2014/4/23

よく考えてみたらココは●●ぎのメッカだった!いえ、メッカと呼んでいいのかはさて置き  水曜:これは好物!


行きはよいよい、帰りは・・・・

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これは昨日でしたが・・・

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某国大統領の来日というのは、我々のような末端の人間にも少なからず影響があるもので・・・

ヴィブラフォンという楽器の性格上、どうしても移動するには楽器を分解して車に積み込んで運ばなければならないわけで・・・

すると・・・・・、
このヴィブラフォンのパーツが思わぬ不幸を呼ぶはめにあります・・・

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厳戒態勢の東京都内を、こんなパーツを積んだ車がスイスイと走れるわけがありません。。。
「ヴィブラフォンのパイプです!」と言って理解出来る機動隊や警備隊員は稀で、音楽隊でも所属していない限り「ビブラフォン? なんじゃそりゃ?」みたいな感じでいきおい路上であれこれと事情聴取の憂き目に遭うわけです。

今までで一番ひどかったのが昭和天皇が逝去されて現天皇が受け継いだ「即位の礼」の時だった。

実はその前年の春にバークリーを卒業し夏に帰国したので昭和天皇が逝去された時の事も年号が「平成」になった時のことも、あまり詳しく知らなかった。
この時はその月に発売された帰国第一弾のCDアルバム(『アンファンIII/フィーチャリング赤松敏弘』(ポリドール/1990年11月1日発売)のプロモーションでTOKYO-FMの番組にゲスト出演&演奏のためにヴィブラフォンを積んで車で向かっていた。街はただならぬ様相で高速の出口を筆頭に途中で何度も制止されつつも、やっとの事で入り時間ギリギリに現地到着と思いきや、、、

まぁ、TOKYO-FM本社ビルのある地理的な事情もあるとはいえ目の前の新宿通り(半蔵門)で最後の最後で超厳戒態勢の検問に。

!。。。

当然ながら後部座席から見えるヴィブラフォンのパイプを見るなり一気に周りを取り囲まれて嫌〜な緊張感が漂い始めた。あ〜面倒な事になりそー・・。

「これはなんですか?」
「楽器の共鳴管です」

「なんの楽器ですか?」
「ヴィブラフォンです」

「ビブラ・・・なんですかそれは、管楽器ですか?」
「いえ、鍵盤を載せて叩く楽器です」

「あの筒にですか?」
「いえ、他にボディーがあって、それらに装着するのです」

しまった!、、、装着という言葉にピリリと反応している。。

「・・・こちら●●半蔵門です。車両に幾重もの筒搭載・・・」
何処かに無線で連絡している。。

あの〜、と僕。
「その、目の前の、東京エフエムに行くんですけど・・」

再び無線で「●●は目前の放送局を目的と・・・・」

と、そこでさっきから後ろのドアから覗きこんでいた別の隊員が割って入る。

「その筒の蓋は何ですか?」

細かいチェックだ。

「それはモーターで回る仕組みでクルクルと回転して音にビブラートをかける装置です」

っあ、しまった! また装置と言ってしまった。。

「モーター? 電気仕掛けの装置はどこにあるんですか?」
「いえ、僕はモーターを使わないので取り外しています」
「 ? ? ? ・・・」

「じゃ、その蓋は必要ないのに取り外さないわけですか?」
面倒だなー・・
「そうです。他に用途があるので」

「他の用途!? それはなんですか?」
あー、面倒・・・
「説明してもわからないと思いますが・・・・」
「念のため参考までに・・・」
事情聴取・・・って事か、、

東京エフエムまで50mもないところでの押し問答。

「もう行かなきゃならない時間を過ぎているのですが・・・・」

「運転手さん、ちょっと後ろのドアを開けてください」

あ〜あ、遂に来た。
こうなりゃ歩道に楽器を組んで演奏する覚悟だ!

