2013/10/18

【演奏講座】ヴィブラフォン、マリンバ、今さら聞けないコードの秘密/クリシェからブルーノートへ進もう!  金曜:vibraphoneやmarimbaの為のジャズクリニック


毎週金曜日はVibraphoneやMarimbaをやっている人向けのお話し。
金曜第三百三十二回目の今日は演奏講座の理論編。
先週の続きで『ヴィブラフォン、マリンバ、今さら聞けないコードの秘密/クリシェからブルーノートを遊んじゃおう!』と言うお話し。

途中からの人は先週の『【奏法講座】『ヴィブラフォン、マリンバ、今さら聞けないコードの秘密/そこ、もっとクリシェにしちゃおう!』( http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20131011/archive )から読んでくださいね。

また、ココまでの金曜クリニックをご覧になりたい人は左のカテゴリー(またはこの記事のタイトル右側にある)「金曜:vibraphoneやmarimbaの為のジャズクリニック」をクリック。この記事に続いて過去の記事全てを見る事が出来ます。チェキラ!



突然ですが、ブルースは苦手だなぁ。
真正面からどうにも。。。

へぇ〜、あんたジャズやってんのに、ブルース嫌いなの? (驚)

そう言いながら怪訝そうに“ヘンジン”を見るまなざしに何度も曝されて来た。
いや、別に平気さ。正直な自分なのだもの、それが。

苦手というのは、自分の中でブルースというものを真正面から受け止められない、どこか違和感を持っているという事。若い時は、「その内に歳を重ねる内にわかればいいさ」的に流していたのだが、一向にピンと来ない。

だからと言って嫌いなんじゃないんだ。

ある年齢を過ぎた頃から、自分なりにブルースというものを受け入れている。
もちろん演奏もする。

ただ、少しばかり、昔からの「違和感」を持ちつつ演奏しているのがブルースなんだ。

っえ? そりゃ、変だ?

ごもっとも(笑)

でもねぇ、その「違和感」を持っているからこそ、の、面もあるんだよ。

そもそもジャズという音楽は誰が今日の形へと導いたか?
僕もジャズに触れた最初の頃は当時の論調からアフリカとアメリカの混合音楽という印象を持った時期もあったが、今ではそれはクレオール.(中南米やカリブ海の植民地生まれのヨーロッパ人とされる)によるものであると言う説にすぐく納得している。

クレオール達のジャズの創成期の産物としてラグタイムがあると言っていいだろう。
クラシックとは違う「調子はずれのリズム」がラグタイムの語源だ。
ひっくり返せばtime-ragだもの。

この「調子はずれ」というところがミソで、これは「外れたからダメだ」という意味では無く「外れたから面白い」というところに価値があった。

リズムではラグタイムが先陣を切ったが、音程的にも「調子っぱずれ」があった。

それがブルーノートだ。

この「はずれた感じの音程」が珍しく新鮮だったのだろう。

さぁ、ここでもう一度文面に注目していただきたい。
どこにニュートラルな視点があるか、、、だ。

明らかに、「はずれる前」はどこにあるのか・・・・?
そう、クラシックなのだ。

だからこの時期の音楽はニュートラルなポジションとして据えられていたのがクラシックだったと言っていいだろう。
「はずれる」があるなら「はずれない」もあるのだから。

では、僕らはどうなのだろう?

幼稚園の時にアップテンポのビーバップでお遊戯をしたか?
小学校にハービー・ハンコックが巡演して来ただろうか?

答えは「ノー」だ。

日曜日に礼拝で教会に行ってゴスペルを歌ったか?

これも答えは「ノー」だ。

じゃ、どこに一体ブルースがあったんだ?

そこで即座に「ココです!」と言える人が羨ましい。

僕は小学校の低学年の時代にテレビ漫画の主題歌でエリントンのPERDIDOのAセクションそっくりのコード進行と似通ったメロディーを耳にしたのが最初で興味を持ち始めたと同時に世の中はビートルズブーム、そしてロックブームへと繋がって、ジャズというものはよっぽどモノ好きの子供にしか触れるチャンスのないところに押し込まれていた。

そのよっぽどモノ好きな子供の一人なのだが、こいつでさえブルースに興味は持てなかったのだ。

たぶん、僕と同じようにブルースというものを真正面から受け止めにくい人、いるんじゃないかと思う。

が、

心配する事なかれ、その「違和感」こそが音の表現者として、今、ここで、息をして、生活をしているあなたそのものなのだから大切にしなければならない、という事を言いたい。
それはギャップではなく、当たり前の姿なんだよ、と。

世界でたった一人のあなたである為にはね。

■表現者としてのブルース考察

そもそもブルースというものが嫌いだった。

それを好きというか、ちょっと視点を変えて理解する切っ掛けとなったのが、このマイルス・デイビスのアルバム『SEVEN STEPS TO HEAVEN』の中に収録された“Basin Street Blues”だった。何と言ってもピアノを弾くヴィクター・フェルドマンの解釈が僕にはとても心地よかったからだ。

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たぶん、彼の「外れッぷり」が僕には心地よかったんだろうね。

誰にでもそういう糸口があると思うからいろいろと聴く事がまず先決だ。

僕の場合はこのちょっと「面白い外れっぷり」が糸口になったので少し触れてみましょう。
ブルーノートというものがバタ臭い音ではなく、洗練されたハプニングの導入剤と解釈出来た一例。

「Basin Street Blues」1小節目〜4小節目
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(クリックで別窓拡大/以下同じ)

先週までは奏法編としてこの曲の3小節目-4小節目、そして5小節目(D7)に至るメロディーの半音進行の部分をクリシェとして演奏する時のアドバイスとアレンジを書いたのだけど、さぁ、この曲の冒頭の部分に今日は着目してみましょう。

まず、今、初めてあなたがこの譜面を見た、という想定。
今、あなたはコード伴奏をしているのだけど、このままテーマが終わったらあなたはこのコード進行でソロを演奏しなければならない想定。
もちろんこの曲の予備知識はない、という想定。

さて、この状態の中で即座に記憶しておきたいのは、通常のII-Vモーションのところは予測が立つから除外
一時的に転調が起こっていると解釈しても間違いがないからだ。

問題は、この1小節目にあった。。。。

(1)この曲のキーは?
(2)この部分のダイアトニックスケールコードは?
(3)この部分のドミナントコードのコードスケールは?

