2013/9/30

バブル時代は恋愛系女史、アベノミクスは時代劇調女史  月曜:ちょっと舞台裏


懐かしい名前がテレビから飛び出してきた。

「とらばーゆ」。

へぇ〜、今どきこんなCMやってるんだ。
ってか、まだあったんですねぇ。。。
随分懐かしい。

このキーワードが出ると、続いてリクルートという言葉が出て来る。

実は、リクルートというワードにはあまり良い印象がない。
だからと言ってあの「リクルート事件」というものを僕はさっぱり知らない。
ちょうど留学中で海外ではまったく話題にも上がっていなかったからだ。
ただ、このリクルート事件捜査が進んでいた時期に帰国したので、カルチャーショックに近い一つのワードとして記憶しているだけだ。

なんせ、日本の首相が何人も入れ替わっているのを知らないくらいで、ワシントンでタクシーに乗っていた時、運ちゃんが政治通らしく、僕を日本人と見て、

。。。

「先日、日本のプレジデントが来たよ。」

「ほう」

「僕はね、記憶しているよ。覚えやすかったんだ。名前はね・・・・え〜っと、、」

「タケシタだろ?」

「ノー、ノー、ノー。 ウーノ。ウ〜ノ! イエス!」

「ウーノ? え?、そんな名前の首相知らんな」

この時、例の短命政権にシフトしている事すら知らず、まして竹下首相がリクルート事件絡みで失脚した事も知らなかった。
人間よく知らない事に対しては勝手な妄想が入るものだ。知っている事なら冷静に判断出来るのに。よく知らない事だと「新聞の見出しに踊らされている」事が多いかもしれない。だからこの事件の印象とリクルートというワードが重なると今でも、何処までもグレーな印象しかない。

さらに、帰国して久しぶりに日本のテレビニュースを見たら、首相が海部俊樹だと言う。

あれ? ワシントンでタクシーの運ちゃんが教えてくれた「ウーノ」は何処へ行った?

そんな具合の、あんな時期に、テレビから頻繁に流れて来るコマーシャルがこの「とらばーゆ」だった。
女性専門の転職求人誌、とか。

その当時、「とらばーゆ」である求人広告が僕らミュージシャンの間で話題になった。

何を隠そう、ピアニストの求人広告だ。

自給3000円とあった。

「何だ、ミュージシャンまでもがバイト扱いなのか? この国は??」

せいぜい三時間、一日行って9000円じゃ話にならないねー。何考えてるんだろ?

こんな風にその広告の話題がミュージシャンの間に広まっていた。
ある時、その求人案内のピアニストを経験した人の話しが伝わって来た。凄い話しだった。

午後7時から30分ステージ4回。終わりは午後10時半。

「ほう、まぁ、短いから30分はね、四回もあるでしょ」

「いくらだったと思います?」

「っえ? だって自給3000円だったんでしょ? だから終わりが10時半って事は三時間半。そこだけ半額とすれば3000円×3に1500円足せば1万500円じゃないの?」

「いいえ」

「あ、じゃ、ちゃんと全額出て1万二千円! まぁまぁだよ」

「とんでもない」

「・・・・」

「6000円ですよ、六千円!」

「ひゃ〜!なんで?」

「それが、演奏している時間のみ自給計算なんですって。信じられます?」

「って事は、実質30分×4。つまり二時間って事?」

「はい。。。詐欺です」

「たくねー」

通常ミュージシャンのギャラは一回いくら、という単価だ。
自給という考え方は当てはまらない。
休憩時間も全て含めての単価なのだから。

そういう意味で「とらばーゆ」という雑誌は強烈な記憶に残っている。


そう言えば、そのバブル絶頂の時期にテレビで目立っていたのが『美味しんぼ』(おいしんぼ)というアニメーション番組。原作は雁屋哲、作画:花咲アキラで、実は80年代後半のボストンでも漫画本が結構人気で、僕もニューヨークへ行く度に紀伊国屋で買って集めていた。

