2014/4/18

【演奏講座】ヴィブラフォン、マリンバ、今さら聞けないコードの秘密/インプロが動き出す時のお話し  金曜:vibraphoneやmarimbaの為のジャズクリニック


毎週金曜日はVibraphoneやMarimbaをやっている人向けのお話し。
金曜第三百五十七回目の今日は演奏講座の理論編。
『【演奏講座】ヴィブラフォン、マリンバ、今さら聞けないコードの秘密/インプロが動き出す時のお話し』と言うお話し。

前回からの続きなので『【演奏講座】ヴィブラフォン、マリンバ、今さら聞けないコードの秘密/パーフェクト・リズムはデュアルモードで( http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20140411/archive )も読んでおいてくださいね。

また、ココまでの金曜クリニックをご覧になりたい人は左のカテゴリー(またはこの記事のタイトル右側にある)「金曜:vibraphoneやmarimbaの為のジャズクリニック」をクリック。この記事に続いて過去の記事全てを見る事が出来ます。チェキラ!

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あるヴィブラフォンの弟子の演奏を聴いてちょっと気になった事があったので演奏をストップして尋ねてみた。フレッシュマンだ。

「ソロをやっている時に、何をガイドにして演奏しているのかな?」

「はい。テーマのメロディーを元に考えています」

「じゃ、今、コードネームは頭の中に無いわけかな?」

「いえ、無いわけじゃなく、メロディーに沿ってぼんやりと浮かんでいます・・・」

「そうか。じゃ、僕がピアノでソロを取るからコードで伴奏してみてくれるかな?」

「はい」

取りあえず、コードは弾けている。

「じゃ、今度はソロを演奏してみようか」

「はい」

やはり気になる点はそのままだ。

「ひょっとして・・・・・コードの伴奏をしている時はコードネームが浮かぶけど、ソロになると消えているんじゃないか?」

「!!!」

このミステイクの原因はこうだ。
コードの伴奏はコードの伴奏として、鍵盤の並び方で覚えている。これは悪い事ではない。
しかし、ソロになるとテーマのメロディーに沿ってテーマのメロディーの近くにある音を集めてフレーズを作る。そうやってテーマの流れの近いところで少し変形した音を混ぜながらフレーズを繋いで行く。
だが、肝心なコードの流れはある意味で無視されている。いや、場合によっては都合が悪い部分は「取りあえず都合が悪いのは無かった事」にしてフレーズを当てはめて通過しようとする。

ああ、、そうか!

せっかくコードが弾けていても、形(弾く位置)を覚えているだけで、先に頭の中に「サウンド」が無いのだ。

もっとも初歩的な質問をしてみた。

「このコードはこの曲の中では何と呼ぶディグリー・コードになるのかな?」

「・・・・」

なるほど。
つまり音感は非常に良く、これまでバンドなどで周りの音を聴きながら「正解の音」「不正解な音」という振り分けをしながらフレーズを覚えて応用していたようだ。

「うん、よし、わかったゾ! 今まで演奏する前はとっても疲れてたでしょう」(笑)

「はい・・(笑)」

さぁて、数年後にはどうなっているか今から楽しみにしておきましょう。



先週の続きです。

まずは参考の音源を聴いてから読んでください。

『Appreciation Composed by Chuck Loeb』http://www.allmusic.com/song/appreciation-mt0047638618

この音源をリードシートに採譜する、つまりメロディーとコードネームで聴音するというのが大きな課題で、これは次のような譜面にまとめました。ここまでの経緯は一週毎に遡って読んでおいて下さい。

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(クリックで別窓拡大/以下同じ)

ひとつの事で幾通りもの学習が出来るところがジャズの勉強の楽しいところで、このところはこれをグルーヴの話しに連携して演奏の「ノリ」についてアドバイスして来ました。

その為に用意したのがクリックやメトロノームを使って第三者のタイムラインを聴き取る練習。
機械相手でも使い方によっては人間以上に信頼出来るパートナーと成りえる事の一つ。
クリック・ポイントだけクリックを鳴らす事でグルーヴ感を共有する訓練だ。
これが出来るようになると、演奏中に相手の音を聴き取る事が出来るようになる。

その中で、この曲が6/8であると確証できるのだけど、もう一つの可能性が見出せたので別のタイムラインでこの曲をグルーヴさせてみた。

すると・・・

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4/4でのグルーヴも「あり」という事がわかった。
しかも、クリック・ポイントだけみると6/8よりも全体のビートの納まりが良い。
これはどういう事かといえば、ミュージシャン(作曲者)が6/8のタイムラインの裏にこの4/4のタイムラインを潜ませて曲を作ったり演奏したりしている証しだ。
もちろん、作曲者本人に聞いたわけではないのであくまでも予測の域ではあるけれど、たぶんそう指摘すると「ニンマリ」するだろう(笑)。
どうせ音を採るならそういう演奏者や作曲者の心理まで採りなさい・・・・という事ですね。
それだけ音楽というのはミステリアスなものなんですから、大いに楽しまなきゃ!

