2016/10/4

街かどの角の話題・・・・  火曜:街ぶら・街ネタ

日本語って「ふと」立ち止まってその言葉の意味を考えると、不思議な言葉がたくさんありますね。
街角。まちかど、街かど・・・・
角ですよ、コーナー。
で、必ず町じゃなくて街なんですね。

でも、この「街角」ってよくかんがえてみたら不思議な言葉です。
なんでこんなによく使われる言葉なのに、今一意味がピンと来ない代表選手かもしれません。

角に何があるのでしょう?
街、の一言でも済むし、特定の場所じゃなければ街中でいいはずです。
でも、なぜ角なんでしょうね。

その昔、東京ローカルで「街かどテレビ」なんていうのもありました。
中継されていたのは角でもなんでもない施設の中からでしたが・・・

たぶん、これは角=コーナーではなくて、皆が集まる場所、みたいな意味合いを持つのではないかと思います。

どの街に行っても、その街独自に「じゃ、今度●●で待ち合わせ」という場所があるでしょう。
どんな約束かはさておいて、待ち合わせ場所に向かう時は何でもワクワクしますね。

まぁ、その向かう場所というのが、駅前に見られる「広場」を除けば、殆どがどの街でも繁華街の一番賑やかな交差点になります。もちろん地下街の噴水なんてのもありますが、そこは「噴水のある広場」。
街かど、という言葉に相応しいロケーションは繁華街の交差点となるわけです。

なぜ交差点なのか?

それはそれぞれの道のジャンクションだからどの方角にも見晴らしが利くからですね。

それが「街かど」「街角」=人が集まる場所、的につかわれているのではないかと。

まぁ、その代表格と言えば・・・・

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銀座四丁目交差点。

日本で一番有名な交差点でしょう。

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時計台の和光に、銀座三越。

振り返れば・・・・

あれ??

なんか全然見馴れない光景!?

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どこだ? うん? SONY?? あれ? 数寄屋橋交差点!?

いえいえ、ここは銀座四丁目交差点です。

はい。

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三愛ビルを見てホッとするのは僕だけでしょうか?

左側に出来たのは(オープンは今週末)GINZA PLACE。
随分ベタなネーミングですが、ビルは如何わしい、もとい! 強烈な印象。

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ビル好きの僕としてもちょっと着いて行けないデザイン。
チラチラとこの外観が見え始めた時から、どうしても・・・

ターバン

とか

大王イカ

がオーバーラップして仕方のないデザイン。

勝手に「ターバン・ビル」と呼んでいますが。

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どうしても受け入れがたいデザインのビル。これがこれから日本の街かどの代表として残るんですかねぇ。。

中身は日産のショールームと数寄屋橋にあったソニー・プラザが引っ越してカルチャー発信の地になりそうです。
どうです? TBSさん、ここで夕方に「ギンザNOW」とか!

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四丁目の角の新顔に続いて、その向こうの五丁目の角も何やら・・・・

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銀座五丁目の角。ここは銀座松坂屋があったところ。
そこに都内最大のショッピングゾーンを建設中。
地下には能楽堂まであるという話しだ。

この不況の時代に箱モノとは、ちょっと見当はずれな気がしないでもないのだけど、どうでしょう。
銀座は歩くから楽しいのであって、箱モノの奥深くまではなかなか人が浸透しない。
目先の新しさだけでは一年と持たない気がする。

ただ、最近のディベロッパーはしたたか。
このビルも半分は商業ビルだが、上階半分はオフィスビルだ。

ショッピングゾーンが転んでも、オフィスビルとしていつでも再出発出来る、という仕組みだ。

その読みが当たるか、どうか。

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一階には観光バスの乗降バースまで作るんだとか・・・・

でも、、、

すっかり爆買いバスの数が激減した現在、そんなに銀座に観光バスがやって来るとは素人ながら思えないのだけど、どうなんでしょうか。

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今夕の爆買ツアーバスは見渡す限り3台。
某国の大型連休中であるのに夏前の平日と比べると激減している。

