2014/4/22

もも太郎の街でトマトの銀行とフランクに謝るバスのお話し・・・  火曜:街ぶら・街ネタ


日本語は難しい。。。
その地方ではそれが当たり前に使われているから違和感がなくとも、旅人から見ると「面白い」あるいは「驚き」の宝庫なのです。今日は街ネタなそんなお話し。

ヴィブラフォンを持ち運ばない移動の時は極力鉄道利用です。
飛行機での移動もありますが、僕は疲れます。
空港までの距離があるのと、荷物を転がしながら移動する距離が長い事、さらに「出発時刻」と表された時刻は嘘で、それの10分も20分も前に「乗り場」に行かなければならない事。

昔から思うのですが、出発時刻に相当する「搭乗手続き締め切り時刻」を時刻表に載せるべきではないかと。
っえ? 最近乗り遅れて痛い目にあったんだろうって?
ほっといて(笑)

と、まぁ、こんな具合なので東京からだと広島くらいまでは新幹線と所要時間が変わらなくなるのでいつでも飛び乗れる新幹線になります。

他には月イチ間隔で利用する寝台特急。
これも東京を午後10時に出て目的地には早朝着という、朝が苦手な夜型族にはうってつけの移動手段なんです。今では東京から西にしか行けませんが・・・・

ヴィブラフォンを積んで車で移動する時は運転に集中する必要もあるのでそんなに気が付かない事も多いのですが、鉄道利用だと必ず降り立つ駅がありますから、その土地のファーストインプレッションはまずそこで決まるわけです。



駅前というのはその街のいわば顔。
もちろんエアポートもそうですがどことなく一つの建物の延長的な印象が強いのと比べると、駅前は雑多な建物が立ち並んでいるのでいろんな発見があり、旅人のファーストインプレッションにズドンッと強烈なインパクトを与えてくれる感激の場所でもあります。

で・・・

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もも太郎!

諸説いろいろとありますが、一応“もも太郎”と言えば岡山、という落とし所に。
いち早く名産に“桃”、特に白桃“”が挙げられるのも“もも太郎”とは無縁じゃないかも。

対岸の香川県も「もも太郎はウチの“さぬきの国”のお話し」と緩く主張していますが、今は「うどん県」作りに夢中ですっかり“もも太郎”の事は忘れているようです。もっとも地名的には鬼のつく場所があったりして香川県っぽくもあるのですが・・・

で、その国民的な“もも太郎”。

岡山駅前でしっかりと見据えています。

行くぞ!皆のもの!!

(キジとサルと犬に向かって・・・)

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えい、えい、おー!! (←もうこの掛け声もすっかり聞かなくなりましたが、これ、日本語なのでしょうか?)

と、早朝から勇ましい岡山駅前でありますが、

その“もも太郎”が手を翳す視線の向こうに見えるのは・・・・

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うん? @@!

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トマト銀行!

そう、この銀行名はバブル真っただ中に話題になった。
それまで「山陽相互銀行」と名乗っていた銀行が普通銀行に転換する時、誰にでもわかる名前として「トマト」を選んだ。堅苦しい銀行業界の中でのスマッシュヒットで、預金者も増えたとか。大手食品メーカーのカゴメも口座を作ったと話題に。(ケチャップ=トマト)

なかなかやるなぁ、と思っていたら、大手都市銀行の協和銀行と埼玉銀行が合併した際に「あさひ」銀行と名付けて真似をした。

ともあれ、ちょっとしたエポックメーキングな「トマト銀行」の街、岡山。

で・・・

その駅前では・・・

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何やら早朝からロケ中・・・

そういえばさっき乗って来た寝台特急サンライズ瀬戸・出雲から降りる時にホームでやたらとカメラを回していたな。

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どうやら誰かがこの寝台特急に乗ってやって来たところを撮影しているらしい。ちょうど僕の乗った号車が撮影現場のようだった。

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降りる時にどこからともなくカメラが出て来てぶつかりそうになりながら撮っていたのでこちらもおかえしのショット。

さて、話しを駅前に戻すと・・・

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おおッ! 素晴らしく身だしなみのキチンとした感じのバスに遭遇。

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うわー、車内もキチンと進行方向に向いた椅子が並んでいる。
たぶんこれはこの会社のポリシーなのだろうなぁ。
乗ってみたいゾ!
塗装もなんか折り目正しい昭和の時代からの塗り分けで見惚れてしまう。

っえ? バス・マニアじゃないですよ。(笑)
でもきっと、その世界ではこのバス、有名なんだろうなぁ。

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後ろ姿には・・・
御丁寧にも運転手のネームプレートまで!
ここまでされると見ているだけでも嬉しくなるなぁ。

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宇野自動車バス

今度機会を作って乗ってみたいなぁ。

こちらは・・・

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おかでんバス

市電と同じ会社だ。

さらに・・・

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両備バス

岡山の旧国名の備前、備後、備中辺りにネットワークを張る会社なので両備、だろう、たぶん。

もう一つ、ここには写っていないが中鉄バスというのもある。

岡山駅前には4〜5社のバスが乗り入れていて賑やか。

賑やか・・・

にぎ・・

あれ??

最初は錯覚かと思った・・・

まぁ、一社だけの事かと。

でも、入って来るバスが会社に関係なく、こんな井手達で入って来るのだ・・・・

はい。。

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すみません回送中です・・・

えーっ!

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まじですか!?

