2012/10/16

ひょっとして“しりとりツアー”・・横浜→松山→“ま”を取って津山・・・そして東京  ■ツアー特集:東海道〜南海道右往左往


昨日の『ひょっとして“しりとりツアー”・・横浜→松山→“ま”を取って津山・・』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20121015/archive からの続きです。

会場の津山・材木町にある“カフェ&サラダもり田”( http://www.facebook.com/KafesaradaMoriTianRaibugyarariDeWeiAn )二階のライブスペース“Jimian”で始まったジャズ・クリニック&セッション。

オープニングは度肝を抜かれるように溌剌とした“なのはなファミリー・ビッグバンド”の軽快なナンバーでスタート!

クリックすると元のサイズで表示します

小野瀬さんのコンダクティングでスイング!

クリックすると元のサイズで表示します

まるで映画の『スイング・ガールズ』を彷彿とさせるようなシーン。

クリックすると元のサイズで表示します

否が応にも盛り上がってしまいますね。演奏に若いパワーが漲っています。
僕の恩師でもある下山忠良氏の素晴らしいサプライズに、ここまでの250キロ運転の疲れも吹き飛びました。
いや、びっくりしました!

“なのはなファミリー・ビッグバンド”の皆さん、ありがとう!

クリックすると元のサイズで表示します

今日は津山モダンジャズ研究会主催によるジャズクリニック&セッション。

クリックすると元のサイズで表示します

様々な音楽好きが集まってこの会場の“Jimian”には納まりきれず階段で傍聴する人もいる盛況ぶり。

クリックすると元のサイズで表示します

津山は昔から音楽熱が高い街です。

クリックすると元のサイズで表示します

クリニックは、僕がジャズに最初に興味を持った頃に抱いた素朴な疑問を糸口にコードの話し、コードトーンの隙間の話し、既製曲での隙間の見分け方の話しを軸に。

クリックすると元のサイズで表示します

コード理論の難しい部分を限られた時間で示すという難題ながら、事前に用意したガイダンスを見ながら、さっき“なのはなファミリー・ビッグバンド”が演奏した曲を題材に解説。

クリックすると元のサイズで表示します

移動ドの事や、変形した音階の事など、ジャズセオリーの概要に触れながら、なるべく音楽用語を使わずに解説。
まぁ、一回で全てを理解出来るなんてあり得ないのが常識。
その入口と入口の中がどうなっているのかを感じてもらうのがこのクリニックの目的だから。

テーマに掲げた「自力でコードを見ながらの演奏を」というのも、ジャズのリックやフレーズの説明に終始するようなものではなく、どんな音楽のコードを見ても反応出来るようにする事を最優先に。
参加者全員がコードネームは読める、という事から、どれだけ自分でインプロやアレンジにこの日の話を結びつけてくれるかが楽しみ。

クリックすると元のサイズで表示します

もちろん、ある程度ソロを演奏出来る人は、自分が演奏している事の「確信」を持つ軸にしてほしい。
全国のアマチュア層の演奏レベルは上がっているものの、この土地には彼の音、この土地にはこの人、という風に明確な個性を持った演奏者が減っている事が気掛かり。
ある程度演奏出来る人の演奏が、どこに行っても同じに聞こえてしまうのは残念。
これだけ情報が氾濫する時代なのだからどんな音楽でも自分を出せる人がもっと増えても良いはずなのだ。

クリックすると元のサイズで表示します

下手でもいいから、個性を持って演奏してほしい。
その為のベーシック・クリニック。

あと、問題は譜面にあるかも。
セッションで使っていた譜面で演奏するとチグハグな部分がいくつも出て来る。
スタンダードはいろんなやり方があるし、どれが正しいなんて事はないのだけど、間違いや不具合は明確に存在している。それが改善されていない譜面はダメ。
どんな曲でも、きっと誰かが好きで演奏するのだから、もっと曲に対して愛のあるコードを使ってほしいものだ。

クリックすると元のサイズで表示します

最後はピアノでの説明からヴィブラフォンでの説明にスイッチ。

休憩を挟んでセッションに。

クリックすると元のサイズで表示します
休憩中に音楽科時代の同級生“Mana”が突然差し入れを届けてくれてびっくり。今回はコンサートではないので事前に同窓生には告知していなかったのだけど・・・嬉しいねぇ。第二の故郷じゃなきゃこういう事はないな。

