2012/11/19

かなりあんじゃっぢとかこがわそのあととうきょう(カナリアン・ジャッヂと加古川その後東京)本番の巻  ■ツアー特集:東海道〜南海道右往左往


午後に松山を出て、瀬戸大橋・山陽道、途中岡山道・中国道に逸れて中国山地の真ん中の津山を経て播但道経由、姫路・加古川BPで加古川入り。到着は予定通りの午後5時。

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兵庫・加古川『スカーレットの小鳥』http://scarlett-no-kotori.qee.jp/

隣りには松山の高橋・矢野組の車も到着。
彼等は普通に松山から瀬戸大橋を渡って山陽道経由で来たのに、最後のこの店で迷い10分ほどグルグルとこの付近を周回していたのだとか(笑)

本日は松山で共演するメンバーを連れて来た。
広島県の福山生れで松山在住の若手ベーシスト高橋直樹と、大阪生まれ奈良育ちで松山在住のギターリスト矢野元だ。
この二人を松山生れ東京在住の僕が引連れて加古川へ来たわけで、何かと海を跨いでの不思議な組み合わせとなったからOverseas missionと名付けた。

加古川との不思議な縁をさらに浮き彫りにしてくれたのが、今回お招きいただいた東播ジャズ倶楽部代表の「しろくま」さんこと塚原さん。この人も学生時代を高知で過ごされている関係から四国、そして瀬戸内海を跨いだ経験をお持ち。
さらにお店のマスター、ジョニー・スカーレットこと杉本さんも仕事の関係で一年ほど松山で生活された経験があるのだとか。
これらの話しは当日お会いして初めて知った不思議な事実。

みんな「海を超えた」人達だったのです。

さて、楽器を搬入しセッティング、そして軽めのリハーサル。

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セッティングを終えていつもこの第一音を発する時が一番ドキドキする。
これから始まる今日一日(ミュージシャンは音を出して初めて一日が始まる)への期待と不安みたいなもので、これは何歳になっても変らない。

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サウンドチェックは自分の耳の調整時間だ。
少しずつエンジンを掛けながら、自分の音の行く先と感触を探る。
ヴィブラフォンで言えば、この空間ではどの程度のフォルテが基準になるか、ピアニシモとのコントラストはどの辺りに定めるかとか、アタック音がどの程度反射するか、残響はどの程度まで許容されるか・・・など。

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サウンドチェックを見守るジョニーさんの凛々しい後ろ姿!

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わたしは犬です

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約300キロもなんのその。サウンドチェックからリハーサルへ。っあ、僕はさらに100キロほど大回りしてるし(笑)。ミュージシャンには体力と集中力が必須

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わたしは犬です。それがなにか・・・?

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「スカーレットの小鳥」はお洒落な内装のカフェ。店内は広々しているが、いくつもの区切りがあるのでコーナー毎の音響は異なるようだ。

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それぞれの平均値を探ると、アンプだけに頼らずにPAを経由して音を広げたほうが聞きやすい事が判明。
最初からヴィブラフォンはマイクを通すセットにしていたのでベースもアンプからマイクで拾う事に。
ギターはアンプのパワーがあるのでギターアンプのスピーカーの角度を調整する事でそれぞれの音のブレンドが決まって行く。

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事前に僕の松山の実家で深夜リハーサルをおこなっているのでサウンドに耳を慣らす程度でサウンドチェック終了。

時計が見当たらなかったので「今何時だろう?」と言うと「さすがやなぁ」とジョニーさん。
「っえ?」と言うと、「ちょうど予定通りですわ」と。
時計を見ると午後6時半ジャスト!

事前に打ち合わせた客入れの時間ピッタリにサウンドチェックとリハーサルが終わっていたのだ。

偶然です!