と、そこへ天からの声が・・・

「あ〜、すいません。こちら本日の番組のゲストの方で、当方がお迎えにあがりましたので。」

スタッフカードを翳しながら東京エフエムの番組プロデューサーとポリドールレコードのA&RのM氏がすっ飛んで来た。

どうやら上で僕の到着が遅いので心配して道路を眺めたら、車から降りた見た顔が機動隊に囲まれて文句を言ってる姿が見えたんだとか(笑)

大変です。

今回は国賓なのでここまで酷くはないと思うけれど、憂鬱な三日間になりそうです。

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行きはよいよい、帰りは・・・濃霧。レインボープリッヂが霧雨で妙に幻想的でした。

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今夜からはこんな具合にスイスイ走れない、、、たぶん。


で、


好物です。

メッカという言葉を御存知でしょう。

例えば、食べ物でその土地、地域の名物という事で、その名物を供するお店が立ち並んだり、あちこちに点在したりすると「メッカ」という形容を使ってもいいような気がします。

有名なところでは、さぬきうどんのメッカ(メッカと言うよりも讃岐のうどんだから当たり前か)の香川県。高松市内を始めとして県下各地に「さぬきうどん」のお店がありますね。さらに喫茶店のメニューにも「うどん」があるくらい。

そのように名物が広く一円に浸透している場所をメッカと呼んでいいでしょう。

蕎麦屋などは大きな寺の門前に蕎麦屋が軒を連ねている場所もありますね。
右を見ても左を見ても蕎麦屋。

代表格は長野市の善光寺門前通りと東京の調布市深大寺門前通りでしょうか。
特に深大寺は門前通りで蕎麦屋以外を探すのに一苦労。やはりメッカです。

そんなメッカの一つだと確信するのが・・・・

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この下り坂、好きですねぇ。
遠くにはお寺の塔が見えます。

ここは千葉県の成田市。
遠くに見えるのは成田山新勝寺。

JRと京成電鉄の成田駅から続く門前通りを上町から仲町に入ったところ。
実はこの辺り一帯は「うなぎ屋」のメッカなのです。

上の写真に何軒の「うなぎ屋」が写っていると思いますか?

この一角だけでも「うなぎ」の幟を掲げるお店が右側に四軒、左側に三軒!

こんな具合にこの門前通りの仲町は成田山新勝寺の正面までの間に10軒以上の「うなぎ屋」が並ぶのです。

僕が贔屓の埼玉県川越市や、静岡県浜松市など鰻を名物とする街にもたくさんの名店がありますが、さすがにこんな具合に軒を並べるには至りません。

でも、「うなぎ」と言えば「成田でしょー」とは一言も聞かないところに、また興味が湧くのですね。

立ち寄ったのが四月平日の月曜日、小雨混じりの午後五時半過ぎ。
さすがに人通りはなく、午後五時には店じまいの門前通りという雰囲気でした。

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成田で鰻といえば「川豊」。
これまで何度となく足を運んだお店です。

しかし、この日は残念ながら閉店直後。

ううん・・・

と思ってよくみたら @@!

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お隣の菊屋が開いているじゃないですか!

これ幸いとぱかりに、これまで「川豊」ばかりに行っていたのでなかなか訪問のチャンスの無かった成田の他の鰻屋を食する絶好の機会到来です。

隣りの「川豊」の鰻は店頭でさばくほど新鮮さが売り。その意味では文句なしのお店だった。

で、こちらの「菊屋」さんは・・・

午後五時半過ぎの店内はほぼ埋まっている状態。
地元のというよりもどちらかと言うと観光客っぽい客層。

ほどなく出て来たのは・・

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ちょっぴり不安も過りながら、お通しに箸を向ける。

「おや!」ヒラメイタ!

ぬか漬けだ。
鰻の美味しいお店はぬか漬けも美味しい。

これはイケるかもよ。。。

焼き上がるまでのひとときがまたいい。

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さっきから引っ切り無しに客が入って来る。
僕の隣りの席にも客が入ったので店の調度品に目が行く。

ほほう・・・

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照明がレトロモダンな感じだ。

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面白いねぇ。

ありゃ? 今度はスーツ姿のいかにも地元の客とおぼしき姿が連続して店を覗く。

「恐れ入ります、離れ、別館にお越しください」

女将が誘導している。
よく見ると女将の首の後ろから耳にかけて見えないようにインカムが付いているじゃないか。

小声で「五名様お向かいです」と、

凄い、やり手だな。
こういう姿を見るとその心意気に触れられるようで楽しい。

へぇ〜!

なんともレトロ・モダンなお店だこと。

はい!

