2013/7/3

最近ちょっとハマってます。。。vimi(美味) time・・・・  水曜:これは好物!


このところお気に入りの弁当。
東京に戻る時の定番となりつつある。

【五月】
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「ちょっと失礼して、Vimi time!」

19:36に松山を発車した特急「いしづち32号」が瀬戸内海沿いを快調に駆け抜けている時。
実家近所の三越の地下で買ったコレを広げる。

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『vimi box 日替わり弁当 Sai〜彩』松山市一番町松山三越地下・(株)エイトワンhttp://www.vi-mi.jp/

最近19時半頃のJR松山駅構内では駅弁が売り切れている場合が多くなったので駅に向かう前に近所で食材を仕入れたりする。もちろんデパチカ。去年だったかそこにこの「Vimi」を見つけて以来重宝。
三月にマリンバの松島さんが松山でコンサートを開いた時、プロデューサー役の僕がチョイスしてこの店の「vimi box」が楽屋弁当に。関係者からはすこぶる好評だった。
もっとも・・・・会場のホールがあるのが高島屋の中。この弁当を運ぶ時は包装の「三越のマーク」を内側に隠してヒヤヒヤもんだったが・・(笑)

なんせ、この弁当、野菜が新鮮でしかも日替わりで結構手が込んだメニューで飽きさせないのだ。

この日は寝台特急サンライズに接続する特急の中で御開帳。

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特急のテーブルにもジャストフィット。

この日のメニューは・・・

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行きますよ〜!

はい!

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九種の献立が見た目も楽しい・・・

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ご飯二種(天丼と筍の磯御飯)、おかず六品にデザートがつく。

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美味しい弁当には旅をさせろ、の図。

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とにかく味付けも丁寧で野菜がシャキシャキしていて言う事無し。


【六月】
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この日は岡山で乗り換えた寝台特急サンライズ瀬戸の車内で。

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備え付けの寝巻に着替えて寛ぎながらの「vimi time!」

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午後10時半過ぎ、岡山駅を発車して一路東京を目指す。

ちょうどお腹も空く時間。

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はい!

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2013年6月14日(金)のメニューは・・・

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今回も手が込んでますよ。

はい!

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『vimi box 日替わり弁当 Sai〜彩』松山市一番町松山三越地下・(株)エイトワンhttp://www.vi-mi.jp/

行きましょう〜!

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御飯二種(豆ごはん、茸のおこわ)、おかず六品、デザート。
このデザートの南京クリームチーズがまたバツグンに美味しい。
日替わりだから次はいつ登場するのだろう・・・

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すっかり深夜ですが、美味しい弁当には旅をさせろ、の図。

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これで750円。
すっかりファン。

駅弁もうかうかしてられないゾ〜!





★☆★ 2012 BEST LIVE (動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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『BEST LIVE 2011(動画)』


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目



★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]




ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




只今絶賛発売中!
■New Album『AXIS/赤松敏弘』(VEGA)
クリックすると元のサイズで表示します
VGDBRZ-0044/3.000円(税込)

赤松敏弘(vib)The NewQuartet
guest:森川奈菜美(vo)

New Album『AXIS』は全国の有名CD店のほか、ネットショップでも好評発売中!
■Tower Record
■HMV
■amazon.co.jp
■disk UNION
■山野楽器
■新星堂
■ベガ・ミュージック・エンタテインメント
■Yahoo!ショッピング
■楽天市場
■ヤマダ電機WEB.COM
■セブンイレブンネットショップ



どうぞご利用ください。

CDレビュー→http://www.jazzpage.net/rireki/cd/akamatsu_axis.html

CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://artist.cdjournal.com/d/axis/4110091003

クリックすると元のサイズで表示します→CDショートレビュー


【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
■赤松敏弘MySpace

そして、コチラはオフィシャルサイト
■赤松敏弘Vibraphone Connection

掲示板に替わって登場、オフィシャルな(?)つぶやきTwitter
■赤松敏弘 Vibstation's Twitter

新しく追加のコミュニティー
■赤松敏弘facebook

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 カテゴリ(メニューリスト)>着うた>クラシック・ジャズ
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チェキラ!
★ビブラフォン ★ビブラホン ★ヴィブラフォン ★Vibraphone ★ヴィブラホン ★ヴァイブラフォン ★ヴァイブ ★バイブ

2013/7/2

“お”は付けなくったっていいんだよ  火曜:街ぶら・街ネタ


ここのランドマークと言えば・・・・
僕的にはココ!

