2013/1/8

龍馬への道・・・・・そう言えば幾分「小振り」がキーワードかも!?  火曜:街ぶら・街ネタ


実家(松山)で過ごす正月の内、毎年1月2日は実家界隈から脱出します。
と、言うのも、この日は街全体が初売りで何処へ行っても大混雑。
そして、(今年は無かったですが・・・)家人達女性陣は初売り戦線に突撃して朝から夕方まで帰って来ませんからこれ幸いとばかりに一人旅の様相。

クリックすると元のサイズで表示します

実家近所の大街道アーケードも朝から初売りで大混雑。
ならば、と一人脱出作戦の決行。

市電5系統で20分。
昨日に続いて再びJR松山駅へ。

都心の喧騒とは別に2013年1月2日正午前のこちらはややのんびりムード。

クリックすると元のサイズで表示します

ホームに入るとすぐに折り返しとなる岡山行きの特急「しおかぜ18号」が入線。

クリックすると元のサイズで表示します

今年のUターンラッシュのピークは3日と公表されていたのだけど、駅の座席予約表示を見る限り本日(2日)からすでにグリーン車も指定席も満席表示。

クリックすると元のサイズで表示します

さっきまでののんびりムードが徐々に混雑モードに切り替わりつつあるような。。。

クリックすると元のサイズで表示します

昨日はアンパンマン列車同士が顔を突き合わせていた特急ホームは、いつものように二本の特急が並列にならぶ。

と、、

クリックすると元のサイズで表示します

あちらからの乗継ぎと思える乗客が半数は改札口へ、半数はコチラに押し寄せてくる。。。

と、思ったら・・・

僕らの並ぶ自由席の列を通り越して指定席の乗車口へ。

クリックすると元のサイズで表示します

なので、今日は始発となるこの駅では自由席のほうが空いている。
この傾向は近年如実なので正月の2日のぶらり旅には好都合なのだ。
ただし、途中駅からはどんどん乗って来て最後はデッキにまで溢れるのだけどね。

クリックすると元のサイズで表示します

昨日とは一転、瀬戸内海としては珍しく白波も見えるやや荒れ模様の天候の中を列車は快調に走る。

クリックすると元のサイズで表示します
併走する車をゴボウ抜きする間に雨まで降り出した

気ままな鉄道一人旅には強力な味方があるんです。

コレ!

クリックすると元のサイズで表示します

誕生月の連続する三日間であれば特急を含む全ての列車のグリーン車や指定席が乗り放題となる“バースデイきっぷ”なるもの。それで1万円ポッキリ!四国内のJR全線と土佐くろしお鉄道、高速バス以外のJR四国バス全路線。別に地元じゃなくても誕生日を証明する免許証などがあれば誰でも購入出来る。
僕の場合は正月のピークと重なるけれど、空いていれば自由に座れるきっぷなので実家で正月を迎える時はよく使っている。

これを使って今日は久しぶりの街に出掛ける“思いつき”旅だ。

「本日は指定席、グリーン席とも満席となっております」

車内放送でも言うように、すでにUターンラッシュは始まっているようだ。
松山が特急の始発駅だから“座れた”わけだ。

クリックすると元のサイズで表示します
昨日に続いて今治駅到着。この頃には雨も上がり晴天に。やはり今年も晴れ男間違いなし!

クリックすると元のサイズで表示します
途中駅で昨日甥っ子との“男の約束旅”で乗ったアンパンマン列車とすれ違う。
かなりの高速で駆け抜けて行くがやはり結構目立つなぁ(笑)

その後列車は快調に、そして確実に乗客を増やしながら香川県に入り・・・

クリックすると元のサイズで表示します
多度津駅で下車

クリックすると元のサイズで表示します
いつの間にか乗客がデッキまで溢れていた「しおかぜ18号」が瀬戸大橋を目指してダッシュ

入れ替わりに反対側のホームにやって来たのは・・・

クリックすると元のサイズで表示します
高知・宿毛行き特急「南風13号」

Uターン客とは逆方向の下りなのでグリーン車にも少々空きがあったので購入。

クリックすると元のサイズで表示します

2000系ディーゼル特急のグリーン車は久しぶりだ。

車内は三列、シートのバックがFRPなのはちょっぴりバブルの頃を思い出す仕様。

クリックすると元のサイズで表示します

ダイナミックなエキゾーストで爆走する2000系の走りは好きで、特にこの土讃線の琴平を過ぎたあたりから渓谷を縫うように駆け抜けて行く走りはダイナミックで好感触。現在のJRの振子式特急の祖となる所縁の地で久しぶりにその走りを堪能。