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どのバスも・・・

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どの会社も・・・・

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通常は「回送」又は「回送中」だけの表示しか見慣れていないので、これには物凄くテンションが上がった。

僕が見た限りでは「岡電」バスと「両備」バスはこれを掲げて走っていた。
どちらか一社なら驚きも半分だが・・・・

次々に到着してはこの「案内表示」に変更して駅前の待機所に“回送”され発車時刻までこの表示を掲げて停まっているのだ。

で、

はたと考えさせられた。

これは丁寧な意味で使われているのだと解釈したいところなのだが・・・・

まず、「すません」か「すません」かでいつも迷う言葉だ。

どうもすいません、と文章にすると、あれ? すみません、じゃないかなぁ。。。と迷う。
たぶん自分の中で話し言葉としては「すいません」があって、文章とする時には「すみません」があるのだろう。

喋る時は“すません”よりも“すません”のほうが言い易いし。

ただ、それだけの事、“み”と“い”の違いは、いわば方言のようなもので、個人地域によって違うのだから特段アレコレ言うレベルの問題じゃないよ、、、って。

高校の時に、なんでもないこういう言葉で衝撃を受けた事がある。

チリ紙、だ。

これを僕は中学まで何の疑いも無く「ちりかみ」又は「ちりがみ」と呼んでいた。
ところが高校になると突然これは「ちりし」と呼ばれるようになった。
高校で愛媛から岡山に移った最初のカルチャーショックだった。

そう言えば最初に岡山で「白桃(はくとう)」を見掛けた時に僕は「しろもも」と呼んで笑われた。
音読みと訓読みで僕はどちらかと言えば「訓読み」のほうが優しい、丁寧に思っているのだが、音読み好きや場合に寄っては「大人な読み方」なのだろうか。

方言ほど違わないこれらの言い回し、読み方の違いは日常生活に氾濫している。

「町内会(ちょうないかい)」というのが東京の下町だと「町会(まちかい)」になるし、ちょっと周りを見渡すと「あれ?」と思う事だらけ。
結局これらには標準というものが無く、それぞれの地域で主流となる言い方が根付いて自然に日常会話や習慣に馴染んで行く。

だから、この「すみません」をこんな所で見掛けても、毎日眺める内にこれは「丁寧、低姿勢」で「ごめんなさい」の代わりに使っているのだろうと。少なくとも「すみません」が丁寧なお断りの言葉だとしたら、だ。

「ごめんなさい」じゃ、なんか軽々しいし・・・みたいな。

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でも・・・

これは違う。
厳密に言えば、だけど。

「すみません」も「すいません」も「ごめんなさい」とそう大差ないんですよね。

同列、あるいは上の立場からの謝罪では使えるけれど、、

もしも、乗客が「上」の立場であるとするならば、ここで使うべきは「申し訳ありません」だ。

関西弁の「すんません」「すんまへんなぁ」に置き換えると言葉としての軽さがわかりやすい。

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だから、かしこまって「申し訳ございません」ではなく、とってもフランクに(確かに乗客に悪い事をしているわけではないので)「ごめんなさいねー」的な「すみません」なのだろうなぁ、とは思いつつも、やっぱりこれは珍しい光景だなぁ、と旅人は夢中でシャッターを切ってしまうのです。

ただ、その傍らからは「こいつ、何を撮ってるんだ?」という好奇な視線が痛いように突き刺さってくるのだ。

すみません、>すみませんの撮影中で〜す!

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全国で、こんなにバスがフランクに「すみません」と謝りながら走っている街も、そうは無いでしょう。。。




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【配信追加情報】


ご要望の多かったiTunes StoreやAmazon.co.jpでのアルバム『AXIS』の配信が始まりました。

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『AXIS/赤松敏弘』
1. Return To Forever (Chick Corea)10:51
2. Over Again (Toshihiro Akamatsu)7:53
3. Sound Of Focus (Toshihiro Akamatsu)8:23
4. Axis (Toshihiro Akamatsu)07:49**
5. Silent Butler (Toshihiro Akamatsu)5:18
6. Cheerful Flight (Hideo Ichikawa)6:09
7. Havona (Jaco Pastorius)7:19
8. I Thought About You (J.Mercer-J / Van Heusen)4:47**

Toshihiro Akamatsu(vib)
Koichi Sato(p)
Masahiro Sawada(b)
Kodai Higuchi(ds)
**guest : Nanami Morikawa(vo)
発売元:(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント(VEGA)

iTunes Store 赤松敏弘ディレクトリー

iTunes storeでは6アルバムからセレクトされた44曲を配信中


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全曲試聴可。
若手メンバーとのフレッシュな演奏を、DSDレコーディングによる最良の音質でお楽しみください。

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赤松敏弘(ヴィブラフォン)佐藤浩一(ピアノ)澤田将弘(ベース)樋口広大(ドラムス)

どうぞ御利用ください!






★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
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ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム


★☆★ 2012 BEST LIVE (動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。


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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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『BEST LIVE 2011(動画)』


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目



★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]




ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




只今絶賛発売中!
■New Album『AXIS/赤松敏弘』(VEGA)
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VGDBRZ-0044/3.000円(税込)

赤松敏弘(vib)The NewQuartet
guest:森川奈菜美(vo)

New Album『AXIS』は全国の有名CD店のほか、ネットショップでも好評発売中!
■Tower Record
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どうぞご利用ください。

CDレビュー→http://www.jazzpage.net/rireki/cd/akamatsu_axis.html

CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://artist.cdjournal.com/d/axis/4110091003

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