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東武浅草駅。またの名を浅草松屋。

四国・松山生れの僕がココに初めて足跡を記したのは1968年の夏。
なぜ鮮明に覚えているのかと言えば、その年の春に日本の超高層ビルの元祖、霞が関ビルがオープンしている。当時小学生だった僕はビル好きで、学校の行き帰りにあちこちに見られたビルの建築現場を覗くのが好きだった。

そんな子供にとっては霞が関ビルは聖地。夏休みの家族旅行で東京に行く時に当然ながら霞が関ビルをリクエスト。当時は最上階の36階に展望フロアがあって誰でも昇る事が出来た。
そんな旅行の中に日光行きもあり、ある朝、上野駅からこの東武浅草駅までタクシーで飛ばして東武特急の「けごん」に乗った。
僕的には上野駅から浅草まではまだ走っていた黄色い都電に乗りたかったのだけど、けっこう時間的にタイトで道路も混んでいたからタクシーやむなしだった。

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今でも上野から浅草にまっすぐ伸びる浅草通りを走ると、あの夏の日の光景を思い出す。
ちょうどこの辺りを都電が走っていたのだ。

しかし、今の浅草ではもちろん「雷門」はランドマークだが、どうしてもこれが目に入る。

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雷門前からみる東京スカイツリー

これと言った超高層ビルのない浅草で、妙にアクセント。

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でも、この“霞んだ”感じのスカイツリーが、昔のスモッグに霞む中に聳えていた霞が関ビルを妙に思い出させてくれる。

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1960年代後半の東京はいつ来てもスモッグで霞んでいたもんなぁ。。
スモッグ=アーバン・シティーみたいな・・・(笑)

さて、雷門。

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相変わらず観光客で混んでる。
いや、以前よりも混んでる。
1980年代にこの東武線沿線に住んだ事があるので浅草は頻繁に通っていたから比較出来る。
確実に混んでる。
やっぱりスカイツリー効果だろうか。。

仲見世も・・・

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平日の夕方。
もうすぐ午後六時という時間帯。
それでこの人出は、少し前と比べると確実に混んでる。

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梅雨空でイマイチすっきりしない天候ながら、どの店も賑わっている。

横の筋を見ると・・・

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ここからもスカイツリー。

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浅草寺。

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この界隈で目立った建物と言えば、宝蔵門とこの五重塔くらいのもんだったが・・・

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ちょいと隅田川の方向を見ると・・・・

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やっぱりスカイツリー。

対岸のツリーだが、やはり浅草の風景をもすっかり変えてしまったスカイツリーだ。

さて、本堂。

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僕はココに来るといつも気になるものがある。

別に気にしなくてもいいものなんだが・・・

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このカットの中にヒントがあるのだけど、おわかりだろうか?

他では、あんまり見掛けない。いや、僕だけがそう思っているのかもしれないが・・・

じつは・・・

これ!

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いつ気がついたのかは忘れてしまったが、少なくとも僕の浅草寺というワードにはしっかりとこれがインプットされている。

「みくじ」。

普段見慣れているのは「おみくじ」。

でも浅草寺は「みくじ」。

なんか江戸っ子らしくて新鮮な響きがする。

同様に、「町内会(ちょうないかい)」も江戸では「町会(まちかい)」。
なんでも短くするのが好きなのだろうか?

調べてみたが、明確な回答はみつからなかった。
ただ、「みくじ」は「くじ」に尊敬の接頭辞「み」をくわえたもので、漢字で書くときは「御籤」とするか、神社のものは「神籤」、寺のものは「仏籤」とする、という説はなかなか説得力があった。

すでに「み」をつけて尊敬を現わしているのにまだそれに「お」を付けるのかい?
そんな野暮はごめんだね、と言わんばかりの「みくじ」看板。
なかなか「いいね」です。

軽くお参りを済ませて、仲見世に引き返すと僕は必ず覗く店があるんです。

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仲見世の浅草寺側にあるこの店。

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よく父親が東京に来ると立ち寄っていた江戸小玩具の店。

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江戸趣味小玩具『助六』http://www.asakusa-nakamise.jp/store/pop.php?sid=95