クリックすると元のサイズで表示します

吉野川を渡り・・・

クリックすると元のサイズで表示します

阿波池田では土讃線のアンパンマン特急(ベースがブラウンのようだ)とすれ違い・・・

クリックすると元のサイズで表示します

随分薄っぺらい橋脚だなぁ。。。
まぁ、土木技術の進化には目を見張るものがあるのだけどね。

まずは小歩危の渓谷・・・は、あっち側。

クリックすると元のサイズで表示します

大歩危の渓谷はこっち側。

クリックすると元のサイズで表示します

爆走する「南風13号」の車窓には大歩危の渓谷が広がるのだけど、いかんせん防御柵の骨格や落石防止網など、写真を撮るにはかなり厳しい状態の連続。
ここはしっかりと目に焼きつけておくしかない。

クリックすると元のサイズで表示します

渓谷の合間を胸の透くようなスピードで駆け抜けた後は「次は土佐山田」の表示。
学生時代の同窓や先輩が暮らす町だ。

クリックすると元のサイズで表示します

土佐山田が近付くと、やっと四国山脈を横断した雰囲気に・・・

クリックすると元のサイズで表示します

愛媛県や香川県、徳島県は横に繋がった感じがするのだけど、鉄道も高速道も高知県だけは何処から向かっても山脈を越えなければならない。

それだけに、高知平野が広がると「キタ〜!」と言う感触が大なり小なり湧いてくる。

クリックすると元のサイズで表示します
土佐山田

高知の人に言わせれば、「でっかい太平洋を眺めて暮らしとるきに」。

土佐山田の次は「ごめん」。

クリックすると元のサイズで表示します

高知の市内を走る土佐電鉄の路面電車は行く先を前面に大きく平仮名で掲示しながら走っている。
東の端がこの「御免」行きで、西の端は「伊野」という行き先だ。

それが前面に平仮名で・・

「ごめん」

「いの」

「いの」が「い〜の」に見えて来て、「ごめん!」「い〜の!」となんだか謝りながら走ってるようなユーモラスな光景の高知。

ここにくるといつもその事を思い出す。
今もそうなのだろうか・・・

クリックすると元のサイズで表示します

あちらには第三セクターの私鉄・土佐くろしお鉄道が停車中。
元々高知市内を走る土佐電鉄の郊外線として室戸岬の方向に走っていた路線が赤字で廃線となるのを機に国鉄時代に「阿佐線」として海岸周りに徳島までの建設が始まったもののオイルショックで凍結。以降バブル期に第三セクター方式で再生されて途中までで開業となったもの。

高知県は西側にも土佐くろしお鉄道の中村〜宿毛間があり、なかなか第三セクター鉄道の比率が高い土地。

クリックすると元のサイズで表示します
高知駅から直通するので乗り換えなしで便利な土佐くろしお鉄道

さて、この先からは「初めて」のシーンが連続する。

と、言うのも、この土讃線の高知駅周辺が4年ほど前に高架新装となり、劇的に変化しているからだ。

以前高知に立ち寄ったのは・・・・まだ高架の「こ」の字も見られなかった約8年前になる。

「御免」から「高知」は十分と掛からないし、初めて新装なった駅を見るのはワクワクするのでグリーン席にふんぞり返っているのも落ち着かない“鉄”の性分だし、どうせ高知で降りるのだからと、サッサと降り支度をして運転席側の前面展望の利くデッキへ。

クリックすると元のサイズで表示します

四国の特急は全て前面展望の利くデッキ付きなので“鉄分多め”には好都合。

昔は駅構内にあった運転所(車両基地)が手前に引っ越してそこから伸びる退避線が合流する辺りから新装高知駅のイントロダクションが始まる。

クリックすると元のサイズで表示します

“鉄分”に加えて“ビル分”も多めの身にはこの高架となった付近の光景は一粒で二度美味しい。

クリックすると元のサイズで表示します

前方のカーブを曲がると高知駅だな、と予想が付く・・・・

クリックすると元のサイズで表示します

そのカーブを曲がり始めると・・・・

クリックすると元のサイズで表示します

見覚えのある建物も見えて来た。
あの白い建物は昔泊った事のある高知第一ホテルだ。(現在は別名のホテルでしたが・・・)

そして・・・

クリックすると元のサイズで表示します

何とも不思議な形の屋根に囲われた、想像よりも少し小振りな、新装高知駅が目の前に

クリックすると元のサイズで表示します
16:38高知着

まずはホームからのウォッチング

クリックすると元のサイズで表示します

来た方向を見ると、実にスッキリ。好感触!
アメリカのアムトラックのような駅の雰囲気。
そうだ、架線が無いからこれだけスッキリしているわけで、電車が走る区間だとこうは行かない。

左側が元車両基地側で今回の改装と同時に新しい建物が立ったエリア。

クリックすると元のサイズで表示します

再度ホームを望むと、さっき車内から見て「思ったよりも小振り」に見えたのは、実はホームの幅や長さ、天井の高さなどが全体的に小振りに造られているからだと実感。
何でも今はコンパクト時代。その意味では時代の最先端が結集しているようだ。

