2012/7/3

新しい道から未知なる形を経て記憶に残った形へ・・・  火曜:街ぶら・街ネタ


先週末の予報ではとっくに天気が崩れているはずの火曜日。

前夜のライブの帰りは若干小雨混じりだったものの、楽器の積み下ろしにはまったく支障なし。

で、

本日は午前11時起床・・・

クリックすると元のサイズで表示します

このところ比較的安定しているガソリン価格。我が家の近所では安くなる傾向で久しぶりに120円台突入。130円台前半がかなり長かったから安くなった気分になる。

満タンにしていつもの首都高4号新宿線へ。。。

クリックすると元のサイズで表示します

雲は多めながら晴れ男の面目躍如で快晴に向かう空模様。
只今の時刻は・・・1時

クリックすると元のサイズで表示します
正午過ぎ

似非エンパイヤー・ステートビルにはこのくらいの天候がピッタリ。あんまりクリアーな視界だとハリボテ振りが・・・

「山手トンネル内渋滞中気温上昇」という黄色い垂れ幕に現れるようにトンネル内での渋滞が日常化している山手トンネルを経て本日は一路進路を南へ。

クリックすると元のサイズで表示します

走るほどに天気は回復。

久しぶりの東名高速。

クリックすると元のサイズで表示します

以前は長距離を走るなら絶対に東名が走りやすかったのだけど、バブルがはじけた頃からトラックの量が半端無く増えた事からとにかく走りづらくなってずっと名古屋以遠に行くなら中央道派に替わってしまった。

さほど早くないトラックが遅いトラックを追い越す為に追い抜き車線を長時間に渡って占拠する時間があまりにも多いのだ。しかも後ろには長蛇の列を従えて。
どうみても今追い越さなくてもいいだろー、的な追い越し方に見えてしまうんだよねぇ。。

中央道は山岳路線なので坂が多いのを嫌うトラックが少ないから比較的流れはスムーズ。そんなにストレスは感じない。

仕事以外で東名を走らなくなった理由はその一点。

でも・・

クリックすると元のサイズで表示します

今年四月に部分開通した新東名高速道路
御殿場付近から浜松の先まで一気に新規路線約170キロが開通した。
今後は横浜から新東名が東名阪・新名神と繋がって従来のパンク寸前の東名・名神を補完する事になる。

今回初めて経由してみる事に。

クリックすると元のサイズで表示します

デコボコしていた東名から新規の新東名に入った途端、揺れがまったく無くなった。
在来線と新幹線の差くらいの開きがある。
さらにカーブの半径が緩いので走りやすい。

僕の記憶が正しければ、この新東名の建設が始まる時に「最高速度を引き上げて120km/h〜130km/hで走行出来る路線」として報道されていたと思う。
当時はエコ・ドライブなどという言葉も無く、ガソリンも安かったし、環境問題にみんなが今ほど関心を示していなかったからかもしれない。

もう一つ感心したのがトンネルだ。

クリックすると元のサイズで表示します

照明の改善によって、自然に明るくて目がすぐら慣れるのだ。
ライトをオートにしていると、トンネルに入ってもしばらく何も示さないほどだから自然光に近い照度を研究したのだろうね。こういう技術の開発は有意義だ。

クリックすると元のサイズで表示します

取りあえずサービス・エリアはチェック。(笑)

ここはなかなか見応えありでした。混んでたけど。

クリックすると元のサイズで表示します

たぶん晴れていれば富士山も望める。。

クリックすると元のサイズで表示します

さすが静岡県。茶畑の向こうに街並みが・・・

クリックすると元のサイズで表示します

実に快適。揺れが少なく走りやすい点では圏央道のあきるの付近や山陽道のトンネル区間とよく似ている。
たぶんその区間を御存知の人なら、この新東名のドライビング・フィールを御理解いただけるだろう。

クリックすると元のサイズで表示します

ここもチェック。

さすがだね(笑)。

クリックすると元のサイズで表示します
楽器製造メーカーが集まる街らしく、建物もピアノの鍵盤を模したデザイン・・・

実際に楽器ブースが設営されていた!

