グループという音楽を確立したと言ってもいいくらいだ。

もちろんその間にも優れたギタリストはたくさんデビューしているが、メセニーほどのカルチャーには至っていない。

でも、そうなると、“ポスト・メセニー”って一体誰なんだろう?ってちょっぴり気になっていた。
1990年代後半からずっと。

“ポスト・メセニー”なんて言葉、誰も使ってないかもしれない。
でも、僕が子供の頃よくジャズ雑誌で見掛けた「ポスト・コルトレーン」という言葉、嫌いじゃなかった。
リスペクトした上での次代を見出すのは、良い事だと思う。

その前提で“ポスト・メセニー”が、いつコンテンポラリー・ジャズギター界から飛び出して来るのか・・・
密かに期待もしている。

そうなると、このカート・ローゼンウィンケルは最右翼かもしれない。

ローゼンウィンケルの演奏を初めて聴いたのは、まだ僕がバークリー音楽大学に在学中の頃。
バークリーのボイルストーンのビルディングで、ある夜、ピアノのユキ・アリマサとリハーサルをしていると、隣りの部屋で師匠のゲイリー・バートン氏がリハーサルをやっていた。
珍しくギターが聞こえて来たので、てっきり「パッちゃん(メセニー氏の事)が来てるゾ」とドア越しに聴こえてくるギターからそう思っていた。
それほど演奏のニアンスがパット・メセニーとそっくりだったのだ。

後であれはローゼンウィンケルという新人ギタリストだと聞かされて、それでまたびっくりしたのを覚えている。「絶対パッちゃんだと思ったけどなぁ」。。。

今となっては、それは“ポスト・メセニー”となる条件だったのかもしれない。
コンテンポラリー・ジャズギター界が現在どのようになっているのか、実際のところは残念ながら“新しモノ情報に疎い”僕の耳にも届くほど話題に挙がる人がいないので詳しくないのだけど、少なくともこのローゼンウィンケルは随分前から注目している。

このアルバムのメンバーは以下の通り。

Kurt Rosenwinkel(guitar, voice)
Joshua Redman(ts)
Brad Mehldau(p)
Larry Grenadier(b)
Jeff Ballard, Ali Jackson(ds)

ドラマーが二人いるがツインドラムではなくそれぞれが分担している。

1曲目“The Cloister”は、いきなり気分を萎えさせてくれる。
「これから聴くゾ!」とか張り切っていると、ど〜んどん全身の力が抜けて行く。
そういうちょっとでも尖がった気負いや、意図的にギラギラしたものはこの曲の内に捨て去りなさいとばかりの脱力感。「もーどーなっても知らんけんねー」くらい流されるままの気分で楽しんでみよう。
しかしブリッジを過ぎた辺りから不思議な活力が漲ってくる。
つまり、この一種アンニュイな戦法はピアノのブラッド・メルドーなどが得意とする「聴き手の存在をちょっぴり自分達の都合に合わせる」調整時間のような感じだ。
「聴くぞ」と構えられるよりも、ちょっぴり斜に構えて同じ目線で演奏者の視界に入るものが感じられるなら最高だし、感じられなくてもそれでいいじゃん、的に。
まぁ、安心してください。
この先、どんどん彼等の世界は聴いているアナタに迫って来ますから。
ある意味、ここには今のジャズが直面している様々な断片と問題がとても“素直”に表現されているようです。

2曲目“Brooklyn Sometimes”はリズムインするまで何拍子かわからないメルドーの無表情さを装ったイントロとの対比がいい。
ギターのエフェクトのように聞こえるのはローゼンウィンケルのヴォイスだ。
こういうスタイルのポップ版がジョージ・ベンソンだと書いたらファンに怒られるかも。
おなじウィズ・ヴォイスでも全然印象が違う。
この摩訶不思議な浮遊感こそ、パット・メセニーの聡明な浮遊感からインスパイアーされて生れたスタイルだという事を改めて立証している。
続くメルドーのソロは実はとっても彼の演奏の中では軽快。
メルドーの音楽は複雑過ぎてちょっと、という人には聴いてみてほしい演奏だ。

