2014/9/2

【2014版vol-9】いよいよTD Final Mix。ココは恐怖の二枚おとし!の巻  ■Produce Notes レコーディングルポ


ゴゴイチ集合!

随分と可愛い例えだがこの際無視して。

クリックすると元のサイズで表示します

まずはプロデュース・アルバムのミックスから。
大半がマリンバ一台なので楽勝かと言えばこれがかなり大変。

クリックすると元のサイズで表示します

一曲目の様々なチェックが片付いてTDに入ったのがこの時間。
これでもまだ早い方、事前に今関チーフ・エンジニアとのやり取りが功を奏してこれだ。何も下準備がなければたぶんこの三倍は「ああでもない」「こうでもない」「ここはこんなんじゃない」「あそこはもっと良かったハズなのに」と意見が割れてTDどころか最悪録り直すなんて非常事態になる事も@@!

それだけ演奏者が音に込めた思い入れは強いものだ。
何度やっても自分の妥協点を探るのに時間が掛かる。

エンジニアにはエンジニアの「この先」の読みがあり、演奏者には演奏者としての「この先」の読みがある。

世の道理とおなじで、TDは音をまとめる作業だけれども、どこか引っ掛かりの有る何かを残すには何かが代償として消えて行く。世の中と同じで全てを残す事なんて容量的には出来ないのだ。

ならば最初からそんな事をたっぷりと想定して録音すればいいじゃないかって?

もしもそんな事をしたら、ちっとも面白くないアルバムになってしまう。
ハプニングの無い演奏表現音楽なんて、、、、。
想定通りに行かないからその人の真の実力が浮かび上がってくるのがレコーディングだ。
生のステージではそこまで追いつめられる事がない。
いわば正面の姿しか見せていないと言えばいいか。
容赦なく後ろ姿まで覗かれるのがレコーディングというもの。
しかもそれを自分で見つめなければならない。

そんな結果が録音されているわけだから、こちらを活かせば、こちらを何とか・・・・というせめぎ合いだ。

でも、いつまでもそれぞれがそれぞれの「その先」の想定の元にせめぎ合いをしていてもちっとも前に進まない。
そこで登場するのがプロデューサー役だ。

非難を覚悟で「ザックリ」と切り捨てる事も辞さない。
それは何よりもアルバムを完成させなければならないという使命があるからだ。

クリックすると元のサイズで表示します

先頭を切って陣頭指揮をしたがる人もいるが、僕はまずは現場に任せてみる事にしている。
それぞれがどんなふうに考えているかがわかれば、段を踏み違わない限り「落とし所」に辿り着く。

クリックすると元のサイズで表示します

ルポ的にはまったく面白味のない一日なのだけど、耳的にはこれほど超高速で音を聞き分ける日もない。

作業が徐々に流れに乗って来たとみえて次の曲のミックスに入った。

ならば・・・・と、

クリックすると元のサイズで表示します

後方の席を陣取って持参したパソコンで自分のアルバムのディテールなどの資料作成に取りかかる。
目は資料作成に集中しつつも、耳は前で進められるトラックダウンの音に集中という、これがホンマの集中力のアクロバットやぁ〜(彦麻呂風に?/笑)

いつになく真剣な面持ちで自分達の演奏のミックスを聞く二人。

クリックすると元のサイズで表示します
林 由香里(左)とリーダー松島 美紀(右)

どれどれ、ちょっと敏腕プロデューサーがチェックしてみましょーか、ねー。(笑)

クリックすると元のサイズで表示します
さっきのところ、どーなってるの? ちょっと前から聞かせて・・・とかなんとか。

僕の事をよく知る人は僕がヘッドフォンをしないで聴いている時は何か問題があるという状況だと言う。
ほうーっ。。

クリックすると元のサイズで表示します

問題が解決すればヘッドフォンでチェックする、というパターンらしい。

あんまり気にしていなかったのだが、たしかにそうだ。
スピーカーから流れていて気持ちの悪い箇所があるならなんとか問題を解決する必要がある。
ヘッドフォンで聴くと、その後ろ側まで聞いてしまうから問題解決にはならないのだ。

とかなんとか・・・

敏腕プロデューサーの後方では・・・

クリックすると元のサイズで表示します
じゃがりこまみれ・・・

ダメだこりゃ(いかりや長介風に/笑)

その間も黙々と作業をする今関チーフ・エンジニア。

クリックすると元のサイズで表示します

さぁ、マリンバのアルバムのファイナル・ミックスが完了!