クリックすると元のサイズで表示します

なかなか本格的。

クリックすると元のサイズで表示します

さて、この先で新東名は終点となって従来の東名へと合流する。

クリックすると元のサイズで表示します

同じ走るなら、断然こちらがいいな。
無駄なストレスも無いし、揺れないし。

ただ、東京からだと御殿場までのあのストレスがねぇ。。。
年々東名高速は走り辛くなっている気がする。

クリックすると元のサイズで表示します

さて、どんどん進もう。

クリックすると元のサイズで表示します

従来の東名に合流すると、再びトラックとの凌ぎ合い・・・・

ちょっぴり我慢して進路を変えると・・・・

クリックすると元のサイズで表示します

巨大な構造物は名港トリトン。
こういう巨大な建造物に出会うと僕らは未来との接点に立たされたような気分になる。
ただし、そう感じるのがどの程度の大きさかは曖昧だが、東京タワーでは無いがスカイツリーは当てはまる。瀬戸大橋では無いが明石海峡大橋は当てはまる。
きっとどこかにその境界があるのだろうけど、まだ今はわからない。

それにしても面白い光景だよね、この名港トリトン。

クリックすると元のサイズで表示します

アルファベットに統一しても面白いんじゃないか? A B C 又は A B D とか。

まずはA

クリックすると元のサイズで表示します

ホント、見事にAだ。

クリックすると元のサイズで表示します

こんどはちょっと変形のA

クリックすると元のサイズで表示します

本日のベストショット!!

クリックすると元のサイズで表示します

ハープ橋のワイヤーと太陽と・・・
狙った通りの絵が押さえられました。

クリックすると元のサイズで表示します

今度はやたらと腰高なA。

クリックすると元のサイズで表示します

ああ・・・
このアンバランスさ、、
未来的かも・・・

クリックすると元のサイズで表示します

ひょっとするとバランスのとれたものとは違って、バランスの取れないモノを目撃すると「未来」「未知」という風に受け止めるのかもしれない。
異様に細長いデザインは、他の二つの橋にはない「未来的」なバランスに見える。

クリックすると元のサイズで表示します
ツインズ&太陽

それにしても良い天気。

クリックすると元のサイズで表示します

おや?

クリックすると元のサイズで表示します

どうやらこの道は巨大建造物が好きなようだ。

クリックすると元のサイズで表示します
ナガシマ・スパーランド http://www.nagashima-onsen.co.jp/index.html/

さて、どんどん進んで本日の高速道路の終着点は・・・

クリックすると元のサイズで表示します

来ました!

クリックすると元のサイズで表示します

東京から約500キロ。

伊勢志摩は子供の頃に家族で毎年のように来ていた。
四国生れの僕から山陽本線ほ走っていた特急「ゆうなぎ」や「うずしお」など話しが出て来るのも、鶴橋からの近鉄のビスタカーや奈良・京都方面の思い出が多いのも、この伊勢志摩行きと関連しての事。

だから東京から車で来たにも関わらず、まずは自分の中の伊勢志摩のランドマークを目指した。

それは!!

クリックすると元のサイズで表示します
近鉄・宇治山田駅

この近鉄の宇治山田駅なのだ。
いやぁ、僕が子供の頃とちっとも変っていません、この駅舎。
高架の駅でね。

昔は大阪からの近鉄特急はこの宇治山田までで、ココで鳥羽方面に行くには同じく近鉄鳥羽線に乗り換えていたのです。
なので宇治山田という駅は何度も降りた。

クリックすると元のサイズで表示します

ああ、、、何て堂々とした駅なのだろう。

クリックすると元のサイズで表示します

こういう駅舎をきちんと残している近鉄はエライ!

わくわくする気持ちを押さえて本日の宿泊地へと向かう。。。

クリックすると元のサイズで表示します

宿のテレビをつけると見慣れぬお天気おにーさんが登場していた。
午後6時52分。

正午に首都高4号新宿線を皮きりに約500キロ。
本日の行程も無事に終了。

クリックすると元のサイズで表示します




『BEST LIVE 2011(動画)』公開中!