ともあれ、街並みに少しずつ変化が出てきたのは街ブラ派としては大歓迎だ。





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2016.10.08(土) 日本最大のジャズフェスティバル
○赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)w/市原ひかり(tp)+小山太郎(ds)+生沼邦夫(b)SPB@横濱ジャズプロムナード2016
前売り/4300円 当日/5000円 ペア券/8000円
二日間通し券/8000円 みらいパス/1000円 他
出演会場: 関内ホール小ホール (神奈川県)
出演時間: 正午〜60分ステージ(トップバッター)


2016.10.09(日) 改編特番のため深夜に変更
○赤松敏弘『Nose to Tail
パーソナリティー:赤松敏弘
第一部ゲスト:栗田敬子さん
第二部ゲスト:吉岡英雄さん
25:00〜25:25
場所: FM愛媛 (愛媛県)
全国どこでもスマホでFM→

2016.10.10(月・祝)
○コラム『Something's Coming』 赤松敏弘
最終回・サムシングス・カミング...何か起こりそう.
愛媛新聞芸能欄


2016.10.10(月・祝)
○赤松敏弘(vib)meets高橋直樹(b)The YOUNG CATS@シュガービレッジ2016 (松山) (各会場19:00開演?23:00終演)
赤松敏弘(vib) 高橋直樹(b) 竹田玄也(p) 河北洋平(ds) 小林直人(ts)
出演会場: 松山市三番町「一番ガーデンカフェ」
出演時間: 20:00〜20:50(2nd set) 22:00〜22:50(4th set)
チケット: 089-948-1005(一番ガーデン)
アクセス:愛媛県 松山市三番町3丁目8-4
伊予鉄道市内線1系統、2系統、3系統、5系統、6系統大街道駅徒歩5分
チケットは「一番ガーデン」で好評販売中!前売3000円(当日3500円)


2016.10.16(日)
○赤松敏弘『Nose to Tail
パーソナリティー:赤松敏弘
19:30〜19:55
場所: FM愛媛 (愛媛県)
全国どこでもスマホでFM→

2016.10.23(日)
○赤松敏弘『Nose to Tail
パーソナリティー:赤松敏弘
19:30〜19:55
場所: FM愛媛 (愛媛県)
全国どこでもスマホでFM→

2016.10.26(水)
○赤松敏弘(vib) 守屋純子(p) Duo
20:00開演(19:00開場)
MC:3800円+od (会員:3500円 学割:3300円)
場所: BODY & SOUL (東京・南青山)
予約: 03-5466-3348 (BODY & SOUL)
今年5月の初顔合わせが好評で再演!
乞う御期待!


2016.10.30(日)
○赤松敏弘『Nose to Tail
パーソナリティー:赤松敏弘
19:30〜19:55
場所: FM愛媛 (愛媛県)
全国どこでもスマホでFM→

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Live - Pickup Infomation
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2016年10月8日(土) 『横濱ジャズプロムナード2016』
出演時間・会場:正午から(60分セット) 横浜馬車道・関内ホール小ホール
出演:赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)w/市原ひかり(tp)小山太郎(ds)生沼邦夫(b)SPB

今年も日本最大のジャズフェスティバル、横濱ジャズプロムナードにレギュラーメンバーで出演します。


今年はトップバッター! ジャズ三昧の二日間のオープニングに是非!

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全容詳細は以下のオフィシャルサイトで。

全体スケジュール
横浜市内会場マップ

今年も秋の横浜で盛り上がりましょう!
乞う御期待!