3曲目“The Cross”が僕はこのアルバムのピークに感じる。
メルドーの盟友グラナディアのベースから始まる軽快なナンバー。
ジョシュア・レッドマンのソロの出だしがまるでチック・コリアと共演していた『キャプテン・マーベル』の頃のスタン・ゲッツみたいなのに思わずほくそ笑んでしまった。やっぱりこのビートだと、あのゲッツ的グルーヴが究極だよなぁ。このフィエスタ的なグルーヴのピークにローゼンウィンケルというギタリストの世界観が凝縮されているようで爽快だ。

スタンダードもやる。“If I Should Lose You”。超有名スタンダードを魅惑のラテンバラードに仕上げている。実はこの辺りにローゼンウィンケルの音楽のルーツがあると思っているのだ。
ラテンって「明るい」だけじゃなく、「憂い」とか「憂鬱」を表現出来る許容量を持った音楽だと思う。
ジャズよりも情熱的に。
やや難解な曲や変拍子が目立つローゼンウィンケルの音楽だけど、このスタンダードをラテン化して表現した内向的でそれでいて情熱に溢れた演奏にこそ、彼の無防備な軸が表われているようでついつい聴き入ってしまう。

またお得意の難解戦術かよ、って思うテーマの“Synthetics”は、始まってしまえばマイルス・デイビスの『Sorcerer』(cbs/1967年)や『Nefertiti』(cbs/1967年)がルーツに聴こえて来るようだ。メルドー、レッドマン、ローゼンウィンケル、グレナディアとリレーするソロは軽快にスイング。1960年代後半のマイルス・ファンにも強くアピール出来る演奏。

メルドーのハイパーコードなイントロから始まる“Use of Light”は1990年代のECMを郷愁。ある意味北欧のサックスの巨人ヤン・ガルバレクの世界を彷彿とさせる。悲しくも様々な感情の交錯する美へと到達する時間だ。
こういうスペースの中に漂うギターの演奏では現在最も印象を残すギタリストである事が立証されている。実に美しく、実に複雑な現代的な美しさに溢れた時間。

なんだかマーチのような感じで始まる“Cake”。しかも気持ちがドヨ〜ンと落ち込んでしまいそうなマーチ。
なんか曲のテーマで問題提議ばかりしているようなローゼンウィンクルの世界観なんだけど、途中から変拍子的アーティキュレーションでカモフラージュされた6/8のゴキゲンなイーブンエイトに変身。
スパニッシュな風味も醸し出しエキゾチックな展開は、このアルバム中一番カラフルだ。

“Deep Song”。この頃になるとすっかりローゼンウィンケル達の音楽に同化しているので、多少の不可思議なサウンドには動じないアナタがいるはず。通常はかなり賑やかに演奏する事の多いこの曲をバラードとして一貫して演奏している。

“Gesture(Lester)”はイーブンワルツと四拍子が交錯するちょっぴりトリッキーな曲。
最後はコルトレーン・ライクなリズムでモーダルな“The Next Step”。

カート・ローゼンウィンケルの音楽は十分に個性をはらんでいる。
聴き進むと十分聴き応えがある。
けっしてフュージョンではない。
その重量は十分にジャズの重量と一致する。
歴代のジャズギタリストの中に入れても、かなり硬派なジャズだ。
しかも現代のジャズが抱える問題と課題も背負っている。

ポスト・メセニーという事で紹介しているが、本当にコンテンポラリー・ジャズギター界では飛び抜けた存在になっていると思う。
ちょうどピアノのブラッド・メルドーがコンテンポラリー・ジャズピアノという土台からはみ出しているのと同じだ。

そのはみ出したところにジャズがあるのか?
それはまだ答えがみつかっていない。

ただ、歴史は繰り返すと言う。

変拍子も含めて、ここにあるジャズは現在の等身大のジャズだと思う。

でも、唯一問題なのは、それらが「難解なレベル」で満足気味な事だ。
かつて直前までフリージャズに到達していたチック・コリアが、突然「リターン・トゥ・フォーエバー」を率いて開けた風穴がそろそろ見えて来てもいい時期とすれば、ローゼンウィンケルの音楽が持つエナジーも「その後」の大きな一つとなるような気がする。

つまりは最後の砦となる、素直に受け入れる事がいつ整うか、だと思う。
こんなにエモーショナルな音楽を奏でているのだから、きっとそれは実現するという予感がする。



やるぞ!ジャズプロ!
出るぞ!スペシャル!
今年は大トリ、応援宜しくデス
GOOD!