が・・・

このところいろんな勘が冴えているので体内時計が働いたのかもしれない。
今日の到着時間も恐ろしいほどピッタリだったのだ。

さて、先ほどから何やら賑やかな音がすると思ったら・・・・

「カナリアですわ。こいつらええ音やとバンバン鳴きますんで」とジョニーさん。

と、言う事は僕らはカナリアに合格点を貰ったという事か?(笑)

「下手なバンドやと、これがピタリと鳴きません」(笑)とジョニーさん。

ひゃ〜

どうやらこの店のマスコット、音楽にはチトうるさそうです(笑)

でもねぇ、これが凄いんですよ。
ソロをやってて、今このタイミングというところに入って来るんです、カナリアが。
Sound of Focusなんかブレスのタイミングまでピッタリ。
タダものではありませんよ、はい。

随分賑やかだったのでカナリアン・ジャッヂも無事にパスしたのだろう。

控室。

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おお〜っ!

この世界も随分長いですが、控室に栄養ドリンクを準備してくれたのは初めて。
長距離移動に対してのお店の配慮に思わず感激。
いっただっきま〜す!

うん? まてよ?

これがこのお店の通常だとしたら・・・・?
名物!?

「この間、スカーレットの小鳥に行きましたよ〜」
「おっ、じゃあ、あれ飲んだ? チオビタ!」
「飲んだ、飲んだ。わ〜い!」

こんな会話がどこかの楽屋で成り立っているかもしれない(笑)

っんなわけないけどね、嬉しかったなー。

チオビタで元気モリモリ。
いざ本番へ。

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まもなく開演。

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店内もほぼお席が埋まっていい感じの午後7時30分。
オーバーシーズ・ミッションの開演となりました。

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呼ばれれば日本全国何処までも楽器を積んで掛け付けます赤松です!

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こらっ!ポッケから手を出しなさい!高橋直樹です!

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違う意味での“紅一点”!ギターの矢野元です!

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松山生れの東京在住者が福山生れと大阪生まれの松山在住者を連れて参りまして何が何やらわかりませんがオーバーシーズ・ミッションという事でどーうぞよろしゅーに!

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演奏が始まれば何処も一緒。ベストを尽くすのみ!

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曲間は喋りまくり・・・

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そして演奏・・・

これの繰り返し!(笑)

でもねー、嬉しいんですよ。
東京には東京の、大阪には大阪の、松山には松山のジャズがあってしかり。
全国共通の言語はあっても微妙に違う。
この加古川の地にそれがどのように受け入れられるのかを、演奏しながらじっと見ていたんですが・・・

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みなさん真剣に楽しんでいただけているようです。

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もちろん大阪にも気心知れたミュージシャンがいますから彼等と一緒に演奏するのもよいでしょう。
たぶん、加古川のみなさんもきっと耳慣れた音が聞こえてくると思います。
でも、きっと今夜は普段とは何かが違って聞こえているのではないかと思うのですね。

それはたぶん若い二人のミュージシャンが放つ松山のジャズの香りでしょう。
それはたぶんこの二人がアウェー"away"な環境で演奏しているからだと思うのです。

この"awayさ"があれば全国何処に住んでいても切磋琢磨の連続、常に自分を見つめながら生きる術を身に着けます。東京であれ大阪であれ、それが無いと埋もれてしまうものです。
なのでそんな彼等であるから真剣勝負が出来るのですね。

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この二人やる度にどんどん自分のモードが出て来ます。良い意味で純粋な音が聞こえて来るのですね。

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また、加古川のお客様もその辺りの事を察知されてか、非常にステージの音に耳を澄まされているのが感じられました。

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もちろん、一番彼等の音に耳を澄ませているのは僕ですけどね(笑)

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この客席と二人の若い演奏者の両方が放つ、何て言うのでしょうか、心地よい緊張感と言ったら良いか、そういうモードが会場の「スカーレットの小鳥」の空間を埋め尽くしていたように思います。

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僕自身、演奏を聞きに行って「すぐにわかる」音楽と、「あとでジワジワくる」音楽の二つがあります。
また、演奏される「全て」が「すぐにわかる」音楽と、演奏される「ごく一部」に「感激」する音楽があります。
これらはその時々に於いて受け止め方を変えて楽しむ事も出来ます。

さぁ、僕らがこの日やったのはこの中のどれかに匹敵するでしょうか?