どんなに忙しい時でも、東京に来ると父は必ずココに立ち寄って、小さな人形を買って帰るのです。江戸時代の町人文化などの豆人形、いわば江戸ジオラマ。助六は江戸末期の頃からの日本でただ一軒の江戸趣味小玩具の店。
僕が浅草に付き合う時も必ず寄っていたのでついつい覗く癖がついてしまったのですね。

意外とこの店の江戸小玩具はその筋の人達からは評判のようなので、なんでそんな店を知ってるの?と聞かれた事があります。いえ、隣りが「あげまん」の店だからじゃないですよ(笑)。

父親は海外ブランド好きなくせに、こういう江戸小物も好きで、家にはココで買って集めて飾っていた豆人形や豆家屋などを飾ったショーケースがいくつかあったのですが、父が亡くなった直後に起きた芸予地震でガラスケースごと粉砕してしまいました。

さすがにまだ僕はこの手の趣味には芽生えていませんが、そういう歳になったら足しげく通うかもしれません(笑)
ただ、子供の頃に夢中になったミニカー収集やHOゲージ(鉄道模型)など、この方面に通ずる資質は十分に備わっているようです。はい。

母親には内緒(でも飾ったらすぐバレてるんですけど/笑)と言いながら「どんだけ買うの!」と呆れる僕に口止め料として夕飯をおごる父でした。

もう一軒。

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『三美堂』http://homepage2.nifty.com/sanbido/

伝法院通りとの境目に近い山美堂。「和」モノの装飾品など、ちょっとしたものが意外と重宝する店。

なんだかんだと冷やかしながら仲見世を抜けて、

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新仲見世アーケードをチラ見しながら浅草を後にしました。

わり。

うん?

これは“お”を付けなきゃわかんないね。

おわり!




★☆★ 2012 BEST LIVE (動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

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ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。


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ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。


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ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。


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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"




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ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)




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『BEST LIVE 2011(動画)』


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目



★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]




ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




只今絶賛発売中!
■New Album『AXIS/赤松敏弘』(VEGA)
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赤松敏弘(vib)The NewQuartet
guest:森川奈菜美(vo)

New Album『AXIS』は全国の有名CD店のほか、ネットショップでも好評発売中!
■Tower Record
■HMV
■amazon.co.jp
■disk UNION
■山野楽器
■新星堂
■ベガ・ミュージック・エンタテインメント
■Yahoo!ショッピング
■楽天市場
■ヤマダ電機WEB.COM
■セブンイレブンネットショップ



どうぞご利用ください。

CDレビュー→http://www.jazzpage.net/rireki/cd/akamatsu_axis.html

CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://artist.cdjournal.com/d/axis/4110091003

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【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
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そして、コチラはオフィシャルサイト
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チェキラ!
★ビブラフォン ★ビブラホン ★ヴィブラフォン ★Vibraphone ★ヴィブラホン ★ヴァイブラフォン ★ヴァイブ ★バイブ

2013/7/1



理に適う(りにかなう)という言葉があります。

理屈・道理に合う、という意味合いですが、世の中そう理に適った事ばかりではありません。

例えば、生楽器なんていう物は理に適ったモノの極致であると思われがちです。
如何に美しい音色を出すかに特化されて現在の楽器の形が出来上がっていると思われがちですが・・・・

例えば僕のやっているヴィブラフォン。

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音盤(鍵盤)をマレットというバチで叩いて音を出すという単純なもの。
ペダルを踏むと音が伸びて、ペダルを緩めると音が切れる。

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客席からもその鍵盤をマレットで叩く様子が丸見えなのでご覧になった人は必ず興味を示します。
まぁ、繊細な楽器かどうかとなると、なかなか大胆な楽器の部類に入るでしょうね。
踏んづけながら引っ叩いているんですから・・・(笑)

録音する時は頭上からマイクで録ります。
鍵盤の下に装着している共鳴管で増幅された音は共鳴管の底に当たって鍵盤の真上に上がって行くからです。

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仕事柄いくつかのヴィブラフォンを所有していますが、同じアメリカのMusserというメーカーの同一機種なのでボディーの形状は異なれど、鍵盤のサイズは同じなので時と場合によって乗せ換えて使う時もあります。

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銀色の鍵盤に黒の共鳴管のセットはA=440。
銀色の鍵盤に銀色の共鳴管のセットはA=442。

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金色の鍵盤にグレーの共鳴管のセットはA=442でボディーが日本製の最新モデルです。