主人公は美食大家の子息ながら新聞社の平社員。しかしながら味覚のセンスは親譲りで、当時天狗になっていた飲食店や食に関するタブーに切りこんで行くというものだった。
漫画で読んでいると、何となくその切りこんで行く様がスカッとして、ついつい次の号を楽しみにするという。
日本全国が食に溢れていて、世界の一方では飢餓に苦しむ場所もあるというのに、随分とおめでたいお話しだが、それでもこのストーリーでは食品添加物の話しや遺伝子組み換え作物に関する警鐘を鳴らす社会的なシーンもあった。ただ浮かれているだけではないのが良かった。

平社員が「裏の顔」では特殊な能力を発揮してバッタバッタと悪を斬るのは、日本に限った事じゃないし、かのスーパーマンでさえ新聞社の平社員という設定だ。

あくまでも、世をしのぶ仮の姿、という点が人々の魅力、憧れなのだ。

もっと如実なのが時代劇の世界。
「遠山の金さん」しかり、「必殺仕置人」しかり、また、世をしのぶ仮の姿という点では「水戸黄門」しかり、だ。

つまりこれらのドラマには特殊能力や特殊な地位という「特別」なものが備わっており、何か不具合があるとそれがワークして初めてスカッとさせられる図式だった。

僕は時代劇は好きではないが、そのようなストーリーは嫌いじゃない。
必ず55分後にはハッピーな気分にさせられるもの。
シチュエーションは違えど、これらは娯楽作品として人々の代弁者を主人公が演ずるところに魅力があるのはわかる。

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先日放映が終わった人気ドラマ。

偶然にも同じ作者のドラマを某局の再放送で見て「何となく面白そうな感じ」で数回見ていたら、こちらが始まった。
最初は同じ作者と知らずに見ていたのだが、こちらのほうが「時代劇」滲みていて滑稽だった。

「倍返しだ」

なかなか現代のドラマでは出て来ない、むしろ時代劇っぽいセリフだ。
そのくせ、世をしのぶ仮の姿的なものがない。

このセリフだけ。

先に、某局の再放送は終わり、そちらは社会派的な切り口のドラマだったのだけど、こちらは社会派なのか何なのかよくわからないままに見ていた。

すると・・・・

ナント、家人が完璧にハマっているのだ。

えー、コレ、女性が見て面白いのか?

とても意外だったのだけど、どうやら世間の反応も我が家と似たようなモノ。

そんなに今の女性って時代劇調が好きなんだろうか?

このドラマ、僕自身は最初のほうは面白く感じたのだけど、だんだんセリフが炎上して「十倍返しだ!」と言う頃になってちょっと滑稽に思えて来た。
その後はあまりにも雑な場面展開に、これはどう見ても急に人気が出て慌てて制作しているなぁ、と思えてならなかった。

そんな事とは関係無しに、視聴率は右肩上がり。
たぶん、世の女性が飛び付いたのだと思う。

日曜の夜だ。
そんなにテレビがメインとなる時間帯でもない。

これが、そんなに人気になる理由は一体なんだろう?

最終回はしっかり見た。
やはり、これはこんな感じになるだろうな、という終わり方だ。

たぶん、不満な女性が多かったんじゃないかと思う。

アメリカ人も嫌だな、こんな終わり方。きっと(笑)

たぶん、これまでの通例に沿えば、年末辺りの特番になるか、劇場版と称して映画になるか、どちらでも振れる終わり方だった。
まさかそれはないでしょー、という地雷を踏んじゃった感じがした。

これまでもそういうドラマっていくつもあるじゃない。
その度に、テレビドラマが面白くなくなってしまったんじゃなかったか。

ううん・・・

倍返しのはずが、正にストーリーと同じように半減しちゃった。。。


話題性の点で言えばキメ台詞の「倍返し」は今年の流行語大賞になりそうだったけど、最後の最後で強力な「お・も・て・な・し」に持って行かれそうな気配。。。

あちらはパロディーがやりやすい。

すでに各所で「お・も・て・な・し。裏があっても表無し」(首相のフライング発言に対するパロディー)。
なかなか「倍返し」はパロディーには使えないみたいだ。

追記:

このドラマのホームページを初めて見たが、そこのキャッチコピーには「倍返しだ!」ではなく、

「クソ上司め、おぼえていやがれ!」

と、まぁ、まったくの時代劇調。
通常ならこんなにヒットしている「倍返しだ!」が踊っているはず。
ひょっとすると・・・・
まぁ、原作本を見ていないのでなんとも。。。