クリックすると元のサイズで表示します

まだ停車している「南風13号」のデッキからホームの反対側、つまり旧・駅舎が建っていた方向をパチリ

高架になったこの角度から見る高知市の「新・正面」は実に楽しそうなレイアウトじゃないか。

クリックすると元のサイズで表示します

真っ直ぐに続くこの街の都心「はりまや橋」交差点への道。
道路中央には路面電車。
ほどよい高さのビル群。

正しいニッポンの地方都市の姿がココにはある。

クリックすると元のサイズで表示します

コンコースに降りる。

まぁ、この風景は何処の駅とも特定出来ないほどあまり特徴はないが綺麗で気持ちは良い。

クリックすると元のサイズで表示します

使い勝手が良いのが第一の駅。
内装ではそんなに特徴を出さなかったようだ。

旧・駅舎時代は改札も無く裏側という印象しかなかった側も自由通路で整備されコチラ側にバスターミナルが設けられていた。
特徴ある木製の鎧のような屋根がかぶさってなかなか面白い光景に。

クリックすると元のサイズで表示します

反対側の昔からの正面側へ移動。

真っ先に目に飛び込んで来るのが・・・・

クリックすると元のサイズで表示します

いいねぇ。日本最古の路面電車。土佐電鉄、通称“とでん”。昔から車両は自社工場で製造するというプライド高き企業。
都電と同じ発音になるからか、昔から「都電」のそっくりモデルがたくさん走っている。
それも、どれも都電よりも“一回り小振り”に造られているのだ。

クリックすると元のサイズで表示します
新装なったJR高知駅と土佐電鉄高知駅前

駅全体を遠くから見ると、確かに想像よりもちょっぴり「小振り」な印象。
木製の大屋根は「くじらドーム」とも呼ばれるらしい。

もっと全体が「くじらドーム」になっているのかと思っていたのでそう感じるのかもしれない。
これ、最近の特徴かもしれないのだけど、何かで騒がれたものを見るとほとんどが「想像よりも幾分小振り」なんだ。
物に限らず、音楽でもそう。
本来はもうちょっと「大きくてもいい」ものが、何でも小振りになってしまっているんじゃないかと、ちょっぴり危惧。

ともあれ、見違えるほど綺麗で使い勝手の良くなったJR高知駅は好印象。

そして・・・・

高知と言えば・・・・

クリックすると元のサイズで表示します

龍馬じゃきー。

駅前にこんな銅像があったかなぁ、、、?
桂浜のは知っているが。。。。

ま、龍馬像の下で弾けて遊ぶ高知っ子の歓声をバックに、龍馬の街をウォッチングじゃきー。

さすがに坂本っさんの土地だけに、ここにしかない光景がたくさん。
来週の火曜日に後半を。

(続く)



★☆★ 2012 BEST LIVE (動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
Macで編集してアップすると最大10分という制約が適用されてしまうので途中までです。
反応を見ていづれフルバージョンも。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



『BEST LIVE 2011(動画)』


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目



★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]




ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




只今絶賛発売中!
■New Album『AXIS/赤松敏弘』(VEGA)
クリックすると元のサイズで表示します
VGDBRZ-0044/3.000円(税込)

赤松敏弘(vib)The NewQuartet
guest:森川奈菜美(vo)

New Album『AXIS』は全国の有名CD店のほか、ネットショップでも好評発売中!
■Tower Record
■HMV
■amazon.co.jp
■disk UNION
■山野楽器
■新星堂
■ベガ・ミュージック・エンタテインメント
■Yahoo!ショッピング
■楽天市場
■ヤマダ電機WEB.COM
■セブンイレブンネットショップ



どうぞご利用ください。

CDレビュー→http://www.jazzpage.net/rireki/cd/akamatsu_axis.html

CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://artist.cdjournal.com/d/axis/4110091003

クリックすると元のサイズで表示します→CDショートレビュー


【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
■赤松敏弘MySpace

そして、コチラはオフィシャルサイト
■赤松敏弘Vibraphone Connection

掲示板に替わって登場、オフィシャルな(?)つぶやきTwitter
■赤松敏弘 Vibstation's Twitter

新しく追加のコミュニティー
■赤松敏弘facebook

auの方はコチラの赤松音源で
≪■着JAZZ!■取り放題≫
 カテゴリ(メニューリスト)>着うた>クラシック・ジャズ
 クリックすると元のサイズで表示します

SoftBankの方はコチラの赤松音源で
≪着JAZZ!≫
 メニューリスト>着うた・ビデオ・メロディ>着うた>Jazz・クラシック・ワールド
 クリックすると元のサイズで表示します 
≪着JAZZ!フル≫ メニューリスト>着うたフル>洋楽・Rock・Club
 クリックすると元のサイズで表示します

チェキラ!
★ビブラフォン ★ビブラホン ★ヴィブラフォン ★Vibraphone ★ヴィブラホン ★ヴァイブラフォン ★ヴァイブ ★バイブ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