で、

僕の使い方は理に適ったもので、スタジオの仕事だとピアノなどのチューニングはA=441が基準なのだけど、最近は様々なので予めピアノのチューニングがわかればそれに近い鍵盤を持って行くわけです。
ヴィブラフォンとピアノのチューニングでは微妙にチューニングのカーブが異なるのでヴィブラフォンの方をやや低めにするとピアノのチューニングカーブとうまく一致する帯域が増えるのです。

ピアノがA=441ならヴィブラフォンはA=440。
ピアノがA=443ならヴィブラフォンはA=442。

Aの音をピッタリ合わせたからと言って、二つの楽器が綺麗にブレンドするとは限らないところが面白いのです。

あくまでも基準ですから。
そう、意外と楽器というのは大雑把なのです。

で、

理に適う、理に適わない、というのはチューニングのお話しではなく、この共鳴管の形状の事。

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僕が使っているヴィブラフォンは全てアーチ型という左右のパイプが長く、真ん中のパイプが短くなっているものですが、実はコレ、半分は飾りなのです。

それが証拠に上の写真も手前側(高音側)では派生音側(ピアノで言う黒鍵側)にしかパイプが見えませんね。

実はこんな風になっているのです。

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上:派生音側(ピアノで言う黒鍵側)のアーチ型のパイプ
下:基音側(ピアノで言う白鍵側)のパイプ

それぞれの共鳴管には底があるんですが、実は両方とも基音側と同じ低音側が深く、高音側は浅くなっているんです。

楽器が出来た頃は両方とも基音側と同じ三角形のパイプでしたが、正面から見たバランスでアーチ型が流行り、やがてそれが標準となっていたのですが、飛行機でのツアーを考えると無駄な物は極力削ぎ落としたデザインが好ましく、再び三角形のパイプも復活しました。

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先日来日公演でゲイリー・バートン氏が使っていた同じMusser社のトラベラー・タイプのヴィブラフォン。パイプが両方とも三角形

楽器って意外とデザインが入り込んでいて、「これがあるからいい音がするんだ」というわけでもないパーツがけっこうあるのです。

まぁ、デザインも楽器の一部と考えれば、理に適っているわけですが・・・



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日本の道路交通環境は欧米に比べるとかなり後進国ですね。

まず、信号で右折レーンがあるところは右折(欧米は左折)が先で直進が後。こうすると直進する車の流れで自然に無理矢理交差点に突っ込もうとする右折車を制御できるのですが、日本は後回しになるので右折ドライバーはこれを逃すと待たなきゃならんとイライラして交差点に無茶な突撃を試みて事故るケースが多い。

こんなに狭い国土なのに道路駐車が殆ど認められない。
アメリカなどは路上駐車が当たり前でパーキングメーターはその為に設置されている。また夜間時間帯によって駐車許可証を持った車は定められたエリアの道路なら駐車出来る。

日本が後進国なのは、最近路上駐車の取り締まりを民間に委託して厳しくするのはいいのだけど、パーキングメーターなどは60分しか使えず料金を足して延長が出来ない不便な物。
アメリカも路上駐車の摘発は民間委託で厳しい(1分の猶予も無く切符を切る)が、パーキングメーターは料金を追加すれば延長できる。つまり無駄に60分毎に車がウロウロする(これこそが渋滞の原因でエンジンを回す度に排気ガスを撒き散らす)事もない。
摘発は厳しいが理に適っている。
日本のシステムはまったく理に適っていないわけで、全てが上手にリンクされていないところが後進国。

先日もこんな光景を見た。

あるコンビニの前に警察官。
少し先の一時停止違反の摘発をしている。

一時停止違反を捕まえるのは悪いとは思わないのだが、その警察官が監視しているコンビニの前の公道には、次から次へとコンビニに立ち入る客の路上駐車の車。
しかし、警察官は一向に注意する素振りも無くそちらはまったくお咎めなし。

民間に委託したから関係がないとでも言うのだろうか?

理に適ってるんだか、適ってないんだか・・・・・・

ねぇ。





★☆★ 2012 BEST LIVE (動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。


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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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『BEST LIVE 2011(動画)』


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目



★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]




ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




只今絶賛発売中!
■New Album『AXIS/赤松敏弘』(VEGA)
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赤松敏弘(vib)The NewQuartet
guest:森川奈菜美(vo)

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CDレビュー→http://www.jazzpage.net/rireki/cd/akamatsu_axis.html

CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

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