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

・当日のセットリストは以下の通り

[1st set]

1.Trisoniqe......(by Hakuei Kim)
2..White Forest......(by Hakuei Kim)
3.Sound of Focus.....(by Toshihiro Akamatsu)
4.[duet] Newtown......(by Hakuei Kim)
5.Ruby, My Dear.....(arr Toshihiro Akamatsu)
6.Axis.....(by Toshihiro Akamatsu)

[2nd set]

1.The Gleaner.......(by Toshihiro.Akamatsu)
2.[Tribute to 1964's Miles]......So What
3.[Tribute to 1964's Miles]......Stella by Starlight

4.[Tribute to 1964's Miles]......Walkin'
5.[duet] Silent Butler.....(by Toshihiro Akamatsu)
6.Kuala Lumpur......(by Hakuei Kim)

[Encore]

1.Dear Old Stockholm
2.O Grande Amor

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

・セットリストの赤文字の演奏をアップしています。
・動画は従来通りMySpace版と、プラグインの関係でMySpaceビデオがご覧になれなかった人向けにYouTube版もアップしています。
・MySpace版YouTUbe版とも、どちらも同じ内容です。


[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目



★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]




[MySpace版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部1曲目



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]






ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




只今絶賛発売中!
■New Album『AXIS/赤松敏弘』(VEGA)
クリックすると元のサイズで表示します
VGDBRZ-0044/3.000円(税込)

赤松敏弘(vib)The NewQuartet
guest:森川奈菜美(vo)

New Album『AXIS』は全国の有名CD店のほか、ネットショップでも好評発売中!
■Tower Record
■HMV
■amazon.co.jp
■disk UNION
■山野楽器
■新星堂
■ベガ・ミュージック・エンタテインメント
■Yahoo!ショッピング
■楽天市場
■ヤマダ電機WEB.COM
■セブンイレブンネットショップ



どうぞご利用ください。

CDレビュー→http://www.jazzpage.net/rireki/cd/akamatsu_axis.html

CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://artist.cdjournal.com/d/axis/4110091003

クリックすると元のサイズで表示します→CDショートレビュー


【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
■赤松敏弘MySpace

そして、コチラはオフィシャルサイト
■赤松敏弘Vibraphone Connection

掲示板に替わって登場、オフィシャルな(?)つぶやきTwitter
■赤松敏弘 Vibstation's Twitter

新しく追加のコミュニティー
■赤松敏弘facebook

auの方はコチラの赤松音源で
≪■着JAZZ!■取り放題≫
 カテゴリ(メニューリスト)>着うた>クラシック・ジャズ
 クリックすると元のサイズで表示します

SoftBankの方はコチラの赤松音源で
≪着JAZZ!≫
 メニューリスト>着うた・ビデオ・メロディ>着うた>Jazz・クラシック・ワールド
 クリックすると元のサイズで表示します 
≪着JAZZ!フル≫ メニューリスト>着うたフル>洋楽・Rock・Club
 クリックすると元のサイズで表示します

チェキラ!
★ビブラフォン ★ビブラホン ★ヴィブラフォン ★Vibraphone ★ヴィブラホン ★ヴァイブラフォン ★ヴァイブ ★バイブ

2012/7/2

ずっと19℃な七月の一日のお話し・・・  月曜:ちょっと舞台裏


昨日の朝はジョアン・ジルベルトを聴きながら太陽を昇らせてやった。

クリックすると元のサイズで表示します

静かな夜が終わって、賑やかな太陽が昇る寸前までの時間帯が物事を考えたり、創作したりする時間に適しているのを知ったのは、随分昔の事だ。

クリックすると元のサイズで表示します

この、ささやかな天体ショーのような時間帯に定番のように取り出して聴くのはボサノヴァの名盤『GETZ/GILBERTO』。
1曲目“The Girl from Ipanema”のイントロで軽くハミングするジョアン・ジルベルト。彼の声をおいて他にこの瞬間を包み込んでくれるものを僕は知らない。

