2013/9/9

お手並み拝見・・・  月曜:ちょっと舞台裏


東京オリンピックかぁ。。。

クリックすると元のサイズで表示します

実はこんな事を書くと顰蹙(ひんしゅく)限りないのだけど、直近になってから原発の放射能汚染水の漏えいに海外メディアの注目が集まっているのがネットを通じてわかっていたので、たぶん可能性は低いだろうな、と思って午前4時頃にテレビを覗いてみたら、ナント、本命と噂されていたスペインのマドリードが落選しているではないか。。
これは、ひょっとして、ひょっとするかもしれないゾ、と思ってその時を見守っていた。

そう来たかー。

これで僕らは生涯で二度の東京オリンピックを目撃する世代入りだ。

1964年の時の事は小学校二年生だったがよく覚えている。
いや、覚えざるを得ないほど街の中はあちこちでビルの建設ラッシュ。
ビルの工事現場を覗くのが好きだった僕は、将来は設計技師か建築家になりたいとかすかに想いを寄せていた。建築美というものが何となく気になっていた。近くの公園に愛媛県民館という3000人収容の当時としては西日本最大の多目的ホールが円盤の形をしていて、この内側が斜めに傾いたかのような円盤の形がお気に入りだったのだ。
そう、建築家・丹下健三の設計になるもので、そのフォルムは代々木体育館の原型のような器。
現在は場所を移して建て替えられて現存しないが、建て替えられた新しいホールも丹下健三設計によるものだった。

http://ehime-archipedia.blogspot.jp/2009/07/8.html

代々木体育館の十年前の建物だが、現存していれば貴重な建築物になったのにもったいないものだ。

全国を駆け巡った“聖火”は僕が通っていた小学校の前を通過し、バレーボール決勝戦の日は午後からの授業が休みとなり家でオリンピックを観戦する事になった。
何だかよくわからないが、学校が半ドンになって喜んだのは言うまでもない。

東京から遠く離れた四国の片隅の街でさえこれだから、東京の変貌ぶりは想像を絶するものだった。
川や堀を埋め立てて首都高速を作り、路面電車の線路の直下を掘り進んで地下鉄とその直上にも首都高を作った。
東京と大阪を三時間半で結ぶ超特急が開通し名神高速道路も開通。物流革命が起こった。

今回落選したイスタンブール、そしてマドリードとどこか似ていると思う。

しかし、ちょっと冷静に見ると、この当時は新幹線(この場合は東海道新幹線の意)の建設には世界銀行から8000億ドルの融資を受けなくてはならずこの返済が1981年までかかっている事はあまり知られていない。
今では無くてはならない東名高速道路の全通は東京オリンピックではなく大阪万博に間に合わせたもので、こちらも建設には世界銀行から1億ドルの融資を受けて実現したもの。

極東の小さな島国にとってオリンピックは未曾有の大プロジェクトだったのだろう。

そんなだから地方の片隅の街にいても十分にプチバブルの動向が子供達にも感じられた。
そこから70年の大阪万博までを児童期に過ごした世代は強烈にその事を覚えている。
未来は空想科学都市、そのもののはずだった。

東京オリンピック。

今度はどんな事が巻き起こるのだろう。

僕らが東京オリンピックの頃に描いた「未来」予想図と、現在の21世紀の日本を重ね合わせると、何とも成長がない。

もう、僕らは空を飛んで買い物に行かなければならないはずで、家は空中に浮いていなければならないはずだ。

一体、いつからこんなに失速しちゃったんだ?
新しい東京オリンピックでは、それを何処かで取り戻してほしいゾ。

お手並み拝見と行くか、な。



お手並み拝見と言うと・・・・・

クリックすると元のサイズで表示します

さようなら・・・

たぶん、この記事を見て、ヴィブラフォンの弟子某M嬢はびっくりしていると思うのだけど・・・・(笑)

ウチも来ました。
御迎えが・・・・・

リビングのエアコン。
ついに旅立たれます。

水が出ました。

エアコンは水が出ると終わりです。

前回はちょうど十年目。震災の年の暑い夏の始めでした。
レッスン室のエアコンがポツリ、ポツリと来て、ある日突然に“滝のような”水が噴出して昇天したのです。

→『2011/7/29ブログ 虫の知らせ・・・』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/201107/archive

この時は猛暑の入口と地デジ切換えで工事までの期間が何よりも気掛かり。「最短工事着手」で店とメーカーを選んだのでした。

今回は少しだけ余裕を見て、それでも二日間という時間、騙し騙し、或いは他の部屋からの送風で何とか凌ぎこの日を迎える事に。

クリックすると元のサイズで表示します

“匠”は約束の午後1時から三時までの限りなく三時に近い時間に登場。
入るなり、開口一言、「お客さん、これ、引っ越し業者さんかなにかの設置ですね」と。

(ホントは違うのだけどまぁ、そこは話しを合わせて)」「そう。へぇ〜、よくわかったねぇ」

匠:いやね、この・・・いや、なんでもありません

僕:っえ? 何? 何か見た目ですぐにわかるの?