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2016年10月10日(月・祝) 『シュガービレッジ2016』
出演時間・会場:20:00、22:00(各50分セット) 松山三番町・一番ガーデンカフェ
出演:赤松敏弘(vib)meets高橋直樹(b)The YOUNG CATS
今年のシュガービレッジでは松山の若手実力派が集結した新バンド・高橋直樹The YOUNG CATSとの初共演! 昨年オープンしたお洒落な一番ガーデンカフェでの初ステージ! 初ものずくしでお楽しみ下さい。

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会場:一番ガーデンカフェ
(松山市三番町★大街道から松山中央郵便局に向かって一つめの角)

出演:赤松敏弘(vib)
with The YOUNG CATS
高橋直樹(b)
武田玄也(p)
河北洋平(ds)
小林直人(ts)

■松山市内各会場で19:00よりスタート。各会場50分4回ステージ(最終ステージは22:00-)
○料金:前売り¥3.000(1 day pass) 当日3.500円 前売り券は一番ガーデンにて発売中
★★一番ガーデンカフェ/松山市三番町3-8-4
●伊予鉄道市内線大街道駅出口から徒歩約5分●
○伊予鉄道市内線市役所前(愛媛県)駅出口から徒歩約8分○
電話番号 089-948-1005(一番ガーデン)



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2016年10月26日(水)東京・南青山 Body & Soul
開演・午後8時 (開場・午後7時) 料金:3,800円+od
赤松敏弘(vib) meets 守屋純子(p) DUO
ジャズ・ヴァイブ維新 特別編 !



ゲイリー・バートンさんの愛弟子で4本マレット奏法を駆使する数少ないビブラフォン奏者。5月に守屋さんとのデュオを組んだのですが、実はその夜、私が聴くことができませんでした。その直後、当店で中継配信している USTREAM をご覧になった方が、とても素晴らしかった、とおっしゃって…それで今回、再びのステージになりました。ぜひ私と一緒にお楽しみいただきたいと思います。  Kyoko (BODY&SOUL 関京子ママの紹介文より抜粋)

http://www.bodyandsoul.co.jp/

問い・予約 03-5466-3348(ボディー&ソウル)
◆メール予約フォームはコチラ →http://www.bodyandsoul.co.jp/event/161026#content2

東京都港区南青山6-13-9 B1
地下鉄銀座線、半蔵門線、表参道駅より徒歩15分
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■赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)w/小山太郎(ds)+生沼邦夫(b)BAND最新動画・試聴

動画閲覧はこちらをクリック↓NHK横浜放送局の公式ブログに飛びます

2015年02月25日放送 スペシャル ジャズライブ(動画)
「赤松敏弘meetsハクエイ・キムwith小山太郎+生沼邦夫」

配信曲:「The Gleaner」

音源試聴はこちらをクリック


NHK横浜放送局『横浜サウンド★クルーズ』セットリスト

演奏;:赤松敏弘(ヴィブラフォン)ハクエイ・キム(ピアノ)小山太郎(ドラムス)生沼邦夫(ベース)
2015年2月25日放送

番組テーマ・・・What Am I Here For(Duke)
1. The Gleaner (by T.Akamatsu)
2. Stella by Starlight 1964 (by V.Young)
3. Pleiades (by T.Akamatsu) /赤松 ヴィブラフォン独奏
4. White Forest (by H.Kim)  /赤松・ハクエイ ヴィブラフォン+ピアノDUO
5. Sound of Focus (by T.Akamatsu)
6. E.S.P. (by W. Shorter)
アンコール1曲 (音源未収録)

NHK横浜放送局夕方の人気生番組『横浜サウンド★クルーズ』出演の時の模様です。番組ナビゲーターは柴田浩一(横濱ジャズプロムナード・プロデューサー)、司会はNHK横浜放送局の佐久川智キャスター。

【聴きどころ】
華やかなオープニング・ナンバーの「The Gleaner」(動画あり)、ハクエイ・キムのスリリングな演奏が冴える「Stella by Starlight 1964」、ヴィブラフォンにしか出来ない独奏の世界を開拓する「Pleiades」など。




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各紙絶賛! ニューアルバム。好評発売中!
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清新の気を注ぐが如くの若手とのインタープレイと聴き手の心を揺さぶる円熟のコラボレーション。ヴァイブのクールな音色の内に表現意欲の高まりを凝縮した深遠なる音の世界が秘められている【児山紀芳/ジャズジャーナリスト】