さて、

普通に知ってる曲をグルグル回すだけでは面白くないので、クリニックで解説した用法を、客席で楽器を持っている人バックグラウンドとしてチャレンジしてもらう事に。

もちろん突然の“フリ”に皆さん驚愕!!!(笑)。
大丈夫、我こそは、とチャレンジ希望する人だけだから御安心を。

早速セッションで演奏する譜面を見ながら、どの音をどのコードの時に演奏するのかを確認。

クリックすると元のサイズで表示します

大慌てで譜面にメモる人、指折りして音を確認する人、だめだ〜と遠い目になる人、、皆それぞれ。
いいんです、最初はそれで。

クリックすると元のサイズで表示します
後ろがチューニングしている間に音の確認中。ピアノは高階(たかはし)さん、ベースは小坂さんがスタンバイ

クリックすると元のサイズで表示します
ギターとピアニカには金田さんご夫妻がスタンパイ

よし、じゃ、言ってみよ〜!

クリックすると元のサイズで表示します
クリニックと連動したセッションがスタート

クリックすると元のサイズで表示します
目一杯チャレンジしてくれたトロンボーン女史!

クリックすると元のサイズで表示します
ここでもチャレンジ、サックス女史!

客席のあちこちからバックグラウンドのサウンドが鳴り響く中、津山モダンジャズ研究会のメンバーがどんどん参戦。

クリックすると元のサイズで表示します
トランペットは寺谷さん、サックスは田原さん。この二人が管楽器の中心となって演奏してくれた。

クリックすると元のサイズで表示します
ピアノが久常さんにスイッチ

クリックすると元のサイズで表示します

どんどんメンバーが入れ替わりながらセッションは進行。

そして、

クリックすると元のサイズで表示します

入りきれない人も、一階の店で飲食しながら気になって階段で覗き見し、また降りて飲食し、再び上がってセッションに飛び入りし・・・

まぁ、とにかく大盛況でした。

クリックすると元のサイズで表示します

終演後に津山モダンジャズ研究会とセッション参加者で記念撮影。おつかれさま&ありがとう!
わかる範囲でお名前を。

左から、金田さん(pian)、久常さん(p)、神戸から松永さん(p)、神坂さん(b)、僕、石井さん(g)、下山さん(ds)、三戸さん(ts)、小坂さん(b)、寺谷さん(tp)、お二人ドラマーさん、田原さん(sax)、高階さん(p)、、、、

他、この写真に写っていないみなさん、本当にお疲れ様でした&ありがとう!
そして会場のカフェ&サラダもり田のスタッフのみなさん、ありがとうございました。

クリックすると元のサイズで表示します

ベースの小坂さんが持っているのは、僕にとってメモリアルな2009年の秋のヴィブラフォン・ソロコンサートを開催していただいた奈義町現代美術館NAGI MOCAの岸本さん他から「那岐の泉」をいただきました。ありがとうございます。僕のホームページのトップの写真はその奈義町現代美術館の時のものなんです。

午後10時半終演、撤収や記念撮影をして車のハンドルを握ったのが午後11時半過ぎ。

さて、これから700キロ先の東京に向かうのですが・・・・

クリックすると元のサイズで表示します

コーヒー・タ〜イム!

へへへ。
やっぱり津山に来るとコレ飲まないと帰れません。

クリックすると元のサイズで表示します
ウインナー・コーヒー (邪美館)

夕方一度顔を出したらランチタイム後は午後6時からの営業だった。
セッションの途中に昔からお世話になっている倉本さんが「ほら」と携帯を差し出すので誰かと思ったら邪美館のマスターだった。