さらに、この台詞、正確には「やられたらやり返す。倍返しだ!」。
これを“目には目を、歯には歯を”と結びつけている人も少なくない。

しかしハムラビ法典の言葉は「やり返す、復讐」という意味ではない。

たぶん、「目には目を、刃には刃を」という女史が増えているんじゃないかと・・・・








【配信追加情報】2013年 9月4日(火)より


ご要望の多かったiTunes StoreやAmazon.co.jpでのアルバム『AXIS』の配信が始まりました。

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『AXIS/赤松敏弘』
1. Return To Forever (Chick Corea)10:51
2. Over Again (Toshihiro Akamatsu)7:53
3. Sound Of Focus (Toshihiro Akamatsu)8:23
4. Axis (Toshihiro Akamatsu)07:49**
5. Silent Butler (Toshihiro Akamatsu)5:18
6. Cheerful Flight (Hideo Ichikawa)6:09
7. Havona (Jaco Pastorius)7:19
8. I Thought About You (J.Mercer-J / Van Heusen)4:47**

Toshihiro Akamatsu(vib)
Koichi Sato(p)
Masahiro Sawada(b)
Kodai Higuchi(ds)
**guest : Nanami Morikawa(vo)
発売元:(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント(VEGA)

iTunes Store 赤松敏弘ディレクトリー

iTunes storeでは6アルバムからセレクトされた44曲を配信中


Amazon 赤松敏弘 MP3専用ディレクトリー

amazon.co.jp MP3ストアーではアルバム『Axis』収録全8曲を配信中

全曲試聴可。
若手メンバーとのフレッシュな演奏を、DSDレコーディングによる最良の音質でお楽しみください。

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赤松敏弘(ヴィブラフォン)佐藤浩一(ピアノ)澤田将弘(ベース)樋口広大(ドラムス)

御利用ください!




今年はトップバッターです!

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【横濱ジャズプロムナード2013】
2013年10月12日(土)〜13日(日)
横浜市内各ホール、ライブハウス、ストリート会場など連日100ステージ超、毎年10万人を超える観客で横浜の街がジャズに染まる二日間。

今年は以下のプログラムで出演します。
出演日時:2013年10月12日(土)12:00〜13:00
出演会場:横浜馬車道・関内ホール(小ホール)
出演:赤松敏弘(vib) meets ハクエイ・キム(p) DUO

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 Toshihiro Akamatsu(vib)    Hakuei Kim(piano)
好評の赤松・ハクエイDUO。今年はナンとトップバッター!
二日間のべ380ステージに及ぶ日本最大のジャズフェスティバルのスタートに是非どうぞ!
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横濱ジャズプロムナード2013の詳細は公式ホームページ http://jazzpro.jp/でゲット!

さらに!


今年は赤松・ハクエイDUO連発!

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■2013年 10 月 6日 (日)
東京・大田区(鵜の木)『アトリエひらり』
開演・午後2時30分
(開場予定:午後2時)
“赤松敏弘(vib) ハクエイ・キム(p) DUO”

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○会場:東京都大田区鵜の木3-4-15 “アトリエひらり”
    東急多摩川線・鵜の木駅(改札口左へ)線路沿い徒歩8分
○料金:3.000円・完全予約制(お茶とお菓子のティータイム付き)
○問い・予約:03-5482-2838(アトリエひらり担当:つちや)


良い席はお早めに!






★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
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ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム


★☆★ 2012 BEST LIVE (動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。


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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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『BEST LIVE 2011(動画)』


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目



★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]




ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




只今絶賛発売中!
■New Album『AXIS/赤松敏弘』(VEGA)
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VGDBRZ-0044/3.000円(税込)

赤松敏弘(vib)The NewQuartet
guest:森川奈菜美(vo)

New Album『AXIS』は全国の有名CD店のほか、ネットショップでも好評発売中!
■Tower Record
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■山野楽器
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どうぞご利用ください。

CDレビュー→http://www.jazzpage.net/rireki/cd/akamatsu_axis.html

CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://artist.cdjournal.com/d/axis/4110091003

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