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『Majestic Colors/赤松敏弘』
レーベル:VME(ベガ・ミュージックエンタテイメント株式会社) VGDBRZ-0057 ¥3.000(税別) (2014年11月26日発売)

真打ち登場! ある時はトランペット、ある時はピアノ、そしてある時は自分自身と。それぞれのミッションで真打ちが登場するかのように次々とヴィブラフォンの新しい世界が展開されて行く。通算14作目のアルバムとなる「マジェスティック・カラーズ」は一粒で二度も三度も美味しい新境地のヴィブラフォン・ジャズ!!
「出色の出来、世界水準のジャズ」・・(児山紀芳/ジャズジャーナリスト)

■演奏:
赤松敏弘 (ヴィブラフォン)、ハクエイ・キム (ピアノ)、市原ひかり (トランペット&フリューゲルホーン)、小山太郎 (ドラムス)、澤田将弘 (ベース)、生沼邦夫 (ベース)

■収録曲
01. The Empty Chair 1977 (Toshihiro Akamatsu)
02. A Ripple (Hideo Ichikawa)
03. E.S.P. (Wayne Shorter)
04. Yup or Nope (Toshihiro Akamatsu)
05. Stella by Starlight (Washington / Young)
06. The Gleaner (Toshihiro Akamatsu)
07. Blow In (Toshihiro Akamatsu)
08. White Forest (Hakuei Kim)
09. Revokement (Toshihiro Akamatsu)
10. 【Epilogue-1】 Brown Eyes (Toshihiro Akamatsu)
11. 【Epilogue-2】 Selection (Toshihiro Akamatsu)
全11曲。

■2014年8月録音/クレッセントスタジオ (エンジニア:今関邦裕) マスタリング/音響ハウス(石井亘)■解説/児山紀芳

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『TOSHIHIRO AKAMATSU/Majestic Colors』Catalog No.VGDBRZ-57 JAN/ISBN4571131981224 (US$ 25.39)

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『ジャズライフ12月号』(2014年11月14日発売号)
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・インタビュー/四半世紀にわたって日本のジャズ・シーンを牽引してきたヴィブラフォン奏者、赤松敏弘が吹き込んだ最新アルバムは、市原ひかり(tp)、そしてハクエイ・キム(p)のそれぞれをフィーチャーした2セッション。さまざまなチャレンジやアイデアに満ちたアルバムについて、赤松敏弘が語る・・・(インタビュアー/石沢功治)

・アルバムCDレビュー/市原ひかりとハクエイ・キムという、今最も注目の若手を迎えて制作された、ヴィブラフォン奏者赤松敏弘の14枚目にあたる新作は、意欲的で刺激的な、聴き応えのある作品としてここに結実した・・・(北原英司)

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『Jazz Japan 52号 / 2014月12月』(2014年11月21日発売号)
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・インタビュー/我が国にもヴェテランから若手まで、多くの有能なヴァイブラフォン奏者がいるが、その中で、現在もっとも先進的であり、オリジナリティに富んでいるのが赤松敏弘だ・・・(インタビュアー/小針俊郎)

・アルバムCDレビュー/これは、いいジャズ・アルバムだ。奇をてらわず、自分の考えるジャズを瑞々しく積み上げていく様にはほれぼれ。ここには今を生きる本物のジャズ・マンがいる・・・(佐藤英輔)

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CDジャーナル・レビュー:『Majestic Colors/赤松敏弘』
日本を代表するジャズ・ヴィブラフォン奏者の14作目。ジャズ・シーンで注目を集める市原ひかり(tp)、ハクエイ・キム(p)の二人を迎え、白熱のインタープレイを繰り広げる。ヴィブラフォンの包み込むような優しい音色とモダン・ジャズ・マナーを踏まえた作曲で、円熟したプレイを聴かせる。