匠:まぁ。このドレインまでの形がねぇ。いや、なんでもありません。

僕:カーブしてるよねぇ。ダメなの?

匠:出来ればストレートに落としたかった。もう少し傾斜角がね・・・

僕:ほう〜。

匠:あんまり言うと、自分の首絞めちゃうから言いませんがね

クリックすると元のサイズで表示します

匠は外の室外機を取り外しにかかった。
通気口がこんな簡単に開くとは知らなかったなぁ。

僕は自分と違う世界の人と話すと興味深い事ばかりで面白くて仕方ない。
だから、作業している間、ずっとくっついて喋っている。

そんなところを家人が隠し撮りしていた。

クリックすると元のサイズで表示します

そうやってドレインを外すのね。なーるほど。とか・・・

クリックすると元のサイズで表示します

取りあえず本体が外れて12年前のような光景になった。

クリックすると元のサイズで表示します

室外機はまだ前のままだが。。

ドレインを撤去して匠が運んで来た新しい室外機が・・・・

クリックすると元のサイズで表示します

やたらとデカイ!

聞いてないよー、クラスのデカさだ。

本体を取り付けてみると、前のよりも横幅はかなり狭い。

その分だけ室外機がデカくなっている。

差し引きゼロじゃないか?

まぁ、僕は関係ないけど、ウチのベランダ管理委員長は怪訝な顔。

確かに、店じゃ室内機だけしか見ないもんなぁ。
この室外機を見せられたらちょっと考えたかもしれない。

そのくらいデカい。

クリックすると元のサイズで表示します

偶然にも前と同じメーカーになった。
前のも当時最新式の高機能エアコンだったのだけど、今回はもっと進化している。
そして、たしかに室内機はコンパクトになった。

クリックすると元のサイズで表示します

匠の仕事を見届け、レイアウトを元に戻す。

確かにエアコンの幅は短くなった。

クリックすると元のサイズで表示します

でも、貼りだしは結構なもんで、前の1.3倍はせり出してる感じ。

クリックすると元のサイズで表示します

一応人感センサー他装備。

二年前に入替えと追加したエアコンも人感センサー付きなので我が家の7割がこのセンサー付きのエアコンになった。

パワー的、使用頻度を考えると、このリビングのエアコンが一番コストを占めるので入替えによってどのくらい電気代が圧縮出来るか見ものだ。
特にこれからの冬場は。

クリックすると元のサイズで表示します

深夜の運転も以前よりは静か。
家電というのは日進月歩。

クリックすると元のサイズで表示します

お手並み拝見の初夜が、東京オリンピック決定というものでした。

クリックすると元のサイズで表示します

東京オリンピックが決まった朝。
リビングのエアコンを入れ替えた朝。

晴れつつも曇り、おまけに天気雨の降る、午前5時30分の東京地方。

まとめてお手並み拝見と行きますか。







【配信追加情報】2013年 9月4日(火)より


ご要望の多かったiTunes StoreやAmazon.co.jpでのアルバム『AXIS』の配信が始まりました。

クリックすると元のサイズで表示します
『AXIS/赤松敏弘』
1. Return To Forever (Chick Corea)10:51
2. Over Again (Toshihiro Akamatsu)7:53
3. Sound Of Focus (Toshihiro Akamatsu)8:23
4. Axis (Toshihiro Akamatsu)07:49**
5. Silent Butler (Toshihiro Akamatsu)5:18
6. Cheerful Flight (Hideo Ichikawa)6:09
7. Havona (Jaco Pastorius)7:19
8. I Thought About You (J.Mercer-J / Van Heusen)4:47**

Toshihiro Akamatsu(vib)
Koichi Sato(p)
Masahiro Sawada(b)
Kodai Higuchi(ds)
**guest : Nanami Morikawa(vo)
発売元:(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント(VEGA)

iTunes Store 赤松敏弘ディレクトリー

iTunes storeでは6アルバムからセレクトされた44曲を配信中


Amazon 赤松敏弘 MP3専用ディレクトリー

amazon.co.jp MP3ストアーではアルバム『Axis』収録全8曲を配信中

全曲試聴可。
若手メンバーとのフレッシュな演奏を、DSDレコーディングによる最良の音質でお楽しみください。

クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘(ヴィブラフォン)佐藤浩一(ピアノ)澤田将弘(ベース)樋口広大(ドラムス)

御利用ください!