クリックすると元のサイズで表示します

やがて太陽の賑やかな明りが周りの空気を染めてしまうと・・・・

クリックすると元のサイズで表示します

あまりに騒々しくて、眩しくて・・・

クリックすると元のサイズで表示します

それまでの創造力豊かな時間帯にピリオド。

クリックすると元のサイズで表示します

僕はカーテンを閉めて、寝てしまう。

そんなジョアン・ジルベルトな朝を迎えた日の夜はヴィブラフォンを車に積み込んでライブ出動だった。

多少の雨なら自分が外に出る時だけ雨はやむ、と信じ込んでいる“晴れ男”。
実際に、楽器の積み下ろしの時はピタリと雨は止んで事なきを得た。

雨は大敵。

しかし、今日から7月というのに・・・

クリックすると元のサイズで表示します

誰だ!! 散々地球温暖化だと言って騒いだのは!! 小氷河期に向かっていると最近は騒いでいるゾ。
それにしても7月で19℃というのは、やっぱりちょっと涼しい。
半袖を軽く後悔する程度の気温だ。
でも、湿度が・・ね。。

日曜の小雨の夜のライブハウス。
なかなかいいもんです。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します
yokohama AIREGIN http://yokohama-airegin.com/

どことなく客席も休日を楽しんでいる感じ。

ピアノの大御所、市川秀男さんのライブで、本日僕は3曲目から登場なので客席で鑑賞。
聴いて楽しめる上に、一緒にステージで演奏して楽しめるという、一粒で二度美味しい日。
やるだけ、聴くだけ、じゃないところが他では味わえない。

だから、こうやって降り番の時にカメラ小僧にもなれる。

クリックすると元のサイズで表示します
リーダー・市川秀男(p)

クリックすると元のサイズで表示します
上野哲郎(b)

クリックすると元のサイズで表示します
二本柳守(ds)

一応セットアップ完了済みの僕の楽器(笑)

クリックすると元のサイズで表示します

いつ聴いても市川さんの音楽は面白い。
始まると、二度と同じストーリーを辿らないのだ。
それでいて脱線してしまうような種のものではなく、きちんと市川さんの意図と指示が演奏上で飛んで来る。それをキャッチボールしながら演奏を作り上げて行くのだ。

もちろん、僕などは当日、直前までどの曲をやるのか知らない。
本番直前に、「あれとこれとそれと、え、、っと、これも、で、3つめからね。」で終わりである。
That's all。
トリオが先行して演奏している間に、譜面をチェックし、構成を確認。そしそて目の前の演奏を楽しむ、というハイテンション。
時々予定にない曲で「お〜い」とか呼ばれたりもするから、おちおち席も立てない(笑)
でも、それがまた、いいんだ。
決まり切った事をただやって、一応上手に出来て終わり、というのではないところで演奏に入るというテンション感でピリリとする。

そうそう、楽屋話しになるが、このリズム隊オールジャパンなのだ。
ドラムの守さんは北海道。ベースの上野君は熊本。で、市川さんは真ん中の静岡生まれだ。
そこに愛媛生れの僕が加わったり、引っ込んだり。
上手い具合に北海道、本州、四国、九州で揃った。
年代的には市川さんと守さんが近く、上野くんと僕が同世代。

その為か時々楽屋話しで耳を疑うような事も飛び出す。

今日は守さんが「かゆい」と言う。
なぜ? と聞くと

守さん「だって25℃超えると身体がかゆくなるじゃん」

上野くんと僕「? ? ? ? 」

守さん「だめなんだよねー、オレ。25℃過ぎるとさー」

上野くん「いやー、それはどうかなー」

守さん「あれ? かゆくならない?」

一同「うん」

守さん「プツプツって出ちゃう」

一同「出ない」

僕「それ、北国肌って言うんじゃ??」

上野くん「いや、それは“あせも(汗疹)”じゃないか」

守さん「 ・ ・ ・ 」

市川さん「天花粉塗ればいいんだよ〜」

一同「天花粉!! 赤ちゃんだ!」

守さん「(ムッ)・ ・ ・」

市川さん「昔は何でも天花粉塗っておけば、、、みたいな感じだったよねー」

一同笑。

守さん「(ムッ)・ ・ ・」(笑)