で、

先週はこのグルーヴの中でどの様にメロディーラインを作るかの入口に触れた。
そこで最後に示した例がこれだ。

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さぁ、今週はこの6/8のタイムラインに現れたメロディーラインを4/4に置き換えるところから始めましょう。

音の跳躍や音域などはなるべく同様とするのがベターで、拍子(つまりグルーヴ)によってメロディーが動きやすい(或いは落ち着きやすい)方向に変化させるところに実はその人の音感的なセンスが現れる瞬間なのです。

僕はこんな感じにまとめてみました。

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6/8から4/4にシフトする事で4/4のほうが音符が細かくなるように見えますが、実は16分音符に変換すると6/8では最初のC#m7に対して六つが当てはまるのに対して4/4の場合は七つ(あるいは八つ/コードの変わり目による)の16分音符が当てはまる、つまり6/8拍子よりも4/4でタイムラインを感じたほうがゆとりがある、という事になります。

その影響で、6/8の時はメロディーが一定の方向に流れている途中でコードが変わる場面があるのに対して、4/4の時はメロディーが最後まで流れて停まれる時間的な余裕が生れているのです。
その余裕分をどのように使うかでその人の音楽的なセンスがリズムの起承転結、音程の納まり感として現れるわけです。

僕はこの例ではなるべくコードのサウンドが見える状態を維持してみました。
メロディーラインが単純明快なシェイプを描くのもコードに対して忠実に動いてみたからです。これによってベースとこのメロディーラインだけでもコードが聴こえてくるはずです。

では、今度はこの譜例をスタート地点として、ストーリーを作ってみましょう。

■メロディーが動く切っ掛けを自分で見逃すな!

インプロ、作曲において一番重要なのはこの一言に尽きます。

自らが発展、展開のヒントを作っているのに、それを活かせないでいるケースが実は多いのです。
カッコいいソロを取りたいとか、誰々みたいなソロを取りたい、とかと思っていると、この事をすっ飛ばしてしまいがち。(笑)

最大のヒントは自らの出した音の中にある、という事です。

まず、さっきの譜例のメロディーラインに少し脚色を加えてみましょう。
いわば先程のメロディーラインは骨組みで、その骨組みに到達しやすいような切っ掛けを足したり、付けたりしたものです。

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ノーマークの部分が新たに付け加えられたものと考えてください。
そして、注目すべきは三小節目のの部分です。
それまでの流れの中では強調されなかった強拍の一番裏の拍に新しいアイデアの切っ掛けがきました。

すると・・・
そこから新しいアイデアが始まります。

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各強拍の最後の裏拍が次のメロディーのターゲットになります。
それぞれマークの部分が新しい動機で、ノーマークの部分がそれを反復した部分。短い周期でこの連鎖を連続させる例になります。
ここでは一度ずつアイデアを反復させました。

そして再び三小節目の弱拍の頭のポイントから新しいアイデアが生れます。ここまで抜かれていた弱拍の頭に音符が入る事によって大きく流れが変わるのです。

すると・・・

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今度は16分音符の連続というこれまでにないリズムがメロディーに導入されます。
最初のマークの部分を次の拍で反復し、音形のコントラストを二拍で一つと素早く判断して三拍めと四拍めで反復。二小節目の頭の音(タイミング)を次のアイデアのスタートに。

ここまでの流れをまとめて弾いてみましょう。

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インプロヴィゼーションはこのように時々刻々と変化して行く中に短い起承転結(question & answer)を見出しながら展開して行くものです。
従って、何百回と同じメロディーラインを辿る安定した曲のテーマとは違って、時々刻々の変化がスリルを生む「即席」の起承転結なくしては成り立たないもの。
そうなると、周りにあるコードの流れの中をどんな方向にでも進めるようなトレーニングが不可欠という事になりますね。
それはミステリアスな世界の謎を解き明かすような、ちょっとワクワクするものなのです。

(つづく)



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【配信追加情報】


ご要望の多かったiTunes StoreやAmazon.co.jpでのアルバム『AXIS』の配信が始まりました。

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『AXIS/赤松敏弘』
1. Return To Forever (Chick Corea)10:51
2. Over Again (Toshihiro Akamatsu)7:53
3. Sound Of Focus (Toshihiro Akamatsu)8:23
4. Axis (Toshihiro Akamatsu)07:49**
5. Silent Butler (Toshihiro Akamatsu)5:18
6. Cheerful Flight (Hideo Ichikawa)6:09
7. Havona (Jaco Pastorius)7:19
8. I Thought About You (J.Mercer-J / Van Heusen)4:47**

Toshihiro Akamatsu(vib)
Koichi Sato(p)
Masahiro Sawada(b)
Kodai Higuchi(ds)
**guest : Nanami Morikawa(vo)
発売元:(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント(VEGA)

iTunes Store 赤松敏弘ディレクトリー

iTunes storeでは6アルバムからセレクトされた44曲を配信中


Amazon 赤松敏弘 MP3専用ディレクトリー

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全曲試聴可。
若手メンバーとのフレッシュな演奏を、DSDレコーディングによる最良の音質でお楽しみください。

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赤松敏弘(ヴィブラフォン)佐藤浩一(ピアノ)澤田将弘(ベース)樋口広大(ドラムス)

どうぞ御利用ください!






★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
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ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム


★☆★ 2012 BEST LIVE (動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。


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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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『BEST LIVE 2011(動画)』


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目



★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]




ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




只今絶賛発売中!
■New Album『AXIS/赤松敏弘』(VEGA)
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VGDBRZ-0044/3.000円(税込)

赤松敏弘(vib)The NewQuartet
guest:森川奈菜美(vo)

New Album『AXIS』は全国の有名CD店のほか、ネットショップでも好評発売中!
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どうぞご利用ください。

CDレビュー→http://www.jazzpage.net/rireki/cd/akamatsu_axis.html

CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://artist.cdjournal.com/d/axis/4110091003

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