2013/10/15

早起きは三文の徳的横濱ジャズプロムナード2013巡り  火曜:街ぶら・街ネタ


横濱ジャズプロムナード2013、正午からのハクエイ・キムくんとの60分のデュオのステージは正に尻上がりに二人のコンセントレーションも上がり、盛り沢山の内容にも関わらずあっと言う間。

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赤松敏弘(vib)ハクエイ・キム(p)DUO @ 横濱ジャズプロムナード2013

それぞれのソロ(独奏)あり、デュオあり、それぞれのオリジナルあり、新しい解釈のスタンダードあり、新曲ありの全10曲。

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横浜・関内ホール小ホール

詳しくは昨日のブログ『たくさんの御来場ありがとうございました! 横濱JAZZ PROMNADE 2013  月曜:ちょっと舞台裏』http://sun.ap.teacup.com/vibstation/2166.html にまとめましたので是非ご覧ください。

終演後はロビーにてミニサイン&CD販売会。

この1〜2年の内にfacebookなどで知り合いになったみなさんとの初御対面もあり和やか。
ネットを介した繋がりはどんどん広がって行く。

ヴィブラフォンの弟子達や、豪華!差し入れを届けていただいた方などと話しが弾む中、今年もひょっこり現れました。(笑)

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昨年の春に上京して来た松山でストリートバンド「とくぱん」をやっていた中のレディース、ぱんそに&ユッコも応援に。思い返せば実家に立ち寄ったある冬の寒い日曜日の夜に、近所の三越の前のアーケードでストリートをやっていたのが彼女達との最初の出会いだった。その時僕は夕食を近くの洋食屋に食べに行った道すがらで、食後の帰りになっても演奏をしていたので声を掛けた。メンバーの中に松山のキーストンでバイトしていた顔を見掛けたからだ。
その後自主制作のアルバムを作る時にアドバイスしたりと何かと松山に滞在する時は彼等と会ったりしていた。
その後、まぁ、よくあるパターンで社会人として生きて行くメンバーとミュージシャン指向のメンバーの分裂でバンドの活動に終止符。
それでも自分達の夢を追いかける二人が意を決して東京に出て来てちょうど一年半。
少しずつ活動の場も広がっているようで「ユッコ&ぱんそに」でライブ活動も始め自主制作ながら東京に出て来ての1枚目のアルバムも作っている。
ジャズとは違うポップスの世界だが、根底にはジャズの流れも持つ二人だけにユニークな活動を発展させてほしい。

さて。

楽屋では差し入れの御相伴に預かったりしながら、さて、どうしようか、と。

毎年、この横濱ジャズプロムナードの翌日は四国の松山のジャズストリートに楽器もろとも徹夜で900キロの道のりを走り抜けるという強行軍になるケースが多いのだが今年はのんびりできる。
しかもトップバッターは久しぶりなので今日は一日ジャズプロをブラブラしてみようかと。

こんな事は滅多に出来る事でもないので、正に「早起きは三文の徳」ってところだ。

今年で21年目、21回目となる横濱ジャズプロムナード。
すっかり秋の横浜の風物詩となって街に馴染んでいる。

最初から参加させていただいているので現在の成熟したイベントの姿になるまでには21年と言う時間が必要だったのだろうなぁ、とつくづく思う。

最初の頃はお客様もスタッフも、もちろん出演者の僕らも右往左往するシーンがあった。
このイベントの発案者でもある横浜エアジンのうめもとマスターの説明を聞いてもなかなか理解出来なかった。同時進行で多数の会場を客が渡り歩く・・・・・
そんな風に動いてくれるのだろうか。。。な〜んて、ね。
途中でこのイベントから離れていたうめもとマスターも今年から戻って来た。
次のステップはどうなるのだろうね。楽しみなところだ。

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僕らの出演会場の次の出演者は・・・

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ナント、ベテランピアニスト市川秀男さんのトリオ。
さっそくギンギンの市川ワールドがステージから聴こえて来た。

同じピアニストとしてハクエイくんも大好きなんだそうな。
暫く聴いてから楽器の撤収に掛かる。
市川さんとは今週水曜日(明日だ)に再び横浜でこのホールの1ブロック先の横浜エアジンで共演する。
本番に向かう市川さんが終演後に食事したり差し入れを食べんとする僕らを見つけて「いいねぇ〜、宴会だねぇ〜! っあ、ケーキ!?」。
甘いもの大好きな市川さんにもお裾分けを楽屋に置いて関内ホールの楽屋を出る。