まぁ、あの(ホームページお馴染みの)基本動作が“そーっと”の脱力感満載なマスターの声を聞いたら、顔を出さないわけには行かないでしょー。

で、

二代目が作ってくれたウインナー・コーヒーを飲んでおりますと、、、、

「ありゃ、どーしたん?」

とか言いながら奥から出て来てこんにちは。

このお店が出来た時からのお付き合いになってしまったマスターと邪美館の入口でツーショット。

クリックすると元のサイズで表示します

「暗いよ」
「暗いほうがええんよ」

「じゃ、もう一枚」

クリックすると元のサイズで表示します

「やっぱり暗いよ」
「それぐらいのほうがええんよ」

「あ、わかった。マスター写真撮ったら命が縮まると思ってる?」
「んな、あーた、そんな事ないよ」

「じゃ、フラッシュでもう一枚」
「もうええよ」

「はい」
「あ・・・」

クリックすると元のサイズで表示します
「あ・・」と言いながら写ったマスターと邪美館の入口で

じゃ、またね。

と、午前零時に邪美館を後に中国自動車道の津山インターへ。

そう言えば、昼から何も食べていなかった。。。

高速に入ってすぐの勝央サービスエリアで小休止。

クリックすると元のサイズで表示します

やっぱ、津山ならこれ食べるでしょー。

クリックすると元のサイズで表示します
キター!

クリックすると元のサイズで表示します
炭水化物に炭水化物を重ねる由緒正しき西日本飯。“津山ホルモンうどん定食”!

実は僕が津山にいた頃には名物でも何でもなかった。
B-1グランプリで知った。
その直後食べてみたら、予想通りの味で、以来なかなかお気に入り。

津山でのんびり宿泊して帰ればいいじゃないの、、、そう思うでしょうね。
250キロ走って来て演奏してそのまま徹夜で700キロ走って東京に帰るなんて・・・・

でもねぇ、、、

コレ、この時期、高速移動はヤバいんですよ。

クリックすると元のサイズで表示します

実はこの中国自動車道だけでなく、東名も集中工事中なんですね。
毎年決まって横濱ジャズプロムナードの後の二週間は全国の高速道路が工事渋滞。
唯一週末のみ工事がお休みに。
するとその週末は行楽客が集中。
すると結局普通の時間帯はいつも渋滞している、というわけ。

この世で渋滞ほど嫌いな物はない。

なので、この深夜に東京まで走り切るほうが絶対翌日からの体調は良いのです。

勝央サービスエリアで給油。
ギャー!リッター153円だとー!? あり得ん高さ。
松山で給油しておいてよかった。。。

この先、どこからの戻りでも必ず中央道の恵那峡サービスエリアまでノンストップ。
そこで再び給油と軽食タイムを取る習慣なのだ。

で・・・

クリックすると元のサイズで表示します

着いてびっくり。
随分リニューアルされて小奇麗になった事!

ココに来ると必ず立ち寄っていたチープなカウンターも随分立派なフードコートに!

クリックすると元のサイズで表示します

西日本から戻って来ると、ココの蕎麦のつゆが関東の入口だったのだが・・・・

クリックすると元のサイズで表示します
僕は冷たい蕎麦

クリックすると元のサイズで表示します
家人は温かい蕎麦

どちらもこれまでのガツンと関東風なツユから、ここまでと同じ関西・西日本流な透き通り系つゆに大変身。
これはこれで旨い。ここの水が美味しいのだ。
でも、ちょっぴり、あの「ああ、東京が近付いて来たなぁ」という濃いくちつゆと出会えなくなって残念。