クリックすると元のサイズで表示します

これで後はマスタリング、そしてプレスと続く。もう少しだ、頑張れ!
リーダー松島の帰ったのがこの時刻。

後半戦に備えて短いながらも高カロリーな晩餐で一休み

ニューアルバムの一曲目が仕上がったのがこの時間。

クリックすると元のサイズで表示します

今回は二枚合わせて21曲と曲数も多い。
マリンバのアルバムはクラシック寄りの作品で、こちらのアルバムはジャズと、正に耳の振れ幅は最大角度(笑)

ジャズを二枚、クラシックを二枚というのならまだわかるが、この振れ幅に同じスタッフでチャレンジだ。

写真的にはまったく面白味のない一日・・・

退屈凌ぎに今関チーフが撮ったプレイバック中のわたくしなど、、、

クリックすると元のサイズで表示します

この週末は800キロ車を運転した。もちろんドライバーは一人、当然前を見て座りっぱなしだ。
約8時間。

でも、このスタジオで座りは鍛えられているからそれくらい平気だ。
ずーっと座っているのも実はとっても疲れるんです。

クリックすると元のサイズで表示します

いいんです。
この時間、決して嫌いじゃないから。

中学の頃は放送部。
そう言えば似たようなものだなぁ。

そして聞いているのはジャズ。
自分が演奏したジャズ。
これも同じだ。

確か学年は1年後輩の高市くんと言ったっけなぁ。
彼がポータプルな録音デッキを担いで音楽室や吹奏楽部の楽器庫などで僕がピアノやヴァイブ、ドラムなどを演奏したものを録音し放課後の中学の放送室で編集していた時とまったく同じだ。
今回のエピローグに収録しているのとまったく同じ状況。。。

人間その頃にはもう人生の方向が決められていたのかもしれない。

バンバン作業は進み・・・・

クリックすると元のサイズで表示します

後ろ姿にさえ疲労感が漂い始めたこの時間・・・

クリックすると元のサイズで表示します

見事にファイナル・ミックス完了!!

クリックすると元のサイズで表示します

スタジオ入りしてちょうど半日。

長丁場、お疲れ様でした!

クリックすると元のサイズで表示します
左から:今関邦弘(チーフエンジニア) 赤松敏弘(ヴィブラフォン、プロデューサー) 井澤渓(アシスタント・エンジニア) 最強のスタッフに感謝!

帰ると、今夜は明日までに提出のテキスト攻撃です。。。ふう





New Album 『Majestic Colors』完成記念&25-25 Presents Special Live!
クリックすると元のサイズで表示します
2014年11月24日(祝/月)5:00pm〜8:00pm 南青山Body & Soul
ライブチャージ/4,500円

記念すべき25-25 presents のvol-7は、前回(2011年11月)大好評を博した赤松敏弘 meets ハクエイ・キムがさらに発展、遂にニュー・グループ、そして新たに市原ひかり(tp,flh)を加えて今回アルバムの発表となりました。これまで以上に特別な25-25 presents Specialに、乞う御期待!

出演 :
赤松敏弘(ヴィブラフォン)
ハクエイ・キム(ピアノ)
市原ひかり(トランペット)
生沼邦夫(ベース)
小山太郎(ドラムス)


要予約:046-248-8185(25-25/森本まで)

会場:03-5466-3348(Body & Soul)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


速報!

2014年10月12日(日)横濱ジャズプロムナード2014
日本最大のジャズフェスティバル ( 2014年10月11日〜12日開催 )
今年は赤松敏弘(vib)ハクエイ・キム(p)Duoがさらに発展!!ニュー・グループにて出演決定!! 新しいプロジェクト初披露の記念すべきステージに!
出演時間 / 12:00PM - 1:00PM
出演会場 / ヨコハマNEWSハーバー


出演 :
赤松敏弘(ヴィブラフォン)
ハクエイ・キム(ピアノ)
市原ひかり(トランペット)
生沼邦夫(ベース)
小山太郎(ドラムス)


乞う御期待!!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

速報-2!!

2014年10月13日(祝/月)松山シュガービレッジ2014
16年目21回目になる松山の秋の音楽フェスティバル。多ジャンル17会場で音楽三昧な一夜を!
出演日時
・10月13日(祝/月) 19:00- (open18:30)
出演会場:松山市三番町「キーストン」
★出演:
赤松敏弘(ヴィブラフォン)
渡部由紀(ピアノ)
吉岡英雄(ベース)
河北洋平(ドラムス)

問い・予約 キーストン(出演会場) 089-934-6254
■松山市内各会場で19:00よりスタート。各会場50分4回ステージ(最終ステージは22:00-)
○料金:前売り¥3.000(1 day pass) 当日3.500円
出演会場ホームページ http://www.keystonebar1991.com/

アクセス
伊予鉄道松山市内線(全系統経由)大街道駅、又は勝山町駅下車、一番町2丁目交差点(サーティーワン、ピカソビル角)より八坂通りを南へ徒歩5分。中華「万寿」・ローソン角入りすぐ。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

さらに!!