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少なくとも、あの日、本番中もカナリアン・ジャッヂは、誠に“ツボ”にハマったところで大合唱していましたから、きっとどれかには当てはまっていたのでしょう。

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演奏が進むにつれて会場の音響にもどんどん耳が慣れ、サウンドのバランスも十分取れて演奏環境はベストの状態に。

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喋っては・・・

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演奏し・・・

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演奏しては・・・

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また喋り・・・

で、

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休憩を挟んでの二部構成。

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演奏も佳境に達した午後10時過ぎ。

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アンコールを二曲いただき無事終了!

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「彼等はこれから300キロ、わたしに至ってはこれから700キロ走って帰らなければならないので本日はこれにて終了!」と(笑)

拍手拍手拍手

終演後はいろんな方との記念ショット。

まずはこのブログでもお馴染みの神戸のヴィブラフォン奏者“taki”さんと
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一番前の席で御夫妻で楽しんでいただけた。ありがとうございます。

第一部のみだったので写真は撮り損なってしまったが、大阪から掛け付けてくれた“るり嬢”とそのしっかり者のお嬢様。ありがとう。

地元の放送局BAN-BANテレビの石川麻優さんと
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「しろくま」さんとジャズの番組も担当されていたそうです。是非応援よろしくです〜!:-)

そして今回のライブ実現に尽力いただいた「しろくま」さんこと塚原英成さんと
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Facebookによる繋がりが発端となって約一年後にライブが実現。本当にありがとうございます。

さらに、今回は会う事が出来なかった加古川の友、“フリーランス・プレーヤーさん”からの素敵な花束とメッセージ!
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I thought about you は今度君と会う時の為に取っておいたゾ。ありがとう。

楽器の撤収も終わり、ジョニーさんが用意してくれたお料理を前にノンアルコールで乾杯!

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っえ? なになに? 少し暗かったからフラッシュでもう一枚? っもう〜、お腹空いてるんだからぁ、っあ、もう撮るか!?

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いや〜、美味しかったねぇ。
ジョニーさんの腕前はもちろんだけど、長距離走って演奏して、もう今日は何も出ませ〜ん、って感じまでやったねー。
達成感があるとアルコール無しでも十分満足なんだなー、これが。

同行の家人も加わって食事を取りながら「しろくま」さん、そして「ジョニー」さんも加わっていろんな話しに華が咲いた。

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なんだろうなー、この居心地の良さは・・・・

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この照明の温かみ、店内の調度品のセンスの良さ、眠くならない程度の軽めのお食事と言って出してくれた美味しいお料理や楽屋でのチオビタに至る配慮。

そして、今こうやっていろんな話しをしているこの空気。

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そうだ。
これが喫茶店だよ〜。

全国津々浦々の何処の街にもかつてあった喫茶店。
それが今や全国チェーンの何の個性もない「水飲み場」ばかりに占領されてしまって味気ない。

少し広めの、そう、ちょうどこの「スカーレットの小鳥」くらいの広さのお店で週末だけライブが開かれていて、僕らも学生時代にそういう店、喫茶店でよくライブをやったものだ。
ライブハウスなんて名前の店なんて何処にも無かったもんなぁ。
だってコーヒーや食事と雰囲気が“売り”で、その合間に生演奏がある、というのが一番日本に納まりが付く形だと思う。

音楽を聞くのにいちいちアルコールを飲む必要がどこにあるのだろう?
音楽を聞くのにいちいち食べたくも無い料理を注文しなきゃならないんだろうか?

音楽を聞く時は「シラフ」で聴くもんだよ。
酔っ払って聞くなんて「聞いてない」に等しいぞ。

聞いた後に飲みたければ飲むし、食べたけりゃ食べる。

毎日音楽が聞けるのは良い事だと思うけど、提供する側が何のセレクトも行わずにだらだらと毎日音楽を垂れ流しするのだけはもうやめる時期なんじゃないだろうか。

今日最初にこのお店に入った途端、懐かしい感じと一緒に、やはりかくあるべき姿というものをここに見た気がしていた。

喫茶店、ジャズバー又はジャズクラブ、この二つは主旨がはっきりしているからいいが、ライブハウスというのはどのエリアに入るのだろう?

