2014/4/11

【演奏講座】ヴィブラフォン、マリンバ、今さら聞けないコードの秘密/パーフェクトリズムはデュアルモード  金曜:vibraphoneやmarimbaの為のジャズクリニック


毎週金曜日はVibraphoneやMarimbaをやっている人向けのお話し。
金曜第三百五十六回目の今日は演奏講座の理論編。
『【演奏講座】ヴィブラフォン、マリンバ、今さら聞けないコードの秘密/パーフェクト・リズムはデュアルモードで』と言うお話し。

前回からの続きなので『【演奏講座】ヴィブラフォン、マリンバ、今さら聞けないコードの秘密/時間軸を変えてグルーヴに乗る( http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20140404/archive )も読んでおいてくださいね。

また、ココまでの金曜クリニックをご覧になりたい人は左のカテゴリー(またはこの記事のタイトル右側にある)「金曜:vibraphoneやmarimbaの為のジャズクリニック」をクリック。この記事に続いて過去の記事全てを見る事が出来ます。チェキラ!

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ヴィブラフォンという楽器は見ての通りマレットで鍵盤を“打つ”打楽器の姿をしているくせに、ジャズの奏法の大半はキーボード楽器のノウハウで成り立っています。

一つにはピアノと同じようにペダルを有している事が鍵盤楽器としての性質をより高めていると思うのですね。
また、マレットを片手に複数持つ事によって、片手による和音を容易く発する事が出来る点も鍵盤楽器としての性質が増す要因です。同じ立奏楽器でもペダルを持たないマリンバやシロフォンとは余韻の点で少し違う性質を持つのもこのペダルの機能が大きく作用しています。

それと同時に、ヴィブラフォンは消音テクニックが発達していて、機械的なペダルによる一括式の消音の他に、個別の音を任意に消音するテクニックが発達しています。
物を“打つ”事が仕事なはずの打楽器なのに“消す”技術も、打つと同等レベルに発達している、ちょっと他の楽器では見られない演奏技術が必要な面もあります。

ただ、頭の中は殆どピアノと同じ。

唯一違うのは、立って演奏する事くらいでしょうか。

しかし、楽器というものは不思議なもので、どっしりと座って演奏する時の落ち着いた感じと、立って演奏する時の何とも言えない所在の無さ気な身体の軸の感覚の大きな違い。
もちろん立っているのが普通のモードであるのは立奏楽器の基本ではあるのだけど、いやはや、座ってピアノを弾いている時の自分の、あの客観性がどうして立つと無くなってしまうのか不思議で仕方がない。

もちろん管楽器のように座っても立っても演奏出来る楽器だと、その両方で半々くらいのバランスが身体に沁み込んでいるようで、僕の言うような立っている時の所在無さ気の意味をなかなか理解してくれない。
唯一、似た事を提示してくれたのがベーシストだった。
アコースティック・ベースとエレクトリック・ベースを弾く時の身体の切換えに似ているかも、と。

例えば、椅子に座って足でバックビート(裏拍又は弱拍)のステップを踏むのは大して難しくはない。
椅子に腰が落ち着いて身体の軸が安定しているので足で身体を支える必要が無いからだ。
しかし、立ってバックビートのステップを踏むのは演奏で頻繁に足を使わない楽器ならまだしも、ペダルを踏んだり鍵盤と平行移動する足の動きが必要な楽器だとけっこう大変。まして、マレットを持って振り回しているのだから下半身の何処で身体を支えられるかちょっと悩みどころだ。

そのような物理的な理由もあって、ビートの中でのタイムラインのカウントは身体的なアクションではなく、どちらかと言えば頭脳的な感覚を調整しながら整えた。

そんな事を書くと、な〜んだ、頭デッカチじゃないか、と言われるかもしれないが、僕らは他に身体の中で安定してカウント出来る良いポイントが無いのだ。

そんなだからリズムに関しては、いろいろと客観的で機能的な判断力も身に着けて来た。
両手両足をバラバラに使うドラムセットも凄いと思うが、立ってアンバランスな姿勢の中で自分の中にタイムラインを刻みこむ僕らもまんざら捨てたもんじゃない。(笑)