今年も開催決定。
日本最大級のジャズフェスティバル、

【横濱ジャズプロムナード2011】

2011年10月8日(土)〜9日(日)
横浜市内各ホール、ライブハウス、ストリート会場など連日100ステージ超、毎年10万人を超える観客で横浜の街がジャズに染まる二日間。

■フリーパス各種

<前売券>
10月8日券:ひとり券@4,000円,ペア券@7,500円
10月9日券:ひとり券@4,000円,ペア券@7,500円
10月8日・9日両日券:ひとり券@7,500円

<当日券>
ひとり券 5,000円
みらいパス(中学・高校生)1,000円 ※要学生証
小学生以下 無料

チケットぴあ、ローソンチケット、e+(イープラス)等の各種プレイガイド、横浜市内文化施設等で販売予定です。

全体のタイムスケジュール、チケット情報等は横濱ジャズプロムナード2011の公式ホームページへ。
★最新情報 : ホール会場スケジュール(7月29日現在)

♪ 今年のテーマは『 ありがとう 』です。
お客様、出演者、協力各団体、運営ボランティア、
多くの方々から思いが集まり、無事に開催することができることに、
今年は、より一層の感謝の気持ち込めて、お届けします。

今年は以下のプログラムで出演します。

出演日時:10月9日(日)19:20〜20:20
会場:関内ホール(小ホール)
出演:赤松敏弘(vib) vs 道下和彦(g) & ユキ・アリマサ(p)
    TWIN DUO × TRIO


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左から : ユキ・アリマサ(p) 赤松敏弘(vib) 道下和彦(g)


今年の横濱ジャズプロムナードでは、赤松のデュオ・プロジェクト20周年を記念した、特別な二つのデュオと滅多に聴けないvib+g+pianoによるトリオをプログラムしました。


★赤松・道下デュオ
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赤松敏弘(vib)道下和彦(g) 1991年8月東京・千代田区/一口坂スタジオ

赤松・道下デュオは、日本のジャズ界が活性化していた1991年、当時の新進若手ジャズメン10組をピックアップしたファンハウス(現・Sony Music Entertainment Inc.)のアルバム『NOW'S THE TIME WORKSHOP』(二枚シリーズ)で、当時率いていたバンドA-Projectと共に紹介されてデビュー。
この写真はその収録時に収録現場だった一口坂スタジオで撮った宣材写真。ある意味ココだけのお宝(爆)。それにしても二人とも若い!(笑)
以来、全国津々浦々に出没してから早二十年。
デュオはその後バンドへと発展し、やがてそれぞれの道を進むようになり、今回約十年振りの再会が実現します。横濱ジャズプロムナードへのこのデュオでの出演は94年(第二回)の、はまぎんホール以来17年振り。

試聴赤松・道下デュオ“TRITON”1991年8月録音/同年11月リリース)


★赤松・アリマサDUO
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ユキ・アリマサ(p)赤松敏弘(vib) 2007年4月東京・世田谷区/クレッセントスタジオ

赤松・アリマサDUOは2000年の『NEXT DOOR』(Vega)でアルバム・デビューし、その後『Six Intentions』(2002年/Three Blind Mice)、『Still On The Air』(03年/同)、『Synergy』(05年/Vega)、『Tide Graph』(07年/同)と赤松のアルバムの中の要所要所で取り上げてきたマスターズ・デュオです。
横濱ジャズプロムナードへのこのデュオでの出演は、08年の横浜情報文化センターホール以来三年振りになります。

試聴赤松・アリマサDUOサンプル演奏(2005年4月録音/同年6月リリース)


横濱ジャズプロムナード2011の詳細は公式ホームページ http://jazzpro.jp/index.php へ!

お見逃しなく!


ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




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■New Album『AXIS/赤松敏弘』(VEGA)2010年10月28日発売
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VGDBRZ-0044/3.000円(税込)

赤松敏弘(vib)The NewQuartet
guest:森川奈菜美(vo)

New Album『AXIS』は全国の有名CD店のほか、ネットショップでも好評発売中!
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どうぞご利用ください。

CDレビュー→http://www.jazzpage.net/rireki/cd/akamatsu_axis.html

CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://artist.cdjournal.com/d/axis/4110091003

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タグ: Jazz ジャズ CD



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