今年はトップバッターです!

クリックすると元のサイズで表示します
【横濱ジャズプロムナード2013】
2013年10月12日(土)〜13日(日)
横浜市内各ホール、ライブハウス、ストリート会場など連日100ステージ超、毎年10万人を超える観客で横浜の街がジャズに染まる二日間。

今年は以下のプログラムで出演します。
出演日時:2013年10月12日(土)12:00〜13:00
出演会場:横浜馬車道・関内ホール(小ホール)
出演:赤松敏弘(vib) meets ハクエイ・キム(p) DUO

クリックすると元のサイズで表示します
 Toshihiro Akamatsu(vib)    Hakuei Kim(piano)
好評の赤松・ハクエイDUO。今年はナンとトップバッター!
二日間のべ380ステージに及ぶ日本最大のジャズフェスティバルのスタートに是非どうぞ!
クリックすると元のサイズで表示します
横濱ジャズプロムナード2013の詳細は公式ホームページ http://jazzpro.jp/でゲット!

さらに!


今年は赤松・ハクエイDUO連発!

クリックすると元のサイズで表示します
■2013年 10 月 6日 (日)
東京・大田区(鵜の木)『アトリエひらり』
開演・午後2時30分
(開場予定:午後2時)
“赤松敏弘(vib) ハクエイ・キム(p) DUO”

クリックすると元のサイズで表示します
○会場:東京都大田区鵜の木3-4-15 “アトリエひらり”
    東急多摩川線・鵜の木駅(改札口左へ)線路沿い徒歩8分
○料金:3.000円・完全予約制(お茶とお菓子のティータイム付き)
○問い・予約:03-5482-2838(アトリエひらり担当:つちや)


良い席はお早めに!






★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
クリックすると元のサイズで表示します

ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム


★☆★ 2012 BEST LIVE (動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



『BEST LIVE 2011(動画)』


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目



★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]




ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




只今絶賛発売中!
■New Album『AXIS/赤松敏弘』(VEGA)
クリックすると元のサイズで表示します
VGDBRZ-0044/3.000円(税込)

赤松敏弘(vib)The NewQuartet
guest:森川奈菜美(vo)

New Album『AXIS』は全国の有名CD店のほか、ネットショップでも好評発売中!
■Tower Record
■HMV
■amazon.co.jp
■disk UNION
■山野楽器
■新星堂
■ベガ・ミュージック・エンタテインメント
■Yahoo!ショッピング
■楽天市場
■ヤマダ電機WEB.COM
■セブンイレブンネットショップ



どうぞご利用ください。

CDレビュー→http://www.jazzpage.net/rireki/cd/akamatsu_axis.html

CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://artist.cdjournal.com/d/axis/4110091003

クリックすると元のサイズで表示します→CDショートレビュー


【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
■赤松敏弘MySpace

そして、コチラはオフィシャルサイト
■赤松敏弘Vibraphone Connection

掲示板に替わって登場、オフィシャルな(?)つぶやきTwitter
■赤松敏弘 Vibstation's Twitter

新しく追加のコミュニティー
■赤松敏弘facebook

auの方はコチラの赤松音源で
≪■着JAZZ!■取り放題≫
 カテゴリ(メニューリスト)>着うた>クラシック・ジャズ
 クリックすると元のサイズで表示します

SoftBankの方はコチラの赤松音源で
≪着JAZZ!≫
 メニューリスト>着うた・ビデオ・メロディ>着うた>Jazz・クラシック・ワールド
 クリックすると元のサイズで表示します 
≪着JAZZ!フル≫ メニューリスト>着うたフル>洋楽・Rock・Club
 クリックすると元のサイズで表示します

チェキラ!
★ビブラフォン ★ビブラホン ★ヴィブラフォン ★Vibraphone ★ヴィブラホン ★ヴァイブラフォン ★ヴァイブ ★バイブ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