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王冠ベルヤマハミュージックメディア・管打/打部門人気第一位(YMM・WEB調べ/2016年9月〜)



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【只今配信中】

ご要望の多かったiTunes StoreやAmazon.co.jpでのアルバム『AXIS』他配信中です。どうぞご利用下さい。

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『AXIS/赤松敏弘』
1. Return To Forever (Chick Corea)10:51
2. Over Again (Toshihiro Akamatsu)7:53
3. Sound Of Focus (Toshihiro Akamatsu)8:23
4. Axis (Toshihiro Akamatsu)07:49**
5. Silent Butler (Toshihiro Akamatsu)5:18
6. Cheerful Flight (Hideo Ichikawa)6:09
7. Havona (Jaco Pastorius)7:19
8. I Thought About You (J.Mercer-J / Van Heusen)4:47**

Toshihiro Akamatsu(vib)
Koichi Sato(p)
Masahiro Sawada(b)
Kodai Higuchi(ds)
**guest : Nanami Morikawa(vo)
発売元:(株)ベガ・ミュージックエンタテインメント(VEGA)

iTunes Store 赤松敏弘ディレクトリー

iTunes storeでは6アルバムからセレクトされた44曲を配信中

Amazon 赤松敏弘 MP3専用ディレクトリー

amazon.co.jp MP3ストアーではアルバム『Axis』収録全8曲を配信中

全曲試聴可。
若手メンバーとのフレッシュな演奏を、DSDレコーディングによる最良の音質でお楽しみください。

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赤松敏弘(ヴィブラフォン)佐藤浩一(ピアノ)澤田将弘(ベース)樋口広大(ドラムス)

どうぞ御利用ください!



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★CDを“ドスドス”探したい人の味方!
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ジャズ全体http://www.hmv.co.jp/artist/rank/0/genre/800/

【楽器別】
ヴォーカル
トランペット
トロンボーン
サックス
フルート
クラリネット
ピアノ
オルガン
ビブラフォン
ギター
ベース
ドラム

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★☆★ 2012 BEST LIVE (動画) ★☆★

Nov/14〜15/2012

Toshihiro Akamatsu (vibraphone)
Hakuei Kim (piano)

1st set (9:30pm〜10:50pm)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)O Grande Amor

2nd set (0:48am〜2:09am)

1.Winter Festival---by Hakuei Kim
2.The Gleaner-----by Toshihiro Akamatsu
3.Stella by Starlight
4.White Forest-----by Hakuei Kim
5.Nagi Moca suite---by Toshihiro Akamatsu
6.Newtown--------by Hakuei Kim
7.Silent Butler-----by Toshihiro Akamatsu
8.(encore)On Green Dolphin St

Rec, Nov/14〜15/2012 @ Okaido"COLORFUL", Matsuyama, Ehime, JP

※赤文字の演奏動画を公開しています

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/1:00am's StellabyStarlight (Full version)

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

2012年11月14日四国・松山でのライブ第二部のもので第一部と同じ曲の深夜の演奏です。
まったく違うイントロから始まった瞬間から純粋な即興演奏に突入しました。
デュオという最小公約数にして最大の自由度を持つアンサンブルでしか出来ない衝動の記録となりました。
ソフトのアップロード時間制限の為に10分未満の暫定バージョンを年末にアップしていましたが今回フルバージョンに更新。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/15/2:00am's GreenDolphin

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

あらゆる意味で刺激的だったこの日のライブの最終アンコール。時刻は午前2時です。
第二部の会場は半分以上が地元のミュージシャンやピアニスト、音楽関係者で埋まっていましたから二人ともよりアグレッシヴなOn Green Dolphin Stに。午前二時にこんなガチンコなライブをやる街は日本でも珍しいでしょう。さすがは我が故郷です(笑)

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:53pm's StellabyStarlight

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

赤松・ハクエイDUOでのStella by Starlight。
このバージョンは2012年11月14日四国・松山でのライブ第一部のものです。
前月の横浜ジャズプロムナード2012でも評判だったこのスタイルのデュオがさらに一歩踏み込んだところでの演奏に。次の深夜のステージの演奏と比較するとまったく別の曲です。ジャズライブの楽しみ方で僕らはとても大きな事にこの時気付いたのでした。