速報-3!!!
クリックすると元のサイズで表示します
2014年10月18日(土)広島・カワイホール/赤松敏弘ヴィブラフォンライブ(レクチャー&コンサート)
7年ぶりの広島ライブ!
4本のマレットから織りなす多彩な音色に驚愕されること、間違いなしです!
出演日時
・10月18日(土) 18:00- (open17:30)

出演会場:広島市中区堀川町カワイミュージックショップ広島5F
★出演:
赤松敏弘(ヴィブラフォン)
森光明(ピアノ)
田中翔太郎(ベース)
森川泰介(ドラムス)
江田徹(ギター)
国重敦史(サックス)

問い・予約:カワイ・ミュージックショップ広島 082-243-9291
○料金:一般¥3.000 学生¥2.000
アクセス
広島駅から、広島電鉄・八丁堀で下車。八丁堀ヤマダ電機南側のえびす通り商店街内。
出演会場ホームページ http://shop.kawai.co.jp/mshiroshima/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

スケジュールをブック!! 乞うご期待!!




只今来てます! 売れてます!!
コードスケールやペンタトニック・リックの解説など曲集とコード理論の基礎解説を合体!
本邦初のジャズマリンバ本・好評発売中!
クリックすると元のサイズで表示します
『レパートリーで学ぶジャズマリンバ&ヴィブラフォン/赤松著』(ヤマハ出版)





【配信追加情報】


ご要望の多かったiTunes StoreやAmazon.co.jpでのアルバム『AXIS』の配信が始まりました。

クリックすると元のサイズで表示します
『AXIS/赤松敏弘』
1. Return To Forever (Chick Corea)10:51
2. Over Again (Toshihiro Akamatsu)7:53
3. Sound Of Focus (Toshihiro Akamatsu)8:23
4. Axis (Toshihiro Akamatsu)07:49**
5. Silent Butler (Toshihiro Akamatsu)5:18
6. Cheerful Flight (Hideo Ichikawa)6:09
7. Havona (Jaco Pastorius)7:19
8. I Thought About You (J.Mercer-J / Van Heusen)4:47**

Toshihiro Akamatsu(vib)
Koichi Sato(p)
Masahiro Sawada(b)
Kodai Higuchi(ds)
**guest : Nanami Morikawa(vo)
発売元:(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント(VEGA)

iTunes Store 赤松敏弘ディレクトリー

iTunes storeでは6アルバムからセレクトされた44曲を配信中


Amazon 赤松敏弘 MP3専用ディレクトリー

amazon.co.jp MP3ストアーではアルバム『Axis』収録全8曲を配信中

全曲試聴可。
若手メンバーとのフレッシュな演奏を、DSDレコーディングによる最良の音質でお楽しみください。

クリックすると元のサイズで表示します
赤松敏弘(ヴィブラフォン)佐藤浩一(ピアノ)澤田将弘(ベース)樋口広大(ドラムス)

どうぞ御利用ください!






★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
クリックすると元のサイズで表示します

ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム


★☆★ 2012 BEST LIVE (動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。


ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)




ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



『BEST LIVE 2011(動画)』


2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目



★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]



★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]




ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!




只今絶賛発売中!
■New Album『AXIS/赤松敏弘』(VEGA)
クリックすると元のサイズで表示します
VGDBRZ-0044/3.000円(税込)

赤松敏弘(vib)The NewQuartet
guest:森川奈菜美(vo)

New Album『AXIS』は全国の有名CD店のほか、ネットショップでも好評発売中!
■Tower Record
■HMV
■amazon.co.jp
■disk UNION
■山野楽器
■ベガ・ミュージック・エンタテインメント
■Yahoo!ショッピング
■楽天市場
■セブンイレブンネットショップ



どうぞご利用ください。

CDレビュー→http://www.jazzpage.net/rireki/cd/akamatsu_axis.html

CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://artist.cdjournal.com/d/axis/4110091003

クリックすると元のサイズで表示します→CDショートレビュー


【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
■赤松敏弘MySpace

そして、コチラはオフィシャルサイト
■赤松敏弘Vibraphone Connection

掲示板に替わって登場、オフィシャルな(?)つぶやきTwitter
■赤松敏弘 Vibstation's Twitter

新しく追加のコミュニティー
■赤松敏弘facebook

auの方はコチラの赤松音源で
≪■着JAZZ!■取り放題≫
 カテゴリ(メニューリスト)>着うた>クラシック・ジャズ
 クリックすると元のサイズで表示します

SoftBankの方はコチラの赤松音源で
≪着JAZZ!≫
 メニューリスト>着うた・ビデオ・メロディ>着うた>Jazz・クラシック・ワールド
 クリックすると元のサイズで表示します 
≪着JAZZ!フル≫ メニューリスト>着うたフル>洋楽・Rock・Club
 クリックすると元のサイズで表示します

チェキラ!
★ビブラフォン ★ビブラホン ★ヴィブラフォン ★Vibraphone ★ヴィブラホン ★ヴァイブラフォン ★ヴァイブ ★バイブ ★vibraharp ★ヴァイブラハープ



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