音感に絶対音程(パーフェクト・ピッチ)があるように、リズム感にも絶対的リズム(パーフェクト・リズム)がある、という話しをしてくれたのは、何を隠そうヴィブラフォンの師匠でもあるゲイリー・バートン氏のバークリー時代の授業、インプロヴィゼーション・セミナーでだった。

ココで言う絶対的リズムとは、音感の絶対音感のようなピンポイント的なピッチ感覚ではなく、相対音感的なニアンスの事だ。

例えば、一つのワルツを演奏している時に、全員が等しいタイムラインでお行儀よく等しく同じ形の三拍子を刻んでいたとしたら自然にそのワルツというもののニアンスを迷う事なくキャッチできるだろう。
しかし実際の演奏では全員がお行儀よく縦の線を揃えながらワルツを刻むというのは稀で、ある小節単位ではドラムがフィルを入れ、ある小節ではカンピングがイーブンに刻む、という具合に共演者それぞれが表面上ではいくつかの異なったニアンスをひとつのタイムラインに持ちこんで音楽を膨らませようとする。
また、それらは予め決められているわけではなく、メロディーの具合、ソリストのフィーリングに対して常に反応しながら変化するもので、毎回同じとは限らないところにジャズの面白さもある。

そんなだから、ワルツ一つに対しても、自分の中にいろんな事象を持っていなければ目の前で起こっている演奏に貢献する事は出来ない。
ジャズを習い始めて最初の頃はボサノヴァと仲良くなる事が多いのも、一つには伴奏というリズム形態に特徴的なリズムパターンを持つボサノヴァのほうが一見ランダムなジャズのスイングビートよりも親しみやすい。ボサノヴァのパターン化されたバッキングを刻む事で“取りあえず”間が持つ事が挙げられるかもしれない。もっともボサノヴァも単純に同じオスティナートを繰り返しているわけではないのだが・・・

そんな時に、演奏しながら、自分の時間軸を他のタイムラインに入れ替えてみると、同じ曲であってもまったく異なるニアンスでアイデアが浮かぶようになる。
今日はその一部を解説してみます。

■タイムラインのスイッチとは?

先週と同じ課題で試してみましょう。

まずはこの前、音採りの課題としたこの試聴音源を聞いてから読んでください。

→ 『Appreciation Composed by Chuck Loeb』http://www.allmusic.com/song/appreciation-mt0047638618

大意的にこの曲を採譜してリードシートにまとめると、次のような譜面になりました。

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(クリックで別窓拡大/以下同じ)

仮に練習用としてクリックを鳴らすクリックポイントをテンポ50にセットしてみましょう。

たぶん、殆どの人がこの曲の拍子を6/8とするでしょう。
中には3/4とした人もいるかもしれませんが、大意的にはこれらは同種の三拍子系です。

もちろんたぶんそれで正解でしょう。

しかし、僕はちょっぴり気掛かりな点があったので次の部分に注目しました。

1. 3小節目の4拍目の裏のアクセントがどうにも座りが悪くないか?
2. 音源の転調(Dm7 Gm7となる部分)のギターのニアンスに着目

ひょっとすると、と思い頭の中でこの6/8拍子4小節というパルスのタイムラインを一旦リセットして以下のような別のタイムラインにスイッチしてみた。

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練習用にはクリックを鳴らすクリックポイントをテンポ40にセットしてみましょう。

この新しいタイムラインは4/4拍子3小節というパルスだ。

音源( http://www.allmusic.com/song/appreciation-mt0047638618 )を聴きながらこのタイムラインでバックビートのステップを踏んでみてほしい。(クリックポイントの●に位置)