ビデオカメラビデオカメラ【Crew Camera Series】■赤松敏弘 vibraphone Best Live 2012/Akamatsu meets Hakuei Duo/Nov/14/9:46pm's The Gleaner

ハクエイ・キム(p)赤松敏弘(vib)

四国・松山でのライブ第一部でのオリジナル曲The Gleaner。この日は入替え制という事もあり第一部も第二部も同じプログラム(アンコールを除く)でしたが、考えてみればクラシックのコンサートやポップスのコンサートとジャズのコンサートが大きく異なるのは、たとえ同じ曲を一日に二度演奏したとしてもまったく違う演奏になるのが当たり前。このライブではその当たり前な事を随分長い間僕らは忘れていた事に気づかされて、久しぶりに達成感で満たされたのを覚えています。

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ビデオカメラ【Crew Camera Series】TOSHIHIRO AKAMATSU meets HAKUEI KIM 2012. presented by T.KOYAMA. "SOUND OF FOCUS" comp by T.Akamatsu. 2010's album 『AXIS』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO オープニング"Be my love"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/2曲目"TRITON 2011" comp by T.Akamatsu. 1991's album 『Now's The Time Workshop vol-2』(BMG FunHouse)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦 DUO 2011 演奏順/4曲目"I LET A SONG"



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、ユキ・アリマサDUO 2011 演奏順/7曲目"DAA HOUD". 2005's album 『Synergy』(VEGA)



ビデオカメラ【Crew Camera Series】赤松敏弘、道下和彦、ユキ・アリマサTWIN DUO × TRIO 演奏順/9曲目 アンコール




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『BEST LIVE 2011(動画)』

2011年11月24日ブログ『超・満員御礼! 赤松敏弘(vib)meetsハクエイ・キム(p)25-25プロデュース第六弾』http://sun.ap.teacup.com/applet/vibstation/20111124/archive

TOSHIHIRO AKAMATSU(vib) meets HAKUEI KIM(p) w/TARO KOYAMA(ds) & KUNIO OINUMA(b) @ 25-25Presents Special Live Vol.6

25-25プレゼンツ・スペシャルライブVOL-6。
『“赤松敏弘meetsハクエイ・キム”with小山太郎+生沼邦夫』

Toshihiro Akamatsu(vib)
Hakuei Kim(p)
Kunio Oinuma(b)
Taro Koyama(ds)

Recorded live at KAMOME in Yokohama. Nov/23/2011

[YouTube版]※画像をクリックすると別窓で開きます

★第二部1曲目


★第二部二曲目[Tribute to 1964's Miles-vol.1]


★第二部三曲目[Tribute to 1964's Miles-Vol.2]


ガンバレ東北!

がんばろうニッポン!



只今絶賛発売中!
■New Album『AXIS/赤松敏弘』(VEGA)
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VGDBRZ-0044/3.000円(税込)

赤松敏弘(vib)The NewQuartet
guest:森川奈菜美(vo)

New Album『AXIS』は全国の有名CD店のほか、ネットショップでも好評発売中!
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どうぞご利用ください。

CDレビュー→http://www.jazzfusion.com/cd2010/axis.htm

CDレビュー→http://www.au.kddi.com/mobile/service/featurephone/lismo/lismo-music/

クリックすると元のサイズで表示します→CDショートレビュー

【動画】と【試聴】世界のヴィブラフォン奏者と素晴らしい音楽仲間へ直結!
■赤松敏弘MySpace

そして、コチラはオフィシャルサイト
■赤松敏弘Vibraphone Connection

掲示板に替わって登場、オフィシャルな(?)つぶやきTwitter
■赤松敏弘 Vibstation's Twitter

新しく追加のコミュニティー
■赤松敏弘facebook

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