でも、客席に来られていた守さんと同郷のYoshieさんに聞くと、やはり18℃を超えると「暑いねー」って言うんだって。
なるほどー。

やはりオールジャパン・リズムマシーンとなると、痒み一つでも見当違いな方向へと話が進んでしまうようで・・・

クリックすると元のサイズで表示します

さて、
譜面の確認よ〜し!
マレットの準備よ〜し!
ペプシコーラ(瓶)の減り具合よ〜し!

そろそろ3曲目。
では、今夜もマレットを振りまわして、一石を投じて来ましょうか


クリックすると元のサイズで表示します
只今デュオ中・・・




『BEST LIVE 2011(動画)』公開中!


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

・当日のセットリストは以下の通り

[1st set]

1.Trisoniqe......(by Hakuei Kim)
2..White Forest......(by Hakuei Kim)
3.Sound of Focus.....(by Toshihiro Akamatsu)
4.[duet] Newtown......(by Hakuei Kim)
5.Ruby, My Dear.....(arr Toshihiro Akamatsu)
6.Axis.....(by Toshihiro Akamatsu)

[2nd set]

1.The Gleaner.......(by Toshihiro.Akamatsu)
2.[Tribute to 1964's Miles]......So What
3.[Tribute to 1964's Miles]......Stella by Starlight

4.[Tribute to 1964's Miles]......Walkin'
5.[duet] Silent Butler.....(by Toshihiro Akamatsu)
6.Kuala Lumpur......(by Hakuei Kim)

[Encore]

1.Dear Old Stockholm
2.O Grande Amor

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

・セットリストの赤文字の演奏をアップしています。
・動画は従来通りMySpace版と、プラグインの関係でMySpaceビデオがご覧になれなかった人向けにYouTube版もアップしています。
・MySpace版YouTUbe版とも、どちらも同じ内容です。


[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目



★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]




[MySpace版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部1曲目



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]






ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




只今絶賛発売中!
■New Album『AXIS/赤松敏弘』(VEGA)
クリックすると元のサイズで表示します
VGDBRZ-0044/3.000円(税込)

赤松敏弘(vib)The NewQuartet
guest:森川奈菜美(vo)

New Album『AXIS』は全国の有名CD店のほか、ネットショップでも好評発売中!
■Tower Record
■HMV
■amazon.co.jp
■disk UNION
■山野楽器
■新星堂
■ベガ・ミュージック・エンタテインメント
■Yahoo!ショッピング
■楽天市場
■ヤマダ電機WEB.COM
■セブンイレブンネットショップ



どうぞご利用ください。

CDレビュー→http://www.jazzpage.net/rireki/cd/akamatsu_axis.html

CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://artist.cdjournal.com/d/axis/4110091003

クリックすると元のサイズで表示します→CDショートレビュー


【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
■赤松敏弘MySpace

そして、コチラはオフィシャルサイト
■赤松敏弘Vibraphone Connection

掲示板に替わって登場、オフィシャルな(?)つぶやきTwitter
■赤松敏弘 Vibstation's Twitter

新しく追加のコミュニティー
■赤松敏弘facebook

auの方はコチラの赤松音源で
≪■着JAZZ!■取り放題≫
 カテゴリ(メニューリスト)>着うた>クラシック・ジャズ
 クリックすると元のサイズで表示します

SoftBankの方はコチラの赤松音源で
≪着JAZZ!≫
 メニューリスト>着うた・ビデオ・メロディ>着うた>Jazz・クラシック・ワールド
 クリックすると元のサイズで表示します 
≪着JAZZ!フル≫ メニューリスト>着うたフル>洋楽・Rock・Club
 クリックすると元のサイズで表示します

チェキラ!
★ビブラフォン ★ビブラホン ★ヴィブラフォン ★Vibraphone ★ヴィブラホン ★ヴァイブラフォン ★ヴァイブ ★バイブ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