さっき気になった3小節目の4拍目の裏のアクセントが実に“しっくり”と来るようになった。

つまり、この曲を演奏している時に、この4/4のタイムラインと6/8のタイムラインを自由に行き来出来ると演奏のアイデア、或いはカンピングや伴奏のアイデアがどんどん広がって行く。

仮に、先々週の音採りで正確なコードネームで書き表わせなかった音をソロのモチーフに導入してこのまま4/4拍子のソロをシミュレーションしてみよう。

すると・・・

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最初のメロディーは例の間違えたコードネーム「G#m」と仮定すると5thから音階を一つ飛ばしですね(詳しくは先週の金曜ブログに)

まず、この4/4拍子のタイムラインでメロディーもクリックポイントも、そしてグルーヴも感じられるようになったら、タイムラインを6/8拍子に戻して、同じような音使い(音程的に)でソロを考えてみましょう。

クリックポイントに鳴らすクリックはテンポ50にセットします。

すると・・・

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こんな感じのメロディーラインが6/8拍子のタイムラインでは浮かびます。

先の4/4拍子の時とは全然異なるグルーヴになるのがわかるでしょうか。

次は採譜の時に頭のコードをBと採った人のアイデアをこのタイムラインのメロディーに活かしてみます。

すると・・・

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ほらね、二つの異なるタイムラインだけど、スイッチする事で自分の中のソロのアイデアやカンピングのアイデアにいろんな変化が起こるでしょ?

デュアルモードでこのワルツ系の曲を演奏する面白さが体験出来たと思います。

では・・・・

最後の6/8拍子のタイムラインのソロを4/4拍子のタイムラインにシフトすると、どんな風なメロディーラインになるでしょうか?

来週の冒頭でお互いのアイデアを競ってみましょうか!!

(以下、次週につづく)

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【配信追加情報】


ご要望の多かったiTunes StoreやAmazon.co.jpでのアルバム『AXIS』の配信が始まりました。

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『AXIS/赤松敏弘』
1. Return To Forever (Chick Corea)10:51
2. Over Again (Toshihiro Akamatsu)7:53
3. Sound Of Focus (Toshihiro Akamatsu)8:23
4. Axis (Toshihiro Akamatsu)07:49**
5. Silent Butler (Toshihiro Akamatsu)5:18
6. Cheerful Flight (Hideo Ichikawa)6:09
7. Havona (Jaco Pastorius)7:19
8. I Thought About You (J.Mercer-J / Van Heusen)4:47**

Toshihiro Akamatsu(vib)
Koichi Sato(p)
Masahiro Sawada(b)
Kodai Higuchi(ds)
**guest : Nanami Morikawa(vo)
発売元:(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント(VEGA)

iTunes Store 赤松敏弘ディレクトリー

iTunes storeでは6アルバムからセレクトされた44曲を配信中


Amazon 赤松敏弘 MP3専用ディレクトリー

amazon.co.jp MP3ストアーではアルバム『Axis』収録全8曲を配信中

全曲試聴可。
若手メンバーとのフレッシュな演奏を、DSDレコーディングによる最良の音質でお楽しみください。

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赤松敏弘(ヴィブラフォン)佐藤浩一(ピアノ)澤田将弘(ベース)樋口広大(ドラムス)

どうぞ御利用ください!






★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
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ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム


★☆★ 2012 BEST LIVE (動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。


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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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『BEST LIVE 2011(動画)』


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目



★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]




ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




只今絶賛発売中!
■New Album『AXIS/赤松敏弘』(VEGA)
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VGDBRZ-0044/3.000円(税込)

赤松敏弘(vib)The NewQuartet
guest:森川奈菜美(vo)

New Album『AXIS』は全国の有名CD店のほか、ネットショップでも好評発売中!
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どうぞご利用ください。

CDレビュー→http://www.jazzpage.net/rireki/cd/akamatsu_axis.html

CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://artist.cdjournal.com/d/axis/4110091003

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