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『うな重』千葉県成田市仲町・菊屋製http://www.ann.hi-ho.ne.jp/kikuya/ju_wu/toppupeji.html

十分なイントロダクションの後に登場したうな重。

さっそくオープンです!

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ふっくら。

見た感じでそのふっくら加減がわかる。

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傍らにはうなぎのタレ入りのミニボトル。
これを付ける店は珍しい。

聞けば成田は外国人観光客が多いので、タレがソース感覚に濃い味が好きな人もいるのだとか。
確かにアメリカ人大好きな照り焼きソースに似ていると言えばそうだ。

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きも吸い、ぬか漬けのシンプルなセット。
うなぎの旨さを堪能するのにちょうど良い。

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旨い!

一口食べると、あっさりした味付けにほのかに甘めのタレが上手にブレンドしている。
これなら僕はタレはいらないな。

白焼きの具合がわかるほどうなぎの香りがいい。
これなら白焼きでわさび醤油に日本酒と行きたいところだ(笑)
車だから無理だけど・・・

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辛めか甘めかどちらかと言えば、ほんのり甘めになるくらいのタレの具合がいい。
焼目から箸を入れると、表面に反して中はほっこりと柔らかい。

これはいいな。

好みでもっと濃い目、甘い目が好きな人はミニボトルのタレを足せば満足。
僕にはちょうどいい塩梅。

引っ切り無しに訪れる地元の客を、店頭で女将がにこやかに迎えつつ「どうぞ、離れ、別館のほうへ」と誘導する姿が続く。

地元の客からも愛されているようだ。

やはりココは「うなぎ屋のメッカ」と呼ぶに相応しいなぁ、、、
と思いつつ、最後まで綺麗にいただきました!

ご・ち・そ・う・さ・まで・し・た!

成田に行ったら、是非お試しあれ!!

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実はこの「菊屋」の左隣も天ぷら・うなぎの「近江屋」。右の「川豊」と並んでここは三軒うなぎの幟が並んでいる「うなぎ屋」のメッカ。道の反対側にも二軒ならんでいる。

メッカだけに神社仏閣と共栄共存!





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【配信追加情報】


ご要望の多かったiTunes StoreやAmazon.co.jpでのアルバム『AXIS』の配信が始まりました。

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『AXIS/赤松敏弘』
1. Return To Forever (Chick Corea)10:51
2. Over Again (Toshihiro Akamatsu)7:53
3. Sound Of Focus (Toshihiro Akamatsu)8:23
4. Axis (Toshihiro Akamatsu)07:49**
5. Silent Butler (Toshihiro Akamatsu)5:18
6. Cheerful Flight (Hideo Ichikawa)6:09
7. Havona (Jaco Pastorius)7:19
8. I Thought About You (J.Mercer-J / Van Heusen)4:47**

Toshihiro Akamatsu(vib)
Koichi Sato(p)
Masahiro Sawada(b)
Kodai Higuchi(ds)
**guest : Nanami Morikawa(vo)
発売元:(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント(VEGA)

iTunes Store 赤松敏弘ディレクトリー

iTunes storeでは6アルバムからセレクトされた44曲を配信中


Amazon 赤松敏弘 MP3専用ディレクトリー

amazon.co.jp MP3ストアーではアルバム『Axis』収録全8曲を配信中

全曲試聴可。
若手メンバーとのフレッシュな演奏を、DSDレコーディングによる最良の音質でお楽しみください。

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赤松敏弘(ヴィブラフォン)佐藤浩一(ピアノ)澤田将弘(ベース)樋口広大(ドラムス)

どうぞ御利用ください!






★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
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ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム


★☆★ 2012 BEST LIVE (動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。


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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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『BEST LIVE 2011(動画)』


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目



★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]




ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




只今絶賛発売中!
■New Album『AXIS/赤松敏弘』(VEGA)
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VGDBRZ-0044/3.000円(税込)

赤松敏弘(vib)The NewQuartet
guest:森川奈菜美(vo)

New Album『AXIS』は全国の有名CD店のほか、ネットショップでも好評発売中!
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どうぞご利用ください。

CDレビュー→http://www.jazzpage.net/rireki/cd/akamatsu_axis.html

CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://artist.cdjournal.com/d/axis/4110091003

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