さぁ、どのように周ろうかなぁ。

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2013年10月12日(土)のプログラム この他に街かどステージとして市内各所にストリート会場がある(クリックで拡大)

この10月の連休中は横浜市内イベントが目白押しでただでさえ人気の観光地なのに、ジャズプロに向けて12万人くらいが繰り出して来るし、随所で食のフェスタなどもやっているから大混雑。

ただ、横浜の優れているところは、主な会場は徒歩圏である事。
横浜の街は歩くだけでも面白いのだからそれにジャズが加われば多少混雑していても文句はあるまい。

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取りあえずヴィブラフォンを分解して車に積み込みホールの駐車場から近くの駐車場に移動。
ここから先は“足”が頼りだ。

馬車道からランドマークタワーまで歩く。

来る時は車の外気温計で31℃の表示も出る陽気だったのだけど、午後からグンと涼しい風が吹くようになり思ったほど暑くない。
めっきりと秋らしくなった横浜。

こういうところなら歩くのも苦にならない。

さて、目指すはこちら・・・

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ピアニスト高田ひろ子さんとヴィブラフォン、パーカッション奏者の藤本隆文さんのデュオは随分前からこの横濱ジャズプロムナードのプログラムを通じて知っていた。
毎年他のジャズフェスティバルよりもヴィブラフォン奏者の出演が多いのもこのフェスティバルの特徴で、かつて横浜のジャズの中心人物だったヴィブラフォンの故・杉浦良三さんがいた事もあるのだろう。
杉浦さんが亡くなられた年のジャズプロでは故人を偲んで僕、出口辰治さん、渡辺匡彦くんの三人だけによるヴァイブトリオでの追悼ステージを発案して関内ホールでやった。
そんな事もあって、出演する時は毎年ヴィブラフォン奏者巡りをする人達の為のガイドをブログやfacebookに載せたりする。
もちろん、この二人のデュオも紹介させていただいた。

でも紹介しておいて紹介した当の本人が知らぬでは世間様が許してくれるわけがない(笑)
本当のところは自分のステージと微妙にカブっていたり、出演する曜日が異なっていたり、僕が出演後すぐに飛び出さなければならなかったりが続いてなかなか拝見できなかったのだ。

やっとそれが今年は叶う。

少し早目に会場のランドマークプラザに着いた。

ステージは一つ前のバンドの演奏が始まるところだった。
どうしようかなぁ、喉も乾いているし何処か喫茶店でも入ろうか・・・・
そんなつもりでステージ後ろの成城石井でドリンクを買って出たら、ちょっといい感じのドラムが聞こえる。

メインはサックスのバンドなのだけど、ドラムに耳が行って聞いてみたくなった。

スキンヘッドのドラマー。
なかなかゴキゲン。

無駄にうるさくない。

誰だろう、あのスキンヘッドのドラムは?

手元のプログラムを開いてびっくりした。

正清泉。

随分懐かしいドラマーだった。
もう四半世紀近く会ってないかもしれない。

でも、やはり人間の耳って恐ろしいですね。
昔、心地よいと思って記憶していた彼の印象そのまま。

ジャズプロムナードのおもしろいところはそういう懐かしい顔とひょっこり再会する場になったりもするところ。

1980年から同じ空気を吸って生き伸びて来たミュージシャンはたくさんいるもの。

終演後、久しぶりに声を掛けた。
スキンヘッドの顔が崩れ、昔のままの表情がそこにはあった。

ずっと立って聞いていたので足が疲れて、ちょうど椅子席に空きが出たので座ろうとするとどんどん中に詰められて結局一番前の席になってしまった。(汗)
なんかこういうのってどーよ(笑)
案の定サウンドチェックを終えてステージにいた高田さんに見つかってしまい観念。
終演後にソッと現れるというプランはこの段階でおじゃん。
もうこーなったら開き直ってステージに行き高田さんと握手、そしてその場で初対面の藤本氏も紹介してもらって握手。

世の中自分の思うようには行きません(笑)

初めて聴く二人のデュオはとても優しい音に包まれる時間でした。
聞こえて来る全ての音から喧騒や雑念が消え、穏やかな時間を奏でる至高の世界。
高田さんの曲がそうするのか、藤本氏の演奏がそうするのかはわからないけれど、ともかくこの二人の演奏には争いやストレスを微塵も感じない。
ある意味で音色そのものもクラシック。
藤本氏が本来クラシックの打楽器奏者である事からそのニアンスが際立っているのかもしれない。
聴く者の心を穏やかにさせるヒーリング的な演奏に会場を埋めたオーディエンスも満足。