ううん。。。

ま、今後も給油で立ち寄るのは変らないと思うが・・・

クリックすると元のサイズで表示します

津山からココまで368キロ。
ここで再び満タンにして東京に向かう。

途中中央道最長の恵那山トンネルに入ると・・・

クリックすると元のサイズで表示します
外気温は25℃まで上昇

トンネルを出るとどんどん下がり・・・

クリックすると元のサイズで表示します
8℃

そのまま快調に走行すると・・

クリックすると元のサイズで表示します
午前5時49分

クリックすると元のサイズで表示します
夜明け

一番大好きな時間帯を八ヶ岳付近で迎える。

クリックすると元のサイズで表示します

この付近、さらに気温が下がり・・・

クリックすると元のサイズで表示します
6℃

クリックすると元のサイズで表示します

やがていつもとは逆側から朝焼けの八ヶ岳を望む・・・

クリックすると元のサイズで表示します

気温はさらに下がって・・・

クリックすると元のサイズで表示します
5℃

クリックすると元のサイズで表示します

お気に入りのピューポイントを逆に進行中・・・

クリックすると元のサイズで表示します

BGMはもちろん「ゲッツ=ジルベルト」
ジョアンのハミングほどこの時間に似合うものはない。

クリックすると元のサイズで表示します

少しずつ明けてくると前方に注目・・・・

クリックすると元のサイズで表示します

はい。
このシルエットは、もうおわかりですね。

クリックすると元のサイズで表示します
山梨富士

クリックすると元のサイズで表示します

静岡富士よりも小振りですが、形の美しさでは負けていません。

クリックすると元のサイズで表示します

甲府付近までが山梨富士のピーク。
そこから先は周りの山々に隠れてしまうのですね。

静かな朝を迎え、遂に東京到着。

クリックすると元のサイズで表示します

気温は16℃。
昨日の松山と比べると随分秋モードです。
恵那峡サービスエリアから約290キロ、津山から660キロ、松山から950キロ走破。

クリックすると元のサイズで表示します

往復約1900キロの第一次2012東海道〜南海道右往左往終了です。
来月もう一度同じコースを激走予定。

各地でお会い出来たみなさん、ありがとう。
今回はお会い出来なかった皆さん、またいつか!

各地で御協力いただいた皆様に心より感謝致します。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
緊急ライブ情報
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


ナント! 
遂に赤松・ハクエイDuoが四国・松山に初登場!!
たった一日、ピンポイントの緊急ミッション。
横濱ジャズプロムナード2012の感動をそのままに!

クリックすると元のサイズで表示します

11月14日(水)松山・大街道『カラフル』
“ドリームバース・プレゼンツ
オータム・スペシャル・ジャズライブ”
赤松敏弘(vib)ハクエイ・キム(p)Duo


第一部21:30開演/60分

第二部24:30開演/60分(レイトショー)

料金:3000円(入替え制/1ドリンク付き)

松山市大街道2丁目1−4 ヴィスコンティ大街道ビル6階
問い・予約/Tel 089-931-6112(カラフル19:00-26:00)
http://music.geocities.jp/lmb_colorful/index.html

是非応援よろしくお願いします!

ビデオカメラ第一部ではテレビ収録の予定あり。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━




ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━




『BEST LIVE 2011(動画)』


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目



★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]




ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




只今絶賛発売中!
■New Album『AXIS/赤松敏弘』(VEGA)
クリックすると元のサイズで表示します
VGDBRZ-0044/3.000円(税込)

赤松敏弘(vib)The NewQuartet
guest:森川奈菜美(vo)

New Album『AXIS』は全国の有名CD店のほか、ネットショップでも好評発売中!
■Tower Record
■HMV
■amazon.co.jp
■disk UNION
■山野楽器
■新星堂
■ベガ・ミュージック・エンタテインメント
■Yahoo!ショッピング
■楽天市場
■ヤマダ電機WEB.COM
■セブンイレブンネットショップ



どうぞご利用ください。

CDレビュー→http://www.jazzpage.net/rireki/cd/akamatsu_axis.html

CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://artist.cdjournal.com/d/axis/4110091003

クリックすると元のサイズで表示します→CDショートレビュー


【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
■赤松敏弘MySpace

そして、コチラはオフィシャルサイト
■赤松敏弘Vibraphone Connection

掲示板に替わって登場、オフィシャルな(?)つぶやきTwitter
■赤松敏弘 Vibstation's Twitter

新しく追加のコミュニティー
■赤松敏弘facebook

auの方はコチラの赤松音源で
≪■着JAZZ!■取り放題≫
 カテゴリ(メニューリスト)>着うた>クラシック・ジャズ
 クリックすると元のサイズで表示します

SoftBankの方はコチラの赤松音源で
≪着JAZZ!≫
 メニューリスト>着うた・ビデオ・メロディ>着うた>Jazz・クラシック・ワールド
 クリックすると元のサイズで表示します 
≪着JAZZ!フル≫ メニューリスト>着うたフル>洋楽・Rock・Club
 クリックすると元のサイズで表示します

チェキラ!
★ビブラフォン ★ビブラホン ★ヴィブラフォン ★Vibraphone ★ヴィブラホン ★ヴァイブラフォン ★ヴァイブ ★バイブ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