ジョニーさんやしろくまさんの話しとは全然関係の無いこの事が頭の中でぐるぐると回っていたのだけど、あまりにも心地良いこの空間にずーっと浸っていたい気分だった。

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「ねぇ、撮って、撮って」と家人に催促。この心地よい時間に自分がどんな顔してるのか見てみたいから

みんないい顔してるねー。

これがこの日の全てを表わしていると思う。

本当にお名残り惜しいのだけど、僕も、高橋くんも、矢野くんも、旅立たねばならない時間が来た。

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また、必ず来ますよ! しろくまさん、ジョニーさん。

本番が終わって長距離を走って帰るという時の別れも、学生時代に何度も経験した懐かしい瞬間。
今回はメンバーともお別れだ。

またの再会、またの機会を楽しみに!

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時刻は日付が変わって17日午前零時57分。あまりにもジョニーさんやしろくまさんの会話の面白さと居心地の良さに二時間半も長居をしてしまった!

加古川バイパスから第二神明、そして阪神高速という定番通りに進路を取り、吹田サービスエリアで給油。

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ここまでに本日は松山から463.4キロ走行

行けるところまで行こうと出るも・・・・

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51.7キロ走った草津サービスエリアで睡魔。

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ここで少し仮眠する事に。

小一時間の仮眠で再び運転するも・・・・

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いつもの恵那峡サービスエリアで小休止。
ここでも仮眠。

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午前6時51分。激しい雨音に目を覚ます。雨の中を走るのは疲れている時は避けるに限るのだ。
喚問となる名古屋近郊は通過しているのでこの先は東京近辺まで渋滞の心配は無し。

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取りあえず朝食を取ってからどうするか決めようという事に。

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午前8時13分。恵那峡にこれだけ長時間停車している事はこれまで無かったが、行楽の車も増えて来たので出発する事に。

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雨は小康状態。

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中央道は紅葉真っ盛りだったが、この雨で一気に冬支度になるのだろう。

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8キロを超える長大な恵那山トンネルを抜けると、雨は殆ど降っていない。
どうやら低気圧を追い越して走っているようだ。

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長距離は休まず食べずの疾風主義な僕にしては超スローペース。

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長野〜山梨と紅葉が綺麗

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東京まであと約100キロちょっとというところで再び睡魔。

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双葉サービスエリアで仮眠。
こんなスローペースは初めてだ。
一度睡眠スイッチが入るとなかなか脱せないのかもしれないね。
よく、長距離は途中で休憩を多く取れ、と言ってるけどあれは人によって違うと思うな。
僕のようなタイプは極力休まず一定の速度で走ったほうが疲れない。

ともあれ、無事に東京に帰着。

吹田で給油してから515キロ。

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松山からのトータルは978.5キロと出た。

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津山を経由したぶん普段よりも走行距離が伸びた。

さぁ、日曜出発の横浜往復を加えた2012年秋二回目の『東海道・南海道右往左往』のトータルは!!

965.8キロ + 978.5キロ = 1944.3キロ でした!

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我が家のリビングではフリーランスプレーヤーさんが届けてくれた花束が燦然と輝いている

お招きいただいた東播ジャズ倶楽部のみなさま、
素敵な会場スカーレットの小鳥のみなさま、
そして地元加古川出身のYusuke Yamamotoくん、
ありがとうございました。

各地でお会いしたみなさん、御声援ありがとう。
各地でお世話いただいたみなさま、ありがとうございました!

今回お会い出来なかったみなさん、また次回!

2012年秋・東海道〜南海道右往左往、これにて無事に「完」!

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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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『BEST LIVE 2011(動画)』


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目



★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]




ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




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CDレビュー→http://www.jazzpage.net/rireki/cd/akamatsu_axis.html

CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://artist.cdjournal.com/d/axis/4110091003

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