良い例えかどうかはわからないが、サックスの世界を思い出してほしい。
ジャズのサックスと言うとビリビリ・バリバリした世界だけど、クラシックのサックスと言うのはトロリととろけそうな、まあるい音色に包まれる。“美”というものをそれに譬えるならば、正に“美”の世界。
ジャズのヴィブラフォンには無い世界が垣間見れて面白かった。

ここはランドマーク内のフリースペースなのでいろんなお客様が足を止めて聴き入る。
だからジャズファン以外のまったく先入観のないお客様が集まる場所と言ってもいい。
その雰囲気にとてもよく似合っていた。

終演後に記念ショット。

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二人のヴァイビスト。赤松、藤本隆文の初顔合わせ@横濱ジャズプロムナード2013 ランドマークプラザ

そして、この“美”の世界のコンダクター、高田ひろ子さんと。

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高田ひろ子、赤松の顔合わせ也。やっと聞けました〜! @横濱ジャズプロムナード2013 ランドマークプラザ

さて、こうなると、次はこの上だな。

と、5階のランドマークホールにエスカレーターで向かう。

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ホールに入るとちょうどサウンドチェック中でまだ座席には余裕があるので一番上となる最後列に座る。
サウンドチェックが終わったので楽屋に“チンさん”こと鈴木良雄さんを表敬訪問。
いつもと変わらぬ優しい笑顔で迎えてくれた。

本番前なので長居は無用。

この日のラストはこのランドマークホールの鈴木良雄さんに。
ハクエイくんも登場してアグレッシヴにバンドに刺激を送っている。

ホールを出ると下のランドマークプラザではサックスのバンドが演奏中。
上から覗くとこれまた懐かしい東京1980年組のドラマー、中野裕次氏が演奏中。

残念ながら関内に戻る為上からエールを送るのみに。

ともあれ、こんなにたっぷりとジャズプロを周ったのは初めてだったかもしれない。
出演する側、観る側、そしてスタッフとして参加する側の三つ巴に楽しめる、日本最大のジャズフェスティバルでした。

また来年!





【配信追加情報】


ご要望の多かったiTunes StoreやAmazon.co.jpでのアルバム『AXIS』の配信が2013年9月4日より始まりました。

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『AXIS/赤松敏弘』
1. Return To Forever (Chick Corea)10:51
2. Over Again (Toshihiro Akamatsu)7:53
3. Sound Of Focus (Toshihiro Akamatsu)8:23
4. Axis (Toshihiro Akamatsu)07:49**
5. Silent Butler (Toshihiro Akamatsu)5:18
6. Cheerful Flight (Hideo Ichikawa)6:09
7. Havona (Jaco Pastorius)7:19
8. I Thought About You (J.Mercer-J / Van Heusen)4:47**

Toshihiro Akamatsu(vib)
Koichi Sato(p)
Masahiro Sawada(b)
Kodai Higuchi(ds)
**guest : Nanami Morikawa(vo)
発売元:(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント(VEGA)

iTunes Store 赤松敏弘ディレクトリー

iTunes storeでは6アルバムからセレクトされた44曲を配信中


Amazon 赤松敏弘 MP3専用ディレクトリー

amazon.co.jp MP3ストアーではアルバム『Axis』収録全8曲を配信中

全曲試聴可。
若手メンバーとのフレッシュな演奏を、DSDレコーディングによる最良の音質でお楽しみください。

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赤松敏弘(ヴィブラフォン)佐藤浩一(ピアノ)澤田将弘(ベース)樋口広大(ドラムス)

どうぞ御利用ください!






★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
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ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム


★☆★ 2012 BEST LIVE (動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。


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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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『BEST LIVE 2011(動画)』


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目



★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]




ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




只今絶賛発売中!
■New Album『AXIS/赤松敏弘』(VEGA)
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VGDBRZ-0044/3.000円(税込)

赤松敏弘(vib)The NewQuartet
guest:森川奈菜美(vo)

New Album『AXIS』は全国の有名CD店のほか、ネットショップでも好評発売中!
■Tower Record
■HMV
■amazon.co.jp
■disk UNION
■山野楽器
■新星堂
■ベガ・ミュージック・エンタテインメント
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どうぞご利用ください。

CDレビュー→http://www.jazzpage.net/rireki/cd/akamatsu_axis.html

CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://artist.cdjournal.com/d/axis/4110091003

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