まず、こんなところが伴奏しながら頭を過る・・・(普段から過るようにしなさい/笑)。

(1)の答えはCだ。調号で明白
(2)の答えはCだ、この場合はCMaj7
(3)の答えはGb7

では、このGb7について考えてみよう。
譜面を少し遠くから眺めると、Gb7の次に来るコードはBm7だ。
Gb7は異名同音で変換するとF#7

ああ、な〜んだ、コレ次のコードに対しての V7(b9)→Im7 じゃないの?

コードスケールは・・・・・
たぶん調号からこの部分には Eb=D# がないからb13th(D)が存在するね。
F#7と考えるとG( = b9th) の音があるし、さっきのD( = b13th)もあると想定できるからHMP5でしょー。

おお、なかなか鋭い。いいねぇ。

でも、ちょっと違う視点を持ってみてはどうだろうか。

上論は基本中の基本、常にそういう視点で楽曲ら触れるのを推奨する。
ただ、ここが僕がブルースに持つ「違和感」なのだけど、ブルースには特有のブルーノートという音程を持った音階がある。
それを取り込まないとブルースに聞こえにくいのだ。

そこでこんな譜例を挙げよう。

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C というコードは文字通り、C + E + G という音を積み重ねた和音を示す。

これに調号から第七番目の音を予測する。
この曲の最初のコード、そしてトニックとなればもうMaj7Bしかない。長七度の音程のBがある。

これでCはまず

C + E + G + B

という和音が存在する事が確定。

あと、スケール上のアヴォイドノート( 4th = F )を除いた D + A もスケール上に加えて並べると、白玉のように

C + D + E + G + A + B

という音階が出来る。

そこに、ブルーノートと呼ばれるブルース特有の音程を足すと

D# + Bb

の二音が追加される。

これらを合わせると、

C + D + D# + E + G + A + Bb + B

この「違和感」(笑)に包まれた不思議な音階が成立する。
でも、この成り立ちならそんなにバタ臭くなくブルーノートという音程を自分の中に受け入れられないだろうか。
ブルーノートという音を「洗練された外した音」として捉える第一歩。

さぁ、それを軸に、今度は2小節目のGb7をさっきとは違う考え方で割り出してみよう。

取りあえずGb7というコードを先のCのコードスケール+ブルーノートから割り出すように思考回路をリセットだ。
次のBm7とは切り離す。

先の音階の中にない音、つまりGb7のコードの根音Gb=F#を新たに追加する。

この上に先のCのコードスケール上にある音でGb7というコードを作ると、3rd=Bb b7th=E がみつかる。

ここで残りの音をCのコードスケール+ブルーノートから選ぶと、

G=b9th + A=#9th + C=#11th + D=b13th

があてはまる。

これを並べると

Gb - G - A - Bb - C - D - E

となる。
ほら、これこそがオルタードスケールじゃないですか?

(以下次回)


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【配信追加情報】


ご要望の多かったiTunes StoreやAmazon.co.jpでのアルバム『AXIS』の配信が2013年9月4日より始まりました。

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『AXIS/赤松敏弘』
1. Return To Forever (Chick Corea)10:51
2. Over Again (Toshihiro Akamatsu)7:53
3. Sound Of Focus (Toshihiro Akamatsu)8:23
4. Axis (Toshihiro Akamatsu)07:49**
5. Silent Butler (Toshihiro Akamatsu)5:18
6. Cheerful Flight (Hideo Ichikawa)6:09
7. Havona (Jaco Pastorius)7:19
8. I Thought About You (J.Mercer-J / Van Heusen)4:47**

Toshihiro Akamatsu(vib)
Koichi Sato(p)
Masahiro Sawada(b)
Kodai Higuchi(ds)
**guest : Nanami Morikawa(vo)
発売元:(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント(VEGA)

iTunes Store 赤松敏弘ディレクトリー

iTunes storeでは6アルバムからセレクトされた44曲を配信中


Amazon 赤松敏弘 MP3専用ディレクトリー

amazon.co.jp MP3ストアーではアルバム『Axis』収録全8曲を配信中

全曲試聴可。
若手メンバーとのフレッシュな演奏を、DSDレコーディングによる最良の音質でお楽しみください。

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赤松敏弘(ヴィブラフォン)佐藤浩一(ピアノ)澤田将弘(ベース)樋口広大(ドラムス)

どうぞ御利用ください!






★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
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ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム


★☆★ 2012 BEST LIVE (動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。


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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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『BEST LIVE 2011(動画)』


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目



★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]




ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




只今絶賛発売中!
■New Album『AXIS/赤松敏弘』(VEGA)
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VGDBRZ-0044/3.000円(税込)

赤松敏弘(vib)The NewQuartet
guest:森川奈菜美(vo)

New Album『AXIS』は全国の有名CD店のほか、ネットショップでも好評発売中!
■Tower Record
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どうぞご利用ください。

CDレビュー→http://www.jazzpage.net/rireki/cd/akamatsu_axis.html

CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://artist.cdjournal.com/d/axis/4110091003

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